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ステラと
クラウンハイブリッドの車種比較ページ

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車種

スバル ステラ

2025年6月〜[発売中]

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トヨタ クラウンハイブリッド

2018年6月〜2022年7月

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購入価格

新車価格帯

135〜207万円

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489〜739万円

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中古車価格帯

114.4〜203.5万円

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169.9〜628万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

  • 4910mm

  • 1800mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2140mm

  • 1335mm

  • 1270mm

  • 1955mm

  • 1500mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 19.9~22.6km/l 16~20km/l
排気量 658~658cc 2487~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 5速マニュアルで燃費良好 無難な外観 明るい内装カラー(ベージュ) スバルクッション(乗り心地良い) スバル内製4気筒エンジンが好きな人は好きなんでしょう 【総合評価】 (5速マニュアル)個人的に悪い点だと思う事。エンジン音が非常にやかましい、他社製3気筒と比べてトルクが細く発進時低速時に非常に走りにくい、ローセコが入りにくい(現状ダブルクラッチしてます) (全体像として)個人的に悪い点だと思う事。 外側ドアノブが寒冷地でスグ凍る(スバルって群馬でしょうが、ちゃんと設計した?)、キーが刺さりにくい(何か微妙な角度、変に刺すクセがつくとイグニッションの鍵山がおかしくなりそう)、リヤ5面スモークガラスの色が薄い(Lはオプション設定なんだしもう少し黒くても良くないかな)、トランクの床が低くなっている分リアサスの出っ張りが余計に大きくなり荷物が多い時何か乗せにくい、後席の手すり普通に天井の方が良い。

4.4

【このクルマの良い点】 リーズナブルな価格のステラですが、意外にもインテリアが高級志向なことに感動。本革巻ステアリングホイールとメッキインナードアハンドルといった装備が、ミニバンとは思えない上質感を醸し出しています。ブラックを全長3395mmとコンパクトな外観にもかかわらず、ステラの内部は室内長2080mmに室内高1280mmと広大。シートアレンジして、大人3人+荷物が余裕で積めました。収納スペースの開口部は、開口幅最大部1030mmに開口高825mmと大きく、掃除用具や観葉植物など背の高い荷物も入ります。 乗り心地も快適で、広々としたグラスエリアは見切りが良好。ドリンクホルダーやシート調整機能など細かい配慮がなされていて、前部座席も後部座席も使い勝手が良いのが特徴です。また、最小回転半径4.4mと取り回しやすさも魅力。駐車場では何も考えずに目についた場所へ楽に停められます。運転初心者の息子でも、車庫入れや縦列駐車などがすぐにできるようになりました。買い物や家族の送迎など都市部でちょい乗りするために買いましたが、乗りやすいので最近は近距離ドライブにも使っています。 【総合評価】 ステラは、スバル独自の直列3気筒エンジン+スーパーチャージャーという仕様。そのため、軽自動車とは思えない加速フィールを見せます、発進時から軽快にスピードが上がり、合流や追い越しでもたつく感じもありません。ハイトワゴンなのでカーブで揺れるかと思っていましたが、30〜40km/L程度なら安定して曲がることができます。658cc なので4人も乗ると坂などではパワー不足を感じますが、平地を走る分には必要十分です。 燃費性能も優秀で、ハイブリッドでもないのに20km/Lをマークすることがあります。クールド i−EGR システムやCVTサーモコントローラーなどの低燃費システムの効果を実感しますね。デザイン、性能、快適性、機能性がバランス良く備わった魅力的かつ実用的なミニバンです。 少し欲を言えば、ブレーキが効きすぎる点と、ステアフィールが鈍い点が気になりました。個人の感覚にもよりますがハンドルの戻りが遅い気がするので、左折で曲がりすぎてヒヤっとしたことがあります。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】4.9 【良い点】とても乗りやすくて、運転しやすくて、気に入っています。 【悪い点】ハンドルカバーを外したら、かなり劣化していた。

3.0

【所有期間や運転回数】 4年ほど乗ってました。仕事で毎日使用してました。 【このクルマの良い点】 小回りがきいて運転しやすかったです。燃費もぼちぼち。 【このクルマの気になる点】 シフトの部分が出っ張りすぎて足が当たる。 ベンチシートが広く感じなかった。 【総合評価】 日常使いには問題ないと思います。後部座席も広いので複数人でも乗れます。

4.6

通勤や買い物に快適に使っています。 走りも私には過不足なく快適ですし、取り回しも良いので駐車する時も楽に出来ます。

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4.9

【このクルマの良い点】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高級感と走行性の高さを兼ね備えた人気車種です。 クラウンハイブリッドの最大の特徴は、ガソリンエンジンと電動モーターを組み合わせたハイブリッドシステムです。 ハイブリッドシステムにより、効率的な燃料消費と低排出ガスを実現し、環境に優しいドライビングを実現します。 内装は上質な素材と洗練されたデザインが特徴で、ドライバーと乗客の快適性を最優先に考えられています。 長距離ドライブでも快適に過ごせる室内空間が特徴です。 最新のインフォテイメントシステムや先進的な安全機能も搭載されており、最新のテクノロジーと高級感を体感できるでしょう。 もちろん走行性能も優れているのも大きな特徴です。 ハイブリッドシステムのスムーズなパワーと高精度なハンドリングで、市街地から高速道路まで幅広いシーンでの快適なドライブを実現します。 クラウンハイブリッドには、いくつかのグレードがリリースされていますが、中古車としておすすめなのが「S」グレードです。 価格と装備のバランスが良く、コストパフォーマンス性に優れています。 【総合評価】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高度なハイブリッドテクノロジーと上質なインテリア、そして高い走行性で高く評価できる車種です。 高性能なハイブリッド技術で環境性能に優れるだけでなく、スムーズな走行感はエネルギー効率とパフォーマンスのバランスの良さを表しています。 また、静粛性が高いことから、乗り心地の良さや快適性の高さも大きな特徴です。 先進安全装備も、全グレードで標準装備になっていることから高い安全性能を誇るのもうれしいポイントといえます。 車載通信機DCMを全車に標準搭載しているのも大きな特徴です。 別途契約することで、スマホを使用しての車両状態の確認やメンテナンスのお知らせ、緊急時の通報機能なども有しています。 しかしながら、中古車市場でも比較的価格が高めであることがデメリットといえます。 しかし、その総合的な品質とパフォーマンスを考慮すれば、価格は妥当であると評価できるでしょう。

