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ルクラと
セリカの車種比較ページ

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車種

スバル ルクラ

2010年4月〜2015年5月

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トヨタ セリカ

1999年9月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

114〜146万円

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168〜240万円

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中古車価格帯

9.8〜56万円

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52.8〜235.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1730mm

  • 4340mm

  • 1735mm

  • 1305mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1340mm

  • 1385mm

  • 1725mm

  • 1440mm

  • 1085mm

JC08モード燃費 24~25km/l km/l
排気量 658~658cc 1794~1795cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 週に二回位で三年 【総合評価】 年金者には維持費の掛からない軽がいい。この車は軽としては中途半端な作りで 燃費や使い易さに特化しているタイプではないです。 【良い点】 とにかく広い 【悪い点】 アイドリングストップ機能はいらなかった

3.9

【所有期間または運転回数】 2カ月 【総合評価】 5段階では4 【良い点】 内装がベージュと黒で可愛い。スマートで乗りやすい。視界もいい。 【悪い点】 スピードをだすと横揺れする。

3.0

【総合評価】 アイドリングストップも搭載されいて燃費にも貢献、 ガソリンスタンドに行く回数が減ってお財布に優しいです。 【良い点】 後席まで広い室内は嬉しい限り。足元がフラットな上前の席からも余裕があり 足が余裕で組めます。 白黒のツートーンの室内はすっきりしていて機能的と思います。 【悪い点】 デザイン上できたらムーブのようなフロアシフトにしてほしいですね。

4.4

【総合評価】 見た目の評判はそれほど良くありませんがシンプルでやさしい感じが好きです。 走行性能も高いとは言えませんがそれなりに走りますし良い車です、しいてあげればパワーがもうちょっと欲しいかな。 室内はそこそこ広いですし荷物は載せやすいので使い勝手は良い、重心が高い車なので高速走行時の横風に少し影響を受けることがあります。 乗り心地の評判は良いです、疲れにくいしごつごつしていない。 【良い点】 シンプルでやさしいデザインが良い。 室内広いし荷物が載せやすい。 運転が楽。 乗り心地が良い。 【悪い点】 パワーがもう少しあれば良いかなと少し思いました。 高速走行時に少し横風の影響を受けることがある。

4.1

【総合評価】 車自体に不満はありませんが、スバルのサービスに大変不満があります。 スバルから購入することは二度とないでしょう。 【良い点】 外見はほぼ一目惚れでした。室内も広く視界も良好です。 快適装備も一通り標準化されており、軽自動車も進化したなぁ と感じます。 【悪い点】 総合評価にある通り、アフターサービスは最悪です。 同じ車両ならダイハツのタントエクゼを購入するべきでした。

