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PROTO CORPORATION

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ディアスワゴンと
V40の車種比較ページ

選択している
車種

スバル ディアスワゴン

2009年9月〜2020年4月

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ボルボ V40

2013年2月〜2020年12月

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購入価格

新車価格帯

137〜184万円

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269〜499万円

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中古車価格帯

19〜153.3万円

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16〜314.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

  • 4370mm

  • 1800mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 13.8~15.2km/l 12.4~21.2km/l
排気量 658~658cc 1497~1983cc
駆動方式 RR、FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.6

【このクルマの良い点】 前列の足元が広い。ただそれだけのゴミ 【総合評価】 ハッキリ言ってゴミ 1.前時代の3AT フルタイム4WDで燃費最悪 2.色んなところに持病有、よく壊れる 3.SC付でもってパワー不足でノロい 4.3ATだからRRなのにうるさい 5.RRは水温に気をつけなきゃいけないのに水温計もない 6.デザインがダサい 豚みたいな鼻 7.オーバーヒートしやすい 8.乗用モデルでもシートは薄く固い 9.足元広いのに、他の軽バンよりも運転席は狭く感じる 10.高速どころか国道の流れについて行くにもシンドイ 11.こんなダメ車なのだが、オーナー同士でまるで褒め讃えてるのが宗教臭くウザイ 自分はさっさと手放したい 免許取り立ての頃、旧型のディアスクラシック5MT NA乗っていたが、明らかに劣化しているモデル

3.7

【このクルマの良い点】 サンバーディアスワゴンの後継車として、登場したディアスワゴン。車両価格も130万円ほどだったので、手が出しやすく、購入することにしました。 スバルの軽自動車ではよく採用されていたCVTこそ搭載していませんが、ディアスワゴンには直列4気筒のリヤエンジンがあります。アクセルレスポンスに優れるスーパーチャージャーだったので、程良い加速力があり、運転していて楽しかったです。 これはスバル車全体に言われることですが、ディアスワゴンも同様、直進安定性に優れていたと思います。台風がきたときなどに、強風で煽られるような時でも、そこまでふらつくことはありませんでした。 また、ワゴンなので荷室も広くて大容量! 後部座席を倒して、さらに拡大させる必要ないくらいたくさんの荷物を積むことができます。前席には意外と収納スペースも多かったので、細かい小物を置いておくのにも役立ちますよ。 全高は1900mmもあるので、運転席の目線は高め。そのため、視界が広く、交通量の多い場所でも安心して運転できます。 【総合評価】 ディアスワゴンのエンジン完成度は、かなり秀逸です。最高出力43kW(58ps)、最大トルク74Nm(7.5kgm)というパワーこそ他社の過給器付きモデルよりは控え目ですが、そこは高回転まで気持ち良く回せる4気筒。 また、サイズがほとんど変わらない軽自動車の中で、ディアスワゴンの最小回転半径は驚きの3900mmです! 他メーカーの軽自動車より、小回りが利くというのも長所だと思います。 それを可能にしているのがディアスワゴンのフルキャブボディで、タイヤを敢えてフロントシート下に置くことでわずか1885mmというホイールベースに。2020年代の軽自動車が2300mm前後だっだことに対して、ディアスワゴンのホイールベースがいかに短いのかがわかります。 ディアスワゴンで残念だなと思ったところが、内装が安っぽいことです。シートなどのデザインが少し古くさい感じがします。実用性を考えると文句のない車ですが、もう少しおしゃれさがあってもいいのではと思いました。

4.0

【所有期間または運転回数】 毎日利用してますが本物スバルは違います。なにしろ造りが他社のKとは大違い! 【総合評価】 ☆4 【良い点】 大型バイクを余裕で積載!! Nバンとはまるで違う! 【悪い点】 燃費があと少し。せめて15K/l走れば嬉しい。オイルフィルターを交換しにくい。

4.9

【所有期間または運転回数】 一日 【総合評価】 サンバートラックも所有しているが、スバル4気筒の力強さは最高 【良い点】 加速のよさ 【悪い点】 燃費かな

4.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 出た! 探し求めていた内容の車輌がやっと出たっ! 車種、色、状態等、希望通りの車が購入出来ました。 【良い点】 荷室が希望のサイズ 【悪い点】 スーパーチャージャーなしなので加速が悪い。

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4.3

【このクルマの良い点】 まだ購入1か月ですが、弄りがいのある車です。個人の車所有歴は50台超えましたが、若い時乗らずじまいだった「ボーイズレーサー」のカテゴリーに憧れ、昔のかっ飛びスターレットや、マッチのマーチ!みたいな雰囲気憧れ遊びオンリーで購入しました。 早いは飛び抜け早いです。レクサスLS500に高速煽られ車線譲りピッタリ後ろ付きながら、向こうがリミッター効いた瞬間ぶち抜きバックミラー視界から消し去りました(笑) 某所で220キロメーター読み確認しましたが、ジワジワまだ上回せそうです。 【総合評価】 悪い点は燃料は平均8キロ位です。でも歴代では一番良い燃費で満足してます。 先週「ミッション性能低下」表示になりシフト上がらず、吹けなくなりましたが、私としては想定内。ネットやYouTubeで「ゲトラグDCT」は弱いと書き込みされてましたが、ゲトラグはそんな軟じゃありません。この表示出た車両はディーラー持ち込み多額のお金支払いミッション載せ替えするか、低走行車両でもミッション添加剤入れ売却する方が多いと聞きます。 私はクスコンさんに持ち込みDCT洗浄とオイル交換してもらい、前以上に繋がり早くキビキビ走るようになりました。 要はメンテナンスが大事でクスコンさんいわく「2〜遅くても3万キロでのDCTオイル交換」を推奨しているとの事です。 T5は早いですが、5気筒のバラツキと排気音じゃなく1600ccでも4発で台湾製の触媒と、ワンオフマフラーまで入れて音も楽しみたい人にはT4おすすめします。クスコンさんでは15〜30%馬力アップのロムチューンキットも販売していますよ。