4.9

【このクルマの良い点】 ー トヨタの歴史あるフラッグシップ車のため細かいところまで丁寧に作られている。  ー レクサスとは歴史と格調の高さでクラウンのほうが上であり、完成度がより高い。  ー このモデルは歴代クラウンの中でも最速トップ3に入る。  ー 燃費志向でなくパワー志向のハイブリッド、V6の3.5でシステム345馬力の加速が強烈。  ー とはいえハイブリッドではあるので燃費も良い。  ー スポーツモードで峠道走ったが1.8トンもの重量をスポーツカーのように走らせることが出来た。  ー 外観おとなしいが信号待ちでの強烈ダッシュで並のスポーツカーもぶっちぎる、いわゆる羊の革をかぶった狼。  ー イージークローザーやシートエアコンなど豪華装備がついている最後のクラウン。  ー 全面TFT液晶ぜいたくな視認性の良いメーターパネル、起動時の美しい画面が今でも先進的。  ー クラウンにとても詳しい人しか良さがわからない車なので、中古車価格が高くない。 (このクルマの気になる点)  ー インチアップしてるせいかもだがロードノイズがやや大きい、しかし気分が高まる良い音色となってるが。  ー 今となってはややおとなしいフロントデザインだが、エアロとホイールで精悍な外観に変えました。 【総合評価】 現在3台持ちで長距離用にベンツEクラスを所有してましたが家族が乗り心地不満で、昔8代目9代目を所有してたクラウンを思い出し、歴代モデルから希望するスポーツセダン的のクラウンを見つけました。 クラウン初のハイブリッドですが、このハイブリッドは燃費ではなくパワー向上目的なので、加速が強烈です。 歴代クラウンの最速は170系か180系のアスリートですが、2番目に速いのは200系クラハイと言われてます。 220系もとても速いですがあのフロントが口を大きく開けたアホ顔のダサいデザインがダメです、200系のフロントがシュッとしたカッコいいデザインで購入しました。 最新モデルの230系クラウンは良く出来た車ではありますが、もう国内ではクラウンは売れないので海外市場向けに作った車であり、歴史ある日本のクラウンの名称を使うなという方はたくさんいます(私もその一人です)。 ふだんは落ち着いた車としてのんびり快適に、たまにスポーツカー的ドライブを、の両方が出来るモデルです。 どうせ買うなら高級装備がついていないスタンダードやスペシャルはボツです。後期の場合はGパッケージがおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 クラウンのハイブリッドモデルの良いところは、燃費性能と動力性能に優れているところです。車両重量が1,600kgを超えていながら、コンパクトカーにも引けを取らない燃費性能を実現していて、JC08モードでリッター23.2kmの燃費を誇ります。 動力性能もバツグンで、高速道路での追い抜きなどでアクセルを多めに開けると、アスリートモデルらしい力強い加速を発揮できました。エンジンの回転フィーリングも、4気筒とは思えないほどスムーズに伸びていきます。この車はハイブリッドシリーズ最小排気量のダウンサイズエンジンながら、スポーツ性と燃費性を両立している質の高いモデルだと思います。 あとはエクステリアに高級感があるところも、評価すべきポイントです。なんといっても、重厚感のあるボディにフロントグリルのクラウンのエンブレムが映えてかっこいい。最近やっとの想いで購入できたのですが、子どものころから「いつかはクラウン」という言葉を耳にしていたこともあり、喜びはひとしおです。 【総合評価】 エクステリアにインテリア、燃費、走行性能など、あらゆる観点から見ても、日本を代表する高級車だと評価できる一台です! 一方で、残念だと感じる点も少なからずありました。500万円を超える高級車でありながら、パーキングブレーキは足踏み式なことです。足踏み式はコンパクトカーや軽自動車で多く採用されているので、トヨタの最上級セダンとしてこの装備は少し残念に感じてしまいました。 あとは価格の高さだと思います。500万円を超える車両本体価格は、簡単に購入できない価格帯です。自分は中古車として購入したので、そこまでの費用は必要ありませんでしたが。資金に余裕がないと、購入できない車かと思います。 さらに欲を言えば、収納スペースがもうちょっとほしいと思いました。セダンだから仕方がないかもしれませんが、SUVに比べると物足りないと感じてしまうかもしれません。

4.6

何店舗かまわった後、寄らせてもらいました。 丁寧に対応していただき、こちらの要望に沿った車を探してくれました。 購入するか迷っていたのですが、 担当の方と店長の親切丁寧な対応が決め手となりました。 よい車との出会いをありがとうございました。 セダン好きの方は、ぜひ行ってみて下さい。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 5 【良い点】 大きな会社で信頼でき、求めていた条件の車があったので、満足出来ました。 【悪い点】

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