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3.6

【このクルマの良い点】 90年代の車とは思えないほど見た目がかっこいい!4つ目のフロントライト、スマートな流線型のボディ、大型のリアウイングとリアスポイラーというエクステリアは、 アメ車のスポーツカーを彷彿とさせます。 1998cc 直列4気筒DOHCターボエンジンを搭載しているため加速も申し分なく、3000回転からターボが効き始め、5000回転くらいまではヘタりません。高速で追い越すときも少しアクセルを踏むだけで抜けるのが気持ちいい。また、3ナンバーサイズのボディとタイヤ幅215mmの恩恵もあり、高速走行の安定感も抜群です。純正の足回りは少々固めですが、さほど揺れを感じません。オンロード走行がメインなら、特に足回りはカスタムせずとも快適に乗れます。 また、2ドアクーペながらも荷室が広く、リアシートを倒せばゴルフバッグや折りたたみ自転車、スキー板などの大きな荷物も楽々収納。買い物や旅行といった日常的な使用が中心なので、これだけ積めれば十分です。 【総合評価】 すでにセリカの名前を冠するモデルは生産中止となっているものの、今でも色あせないデザインで多くの人を魅力している車です。8代目ではツリ目なフロントライトになってしまいましたが、スポーティーなセリカには、4つ目ライトの方が似合うと思います。そういえば、WRCへ参戦したモデルも4つ目でしたね。 高速道路のような整った道での走行はこの上なく快適です。ただ、全長4420mm、最小回転半径5.6mと小回りが効きにくいのが難点。街中を乗り回す時にはぶつけないように常に注意が必要です。また、シート位置が低いので、視点も下がります。運転席からの視界に慣れるのに時間がかかりました。175cmの自分でももう少し高さが欲しいと思うほどなので、女性だとなお見づらく感じるかもしれません。 また、平坦な道ならパワー不足を感じませんが、坂道になるとやはり加速が弱ります。ロングドライブでゆったりと流すのに向いている車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 4人乗車の電動オープンカー。 4WS付きは狭いところでとても便利。 パワーは充分。 長く乗ったが故障まったくなかった、さすがトヨタ。 このクルマの悪い点 車室の構造上、雨の時に窓を少しでも開けると雨がしたたり落ちる。 【総合評価】 日本でボディを作ってからアメリカへ運び、アメリカトヨタでオープンカー部分を作り、また日本へ運び販売していた車と聞いてます。家族で乗れてとても楽しい車でした。

3.9

【このクルマの良い点】 ー 新車発表時は狭い車だなと感じ購入をやめた車、しかしその後20年経て今見ると最近の車では見られない新鮮な外観に魅了され、程度の良い中古車を購入。 ー 室内のデザインも斬新でメーターパネルも独特です、さすがトヨタアメリカのデザインセンターで作られた外観。 ー スーパーストラットは小回りがきかなくなるので、通常のSS−IIを購入。 ー シフトフィーリングは以前乗ってたコルトラリーアートのゲトラグほど良くはないが、カチッカチッと気持ち良く入る。 ー 可変バルブ6000回転から加速グッと強烈なるが、街中まず使えない。 ー 軽快に山道ドライブよりは、高速巡航するGTカーの運転印象、以前持っていたフェアレディZ32と同じ印象です。 このクルマの悪い点としては、 ー とにかくドアがめちゃくちゃ大きく重いので、隣に車が停まる駐車場ではそーっとドアを開けないといけない、その後体を折り曲げて乗り降りをしないといけないので、体の硬い方は無理。 ー 後席は当然緊急用でふつうに長時間は狭くて乗れない。(二人乗りの車です) ー バック時後ろほとんど見えないので、バックカメラをつけました。 ー 燃費は今の時代ではスポーツカーと理解しても良くない方です。 【総合評価】 2台持ちのうちの私だけが運転する目的の車としては楽しい車です。

4.7

【所有期間または運転回数】   2020/8〜 【総合評価】  大変よい   【良い点】  カッコいい(メカニカルフルエアロ) 【悪い点】  オートエアコン・電動格納ミラーが無い

4.0

【所有期間や運転回数】 現在の最終型?は、’99のデビュー当時に新車を予約してST182から乗り換えました。今年で21年目ですが、マダマダ現役です。 【このクルマの良い点】 とにかく今の時代でも古さを全く感じない歴代のセリカの中でも1番のデザインと思います。ST200系はオリジナルティに欠けると判断して購入しませんでした。 【このクルマの気になる点】 リアハッチにスポイラーが付いていると、その重さでダンパーがいかれ易い所でしょうか?今は片手で保持しないと下がってきてしまいます。予備のダンパーを購入しましたが、車体側のピロボールが取れなくて、今も交換出来ていません(^^; 【総合評価】 とにかく現在のクルマのデザインはつまらないです。その中ではセリカは本当に目立ち度バツグンです。皆同じ顔で、車種の区別が尽きません。ヨーロッパのメーカー主体のデザインに切り替えたのが本当に良いとは全く思っていません。クルマの個性が無くなってしまいました。いずれまたクルマ個体のデザインに戻ると思いますよ。

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