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レヴォーグと
シボレーキャプティバの車種比較ページ

選択している
車種

スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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シボレー シボレーキャプティバ

2011年7月〜2018年12月

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購入価格

新車価格帯

310〜576万円

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354〜433万円

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中古車価格帯

97.3〜506.6万円

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50〜198万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

  • 4690mm

  • 1850mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11~13.8km/l ―km/l
排気量 1795~2387cc 2382~2382cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 サイズが以前のサイズ(BP系)になり、非常に使いやすく、今の生活スタイルにピッタリ。本当は2.0が欲しかったのですが、300PSもいらないし、実際に自分は中古車販売店ということもあり、中古車オークションで探してきてお客様に販売した際、試運転でオークション会場から実際に高速を乗ってみたら、乗りやすくて。3台商品車で販売して、最後は自分用に買ってきました。 【総合評価】 実はレヴォーグの前はフーガハイブリッドをマイカーとして持っていましたが、半年前に切除した癌が再発してしまい、その際に余命宣告を受けました。ハイブリッドで維持はしやすく良かったのですが、エンジン+モーターのパワーで計300PS越え。加速はピカイチでよかったのですが、大きくて。でもレヴォーグは思っていたよりコンパクトで使いやすく、やはり安心なのはアイサイトですね。1600ccのDITターボで満足です。以前テレビ番組で亡くなられた久米宏さんの乗り換えられて絶賛されていたことを思い出しました。レギュラーガソリンでもOKは助かっています。恐らく終のクルマになりそうです。大事に乗りたいです。

3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

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4.4

【総合評価】 エクストレイルからの乗り換えでしたが、違和感ありません。 またエクストレイルのように街中に溢れてないのが所有する自己満足に浸れます。 【良い点】 押し出しの強い外観と意外と走る動力性能、燃費も高速中心でリッター11キロ走りました。 輸入車なのにレギュラーガソリン仕様。 静粛性も十分でシートも良くできており、長距離ドライブも全く問題ありません。 このパフォーマンスで街中で同じ車に合わないのが不思議。他人と差を付けたい人に本当におすすめできます。 【悪い点】 今時ハロゲンライト→キセノン化しました リアの個性のなさ→バルブを全てエルイーディー化で多少改善 リアゲート上のガラスハッチが外から開けられない 運転席のボタン操作が必要です。 締められた足回りは好みが分かれると思います。 ホイールサイズが特殊。 悪いところを差し引いても非常に満足しています。

3.3

【総合評価】  2011年に登場したSUV。アメリカ、ヨーロッパ、アジアの拠点で共同開発し、韓国GMで生産されている。ボディはそれなりに大きさを意識させるものの、サイズ的にはランドクルーザープラドとほぼ同じ。キャビンはゆったりとしており、後席に向かってフロアが高くなるシアター形状の7人乗り3列シートが備わる。パワーユニットは167馬力/23.4Kgmを発揮する2.4L直4に6速AT。それに電子制御オンデマンド4WDが組み合わされる。右ハンドルのみの設定で違和感のないドライビングポジションだ。多彩なシートアレンジもセールスポイントで、輸入SUVとしてはリーズナブルなプライスも特徴と言えよう。 【良い点】  SUVでありながらファミリーユースにも使える広々キャビン。 【悪い点】  大柄なボディ。燃費性能も気になるところだ。

5.0

【総合評価】 子供がアルペンスキーをやっており7人乗りのSUVをさがしていました。Q7、GL、エスティマハイブリット等色々迷いましたがキャプティバを試乗し家族3人一目ぼれこれしかないと購入決定しました。 フロント側の存在感は本当にカッコよいの一言です。 埼玉、東京ですれ違ったのは2週間で4台その内の1台は西武ライオンズの選手、あとは六本木、青山、センスの良さを感じます。 この車を選んで本当に良かったです。 【良い点】 2013年5月にマイナーチェンジしフォグランプ、鍵などが変わったようです。 家は新車でレザーシート仕様のラグジュアリーを購入しました。 マイナーチェンジ後リアシートヒーターも搭載され重宝しています。 BMW535の買い替えで選びましたがロードホールド感がドイツ車に似ており本当に高級感を感じます。 すべて込みで500万でこれだけの車が買えるとは本当にお買い得です。 GMのヨーロッパ戦略車だけのことはあると思います。 【悪い点】 まだ納車間もないですが欠点がありません。 しいて言えば家はほかにオペルザフィーラを所有していますが同じ7人乗りなのにそれに比べ燃費が悪くちょい乗りではリッター7前後と購入前に読んだ口コミより悪いです。

5.0

【総合評価】 子供がアルペンスキーをやっており7人乗りのSUVをさがしていました。Q7、GL、エスティマハイブリット等色々迷いましたがキャプティバを試乗し家族3人一目ぼれこれしかないと購入決定しました。 フロント側の存在感は本当にカッコよいの一言です。 埼玉、東京ですれ違ったのは2週間で4台その内の1台は西武ライオンズの選手、あとは六本木、青山、センスの良さを感じます。 この車を選んで本当に良かったです。 【良い点】 2013年5月にマイナーチェンジしフォグランプ、鍵などが変わったようです。 家は新車でレザーシート仕様のラグジュアリーを購入しました。 マイナーチェンジ後リアシートヒーターも搭載され重宝しています。 BMW535の買い替えで選びましたがロードホールド感がドイツ車に似ており本当に高級感を感じます。 すべて込みで500万でこれだけの車が買えるとは本当にお買い得です。 GMのヨーロッパ戦略車だけのことはあると思います。 【悪い点】 まだ納車間もないですが欠点がありません。 しいて言えば家はほかにオペルザフィーラを所有していますが同じ7人乗りなのにそれに比べ燃費が悪くちょい乗りではリッター7前後と購入前に読んだ口コミより悪いです。

4.3

【総合評価】 アメ車だからか?不親切な車だなと思う。 細やかは配慮が感じられない。 【良い点】 運転はしやすい。 なにより!運転中まだ同じ車に出会ってない。 これはいい!! 【悪い点】 エンジンを入切する際、サイドミラーが自動で開閉しない。不便。 ステレオのボリューム操作がハンドルにない。 車のキー、鍵!?ダサイ。

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