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レヴォーグと
ガイアの車種比較ページ

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車種

スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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トヨタ ガイア

1998年5月〜2004年7月

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購入価格

新車価格帯

310〜576万円

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189〜281万円

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中古車価格帯

97.3〜506.6万円

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125万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

  • 4620mm

  • 1695mm

  • 1640mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

  • 2565mm

  • 1435mm

  • 1235mm

WLTCモード燃費 11~13.8km/l ―km/l
排気量 1795~2387cc 1998~2184cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 サイズが以前のサイズ(BP系)になり、非常に使いやすく、今の生活スタイルにピッタリ。本当は2.0が欲しかったのですが、300PSもいらないし、実際に自分は中古車販売店ということもあり、中古車オークションで探してきてお客様に販売した際、試運転でオークション会場から実際に高速を乗ってみたら、乗りやすくて。3台商品車で販売して、最後は自分用に買ってきました。 【総合評価】 実はレヴォーグの前はフーガハイブリッドをマイカーとして持っていましたが、半年前に切除した癌が再発してしまい、その際に余命宣告を受けました。ハイブリッドで維持はしやすく良かったのですが、エンジン+モーターのパワーで計300PS越え。加速はピカイチでよかったのですが、大きくて。でもレヴォーグは思っていたよりコンパクトで使いやすく、やはり安心なのはアイサイトですね。1600ccのDITターボで満足です。以前テレビ番組で亡くなられた久米宏さんの乗り換えられて絶賛されていたことを思い出しました。レギュラーガソリンでもOKは助かっています。恐らく終のクルマになりそうです。大事に乗りたいです。

3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

レヴォーグのクルマレビューをもっと見る
4.4

【所有期間または運転回数】 最近、マツダのプレマシーからの中古車同士の買い替えで乗り始めました。 毎日の通勤と、週末は家族の習い事の剣道の送り迎えに使っています。 【総合評価】 このクラスにしては室内が広く、セダンやステーションワゴンのように扱いやすいので、大きなワゴン車に抵抗のある人には良いのではないでしょうか? 内外装とも落ち着いた雰囲気で、オジサンが乗っても恥ずかしくないです。 現行の同クラスの車より良いかも? 「パワーが無い」「燃費がイマイチ」との評価を良く見ますが、ミニバンにしては良い方だと思いますよ。 街乗りメインで8〜10km/l位 【良い点】 ・まず乗って驚いたのは、ミニバンにしたら驚くほど静か。(比較は所有したエルグランド・プレマシー) ・乗り心地が柔らかいのに4輪の接地感も悪くなく、意外にも車両感覚も得やすい。 上記の他にカルディナにも乗っていましたが、それに近いですね。 ・サードシートの出し入れが非常に楽で、家族の剣道の大きな道具も楽にたくさん積めます。 【悪い点】 ・アイドリング時に超低回転になったような振動が大きい。

3.4

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 どうもスライドドアが苦手、でもミニバンがいいということで当時買ったのがこれです。 やはりスタイリッシュさはこちらが上です。 【良い点】 普通の4ドアでも乗り降りはしやすいししっかり7人乗れて満足してます。 【悪い点】 床のセンターが少し盛り上がってるのでフラットだと尚良し。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人しめな見た目でそつがなく飽きがきません。 【良い点】 室内のレイアウトですが最近の車と同じ配置で機能的になっています。 ナビの位置も高くて視線移動が少なくとても見やすいです。 【悪い点】 コラムレバーが長めなのでポジションによってはナビやエアコンの操作にかぶることがあります。

3.2

【総合評価】 11年乗っていました。大きなトラブルは冷却水のホース破損によるオーバーヒートがあったことぐらい。 基本的にトヨタ車なので致命的なトラブルもなく17万kmまで走行しました。 ハンドルが左に取られるようになり、車検も迫っていたので廃車。 経済性は良かったと思います。 発売当時であればファミリー向けでしたが、2014年現在で考えれば、ノアなどのミニバンの方が使い勝手は断然いいでしょう。 中古車の値段が安いという点で考えれば、ファミリーでも3人家族であればアリかもしれません。 【良い点】 中古車の値段が安い。 内装が貧弱ではない。 シートの座り心地は良い。 3列目を倒せば、そこそこ荷物は積める。 【悪い点】 加速性能が悪い。 床が高い=お年寄りの乗り降りには不向き。 ノアなどと比べると狭いです。

4.6

【総合評価】 落ちついたシンプルなデザインで良いと思います、内装が明るく高級感も少し感じて好きな感じです。 室内は広いですね、3列も広くて大人数での利用にはもってこいだと思う、荷室はそこそこですねもう少し広ければ尚良し。 車高も良い感じの高さで運転しやすい、ですし後方も見やすいのでストレスなく快適に過ごせます。 燃費はそこそこ良い感じで不満な感じはしません。 急坂などで少しパワー不足を感じる場合がある、ほとんど気になりませんが乗り心地が少し柔らかすぎるかもしれません。 【良い点】 内装が明るくて高級感があり良い。 室内が広くて過ごしやすい。 運転がしやすい。 【悪い点】 急坂などでパワー不足を感じる場合がある。 あえて挙げるなら乗り心地が少し柔らかすぎるかもしれません。

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