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レガシィアウトバックと
アルファ156の車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィアウトバック

2021年12月〜2025年8月

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アルファロメオ アルファ156

1998年5月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

414〜506万円

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359〜586万円

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中古車価格帯

198.5〜542万円

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39〜289万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4870mm

  • 1875mm

  • 1675mm

  • 4430mm

  • 1765mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1545mm

  • 1245mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13~13km/l ―km/l
排気量 1795~1795cc 1969~3179cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 車体が大きい割には取回しも良く、小回りも効くので狭い所でも切り返し、車庫入れ簡単ですね。 静寂性も良いです。 車内も広くて大人4人なら広々してます。 ラゲッジスペースも広くて荷物も沢山乗せて行けます。 パワー自体は175馬力で数字的にはそうでもないですが、高速、一般道での流しドライブ、追い越しでの加速でもスムーズに走ります。 なんせ燃費が良いですよね。 13年落ちでも街乗りリッター8km、高速リッター14km走ります。 【総合評価】 13年落ちでも、オイル、水、消耗品を交換すればまだまだ走れる車です。 しいて言えば悪い点は、パワーウインドウが雨上がりになると動かなくなる時が有ります。 これはDBA−BRMには良く有る事みたいです。 取説にも解除方法が記載されてることなので。

4.0

【このクルマの良い点】 豪傑な見た目がかっこいいレガシィアウトバック。大柄な車体からは力強さが感じられます。その見た目を裏切らず、走りは実にタフな設定です。2.5リッターエンジンは下から力強く、上の回転域までスムーズに吹け上がります。大柄な車体をしっかりと加速させてくれるトルクフルなエンジンです。高速道路でもストレスなく運転できました。 サスペンションも程よい硬さで、路面の凹凸をしっかりと吸収してくれます。ゴツゴツ感は無く、サスペンションがしっかりと動いているのが伝わってきますね。サスペンションのおかげで乗り心地はとても良く、ゴツイ車体の印象とは違う優しいドライビングができました。 荒れた路面に入ってみると、この車の性能が遺憾無く発揮されるフィールドでした。大きなタイヤとしっかりとしたサスペンション、ロールも少なく安定した走りが体感できます。フルタイム4WDがぐいぐいと車体を前に押し出してくれる感じです。 搭載されているスバルならではのアイサイトも嬉しい安全装備。室内には程よい高級感がありつつ、ラゲッジスペースも広く設定されています。全体的に高いパフォーマンスが感じられる車でした。 【総合評価】 クロスオーバー車の位置づけとなるレガシィアウトバックは、とても高評価な一台でした。スポーティーさとアウトドア感の両立した外観はセンス良く、販売台数が伸びているのも頷けます。 見掛け倒しではない走行性能も納得できる設計です。トルクフルなエンジンとバランスの良いサスペンション、悪路も安定して走破できるクロスオーバーらしい走り。乗ってみると大変高い次元で造られていることが分かります。 購入するにあたって検討するとすれば、販売価格と燃費の二点。販売価格はさすがに高級車なみの設定で、燃費はJC08モードで14.8km/L。外観も走りも最高ですが、購入を迷うとしたらこの二点ではないでしょうか。個人的にはぜひ乗ってみて欲しい逸品車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 見た目はやや大きめですが、誰でも運転しやすい車です。 そしてなにより、デザインもしっかりしていてかっこいいので、外観に惚れてしまう人も多いはず。 座席は5人分で、定員いっぱいでもゆったり座れる広さで、大きな家具も入ります。 いっぱい詰め込んでも車体の後ろ窓が見えなくなることはありません。  広々しているので掃除もしやすいのはポイントです。 また、後ろの収納を開ける際のドアは上開きですが、低身長の女性でも届く程度の丁度いい開き加減です。 助手席の収納ボックスも大きくて、運転の必需品はすべておさまります。 カギの開けやすさもポイントです。キーを所持していれば遠隔でできます。  静粛性も高く、細かな振動も少ないです。 ライトバンの様な使い方で 荷物の運搬にも良く、 荷台に荷物満載でもリアサスの沈み込みが少ないのも良いですね。 ステップの位置がSUVと比較して低く、ステップからもフラットなので重い荷物が乗せやすいです。 【総合評価】 スバルお得意のAWDは走行安定性もよく、2.5LのNAエンジンながらも低速からトルクが立ち上がり市街地でも高速道路でも不足のない走りが出来ます。  アイサイトはVr.2なので、最新モデルにはおよばないもののドライブアシスト機能は満足いくもので特に追従型のオートクルーズはアイサイトと相性が良く、慣れると手放せない機能です。 エンジンは、低回転域から力強いトルクを発生させる1.8L 水平対向4気筒直噴ターボエンジンを採用。 静寂性も従来のボクサーサウンドと呼ばれるものは感じなくなり、フラットエンジンの振動の少なさや低重心は走りの良さに出ていると思います。 最近の車は安全性の為か、左右ドアが高くなりドアガラスサイズが異様に小さく圧迫感が大きいです。それに対して窓ガラスが広く開放感があるのはグットポイントです。 レガシィアウトバックは、サイズも小さく小回り効く形で、歴代レガシィで最小なのも良いですね。サッシュレスドアも狭い場所で乗り降りするときに便利でおすすめです!