3.7

【このクルマの良い点】 スッキリしたエクステリアデザインが気に入りました。フロントフェイスだけ見たらスポーツカーそのものです。 ワンオーナーで走行距離が少ない中古車を発見したため即購入しました。 インテリアも上質に仕上がっています。シートには厚めなクッションを採用しているため、座り心地がとにかく素晴らしい。長時間運転でも、乗り換え前と比べて疲れ具合が各段に低下したように感じます。なんなら自宅のソファよりも、V70のシートの方が上質で快適なくらい。内装もレザーとウッド、アルミといった素材でシンプルにまとめており、華美な装飾はありません。とはいえ、多機能で使いやすいセンターコンソール、Bluetooth接続をしても音質が低下しないオーディオなど、内装パーツのレベルが高いところがポイント。この機能美を追求した感じも好みです。また、どことなく国産車を彷彿とさせるようなインテリアなので、国産車から乗り換えようか迷っている人でも違和感はないでしょう。 【総合評価】 ボルボ車は300万km走れるくらい、耐久性の高さが特徴です。V70も例外ではなく、すでに7年ほど乗っていますが、未だにエンジン周りから異音が出るなどのトラブルもありません。 また、走行性能も大満足。1968cc 水冷直列4気筒ICターボはパワフルに加速し、1710kgのボディが軽快に走り出します。中回転から最大350N・mというトルクが効き始め、スピードアップしてもへっちゃらです。サスペンションは固くはなく、しっかり機能しながらも欧州車らしいしなやかさがあります。 また、ボルボならではの安全性も見逃せません。IntelliSafe10を搭載し、歩行者や自転車の検知・追突回避、レーンキープ、クルーズコントロール、リアビューカメラなどの機能が満載です。 気になる点を挙げれば、取り回しが難しい点です。全長4815mm×全幅1890mmのボディゆえに、少し細い道やすれ違い時には、ぶつけないようにかなり気を遣います。また、燃費も高速でやっと10km/L出る程度なので良いとは言えません。

4.0

【このクルマの良い点】 ハッチバックとしてのスタイリングは非常に良いと思います。安全装備の充実と、追随システムなどの便利さ、特にバックで出庫時の左右からの車の接近のアラームは色々ある装備の中で一番助かる機能です。その他の機能は見える部分の補助ですがこの機能は見えない部分の接近に対する警報なので、殆どはバック駐車のため滅多に必要な場面はありませんが付いていると安心できる機能で助かります。走行性能では中速から高速域の始まりまでは何も問題なく気持ちの良い加速感が味わえます。しかしやはり1600CCの限界は案外早めに来てしまう気がします。とは言っても高速道路で制限速度+20km内位であれば一切心配はありません。またミッションは良くも悪くも遊びが無く、徐行速度からの加速では慣れないとギクシャクすることがありじゃじゃ馬のようです。居住性では本革シートはしっかりした作りで座り心地やホールド感は良く、割と細かくセットできる電動シートでポジションも取りやすい点も評価できます。私の車で最も気にっている部分はガラスルーフです。とにかく後部座席に座る人から高い評価をされています。 【総合評価】 スタイリッシュで大きさもちょうど良い、内装も落ち着いた色合いでオシャレで上品な好印象。このサイズで200馬力(ポールスター)は十分な加速。ミッションに癖はあるものの慣れれば快適な車です。オートマですがシフトでのマニュアル操作もできます。できればパドルシフトが付いていれば言うことなしですがシフトを使うことで懐かしいドライビングも楽しめます。 サスペンションは固めなのでトランポリンのようなフワフワが好みの方にはお勧めできませんが、コーナーではキッチリしたラインがとれスポーティな走りができます。更に安全装備は十分なので女性の走り屋さんに向いていると思います。(滅多にいませんが)マイカー初めての方にはこの年式のV40はちょっと荷が重いかも?知れません。ハンドルの切れ角が多くないので小回りが利かない事と低速での微妙なアクセルワークがやや難点かと思います。燃費もとっても残念な数字です。

3.7

営業マンの積極さにオドロキ!!でも丁寧な接客でした。今回2台目のボルボですが、1台目の時のように今後もよろしくお願いします!!

5.0

価格が手ごろであったこと。娘に運転させたくて選びました。1番は念願の「赤」です。今回2台目のボルボですが、またお世話になります。

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