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 室内空間の広さと高級感 【悪い点】 若干燃費を気にする

3.7

【所有期間や運転回数】 中古で購入して現在9年目で現在14万キロ超えです。 【このクルマの良い点】 通勤、レジャーに大活躍で車高が若干高いので路面の凹凸は全く気になりません。 シンメトリカルAWDの恩恵で雪道や凍結路も安心して走れます。 EZ30型ボクサー6の加速時の音がスバリストにはたまりません。 【このクルマの気になる点】 ハイオク仕様の3000ccで約8km/?の燃費くらいでしょうか。 あとは経年劣化による部品交換もちょこちょこ出始めております。 【総合評価】 通常時はモーターのように静かに滑らかに吹け上がるも、#Sモードにするとボクサー6本来の とても良い音がします。スバリストの間では「二重奏」とも言われているようです。 間もなく15万キロ近いですがエンジンも絶好調です。

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4.1

【このクルマの良い点】 アルファロメオの代名詞としても知られる、一気筒あたり2本の点火プラグを配置するツインスパークを採用したアルファ156。 「新世代スポーティ・サルーン」とうたっているとおり、156のスタイリングはサッシ内に収まったリヤのドアハンドルをはじめ、随所に斬新かつ個性が光るポインを散りばめていたのでかなりお気に入りのデザインでした! 特に、フロントグリルのデザインが一番かっこいいと思います。正面から見たときに目立つ感じが、156のかっこよさを際立出せているのではないかと思うほど。 性能面では、「2.0ツインスパーク セレスピード」というグレード名のとおり、トランスミッションにはセレスピードというシングルクラッチ式のセミATが採用されているところが良いです。 マニュアルモードがあるATと似て非なるこのミッションは、MTのクラッチ操作を自動で行うというもの。従来のステップ式ATにはない、ダイレクト感のある加速が味わえたので、とにかく運転していて楽しかったことを覚えています。 【総合評価】 変速するときにギクシャク感があったのは少し残念に感じてしまいました。 マニュアル変速でアクセルペダルの操作を工夫すればスムーズになるのですが、これならいっそのことMTの方が幸せなんじゃないかとも思えてしまうからです。 また、保有していたときに故障が多かったのも残念なポイントでしたね。もしかしたら、当時値段を抑えたいばかりに中古車で購入したからかもしれません。 イタリア車ですので、日本にパーツの在庫がなければ当然イタリアから輸入することになります。パーツ代に加え、輸送費もかかってしまうので維持するのがとにかく大変でした。今思うと、故障の多さとパーツの入手困難さが短い期間で156を手放す原因になったと思います。 ちなみに車内空間には、全く不満はありませんでした! 家族3人でキャンプなどに行っても、余裕でキャンプ道具を積むことができましたので、積載性は十分じゃないでしょうか。4人家族とかだったら、物足りなく感じるかもしれませんが、その点はルーフボックスをつければ改善されるかと。

4.6

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 満点 【良い点】 官能的なエンジンやハンドリング、高速安定性に加え、イージードライブながらもオートマとは違ったダイレクト感を堪能できるセレスピードの小気味よさ 【悪い点】 特にないが、強いて言えばドアミラーが電動格納でないところ

4.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 吸い付く走り、軽いステアリング、回るエンジン。左ハンドル社外マフラーでクールに決めてくれ。 故障するセレ、アームを傷めるローダウンとインチアップ、プレスラインが台無しのエアロは御法度

3.9

フェーズ1、V6・2.5。現在所有しているのは台目である(一台目は事故で部品取りに)。 「車」が必要な人は迷わずトヨタを買うべきだが、 「クルマ」が必要な人は迷わず候補に入れて欲しい。誤解を恐れず言えば、中途半端なクルマである。ブランドイメージそのままにスポルトな雰囲気はたっぷり。260km/hスケールのスピードメーターが熱きラテンの血潮を予感させる。 ところが、 ステアリングの入力に対してクイックに鼻先を振る様に意気揚々とサーキットに持ち込めば、見事にフロントヘビーが露呈し笑ってしまうほどにバランスが悪いし、社外マフラーと相まって管楽器さながらの快音こそ奏でるが決して速いとはお世辞にも言えない。長めのシフトストロークもまどろっこしい。 いわゆる世間のスポーツカー像をイメージして接すれば、見事なまでに期待を裏切られる。もはやラップタイムでは国産車には及ばないから、比較する事自体がナンセンスでさえある。 タイムでは叶わない。しかし、何をしても、どこに行っても一日を終えてこんなにニンマリ出来るクルマを、私は他には知らない。 限界は高くないが、フロントタイヤのヘソを曲げなければ例の超絶フロントヘビーを感じない程ハンドリングは良い。 トルク一辺倒に味付けされた現代車を鼻で笑うようにレッドまで駆け上がるタコメーター。思えばそれは極めてナチュラルな出力特性であるわけだが、回せば回すだけご機嫌なエンジンと、それが奏でるサウンドはもう絶品の一言。 実質的な速さより、体感的な速さ。インテリアのみならずドライバーをその気にさせる演出はイタリアンそのもの。 もちろんロングドライブも難なくこなす。体感速度はそれなりにあるけれど、スピードが乗る程に安定感が増すから高速道路さえ楽しい。 そして何よりこのデザイン。特徴的なマスクばかりに目を奪われるが、洗車していると抑揚の効いたボディラインにハッとさせられる。レザーのシートと小洒落たインテリアデザインは助手席の女子も上機嫌。 速いクルマが欲しけりゃ国産スポーツカーをお勧めする。燃費が気になるなら電気自動車がナイス。 ステータスでしか外車を見られない人種や、ファッションで転がしたい向きには心底「やめておけ」と思う。あなたも156もハッピーにはなれないからだ。 刺さらない人には多分永遠に刺さらないクルマ。 トラブルというトラブルは無いが、それなりに距離も年数も経た個体も多い事から、定期的なメンテナンスと「家電」ではなく「クルマ」を扱う上でのある程度の知識はやはり要求される。プラスα、イタリアの文化を納得はせずとも理解してやらねばならない場面もある。とは言え、キチンとメンテナンスをされてきた個体なら巷のウワサなんてウソのように壊れないし、毎日の通勤や買い物に使っている事も事実。 唯一無二のデザインを、絶品エンジンと痛快な走りと共に所有できる喜びは他には変えられない。コツコツカスタマイズしていく楽しみもある。 非日常と日常の両立。「こんな設計するから…」と呆れてしまう事もしばしばあるが、僕はイタリア人を嫌いにはなれない。日本人が同じものを作ろうとしても絶対不可能であろう。 部品が供給される限り永遠に所有していたいクルマであり、今の車が捨てた要素がふんだんに盛り込まれたクルマである。なんだかんだ言いながらも注いだ愛情には応えてくれるので、オンナと形容されるのも頷ける。スーパーカーでもないのに、ガレージに止まってる事が嬉しくなる一台だ。 注意点 ・タイミングベルト交換は約5万km毎。 ・クラッチのレリーズとマスターシリンダーは要チェック。 ・エアコンのコンプレッサーベアリングの異音の確認。ちなみに鳴っても鳴ってなくても効きは期待できない。 ・内外装のチリは合ってなくて当然ですが、極端なものは修復歴と内容をしっかり確認する。 ・ミシミシ・ギシギシ、きしみ音や寒いと出るコトコト音は笑って許して。 ・車内がガソリン臭いのは燃料ポンプを変えて欲しがっています。 ・ハンドルのすえ切り厳禁。重ステでは疲れるからやらない事を、機械任せにやるものではありません。 ・ブッシュ・ブーツなどゴム関係の寿命は短めなので、交換ついでに可能なら日本製のものを使うと良いかと。 では、素敵なアルファライフを。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 アルファロメオ、としては4年 【総合評価】 私のマイカーはアルファロメオ、と言える幸せをかみしめています 【良い点】 外観がカッコいい、内装がSEXY、めっちゃ早い、排気音がアドレナリンを沸騰させる。でも大人4人が乗れてトランクもそれなりに荷物が積める4ドアセダンである。 【悪い点】 相変わらず小回りが利かない

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