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PROTO CORPORATION

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R1と
オートザムAZ−1の車種比較ページ

選択している
車種

スバル R1

2005年1月〜2010年3月

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マツダ オートザムAZ−1

1992年10月〜1995年9月

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購入価格

新車価格帯

113〜160万円

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149〜159万円

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中古車価格帯

7〜207.2万円

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290〜499万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3285mm

  • 1475mm

  • 1510mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1150mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1505mm

  • 1205mm

  • 1175mm

  • 910mm

  • 1150mm

  • 965mm

10・15モード燃費 18~24.5km/l 18.4~18.4km/l
排気量 658~658cc 657~657cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのチーフデザイナーが監修した美しいデザイン。軽自動車枠より小さいボディサイズながら2名乗車なら必要十分な室内空間(後席は畳んで荷室に!)。そして良く走り運転が楽しくて仕方ない事。インテリアもごくシンプルながら質感が高いです。クルマ好きのセカンドカーには最適な1台。但しオイル管理には非常に敏感なクルマなので、小まめにオイル交換をして来た個体を選んで下さい。それでも10万kmも走ればオイル漏れは出ますがディーラーで修理出来ます。 【総合評価】 水平対向6気筒の3Lの味の有る車も所有していますが、走る頻度はこのR1の方がずっと多いです。街乗りでは硬めの乗心地で突き上げもありますが、70km/h以上では思いの外しなやかで安定した乗心地と操舵感。NA−DOHCのグレードRですが、高回転エンジンの音をサウンドとして楽しめる方には十分なパワーが有ります。加速は出足は遅いですが40km/hまで大人しく加速し、そこから踏む混めばダイレクト感の有る加速が得られ、最高速度は140km/hに達しそれでも安定感は変わりません。街乗りから長距離ドライブまで楽しめ、中速コーナーを含むワインディングが特に楽しい1台です。今から買うなら、走り屋さんが弄った個体が多いスパーチャージャー付のグレードSより、このグレードRがお勧めかと。タイヤは純正15インチサイズの有る安価なNANKANG AS−1で十分楽しめます。また、ディラーの10万kmフルリフレッシュメンテは凄く効きます。乗り心地を重視するなら後期型のR2(タイヤは14インチのNANKANG NS−20)が勝りますが、低年式で大切なファーストカーを温存したい場合など、最適なセカンドカーと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】中古で購入してまだ3日目ですが、高速道を何回か走行しました。大型のSUVと軽ハイトワゴンも所有していますが、パーソナルに車を乗るには丁度良いと感じます。 【総合評価】軽自動車規制枠内での車つくりにおいて非常に高い品質だと感じました。悪いところもありますが、総じて満足度は高い車です。遮音性の高いタイヤを装着すればさらに快適に走らせることができると想像します。 【良い点】ハンドリング、足回り・高級なサスペンションと感じさせる、デザイン、車内の部材品質、 高速道での直進安定性、ブレーキ 【悪い点】エンジン音の遮音、エアコンを付けている時の燃費、時速100Km/h以上の加速性能、ハンドルからのガタツキ音

4.7

【所有期間または運転回数】 1週間ぐらい。約200?走行。 【総合評価】 外装・内装・機関・足回り等々現状では文句なし。フルタイム4駆・スーパーチャージャー・4気筒・4輪独立懸架と今の軽では望むべくもない。車色は黒(正式名称はもっと長い)で中がレザー&\;アルカンターラセレクションでシートとハンドルが赤と黒で良い感じ。 【良い点】 なんといっても加速が凄い。踏めば進む進む。踏むとエンジンが頑張っている感じが何とも言えず・・・。 小さいボディにしっかりとした足回りというか乗り心地。 ドアを閉める音も『ドムッ』っていう感じで結構しっかりしているし、2ドアなのでドアが広く乗りやすい。 見た目がチョロQみたいでなんとも愛らしい。お尻がチャームポイント。顔は少し強面というか、ドン・ガバチョに似ている。 購入時の走行距離の少なさに感動すら覚えました。 【悪い点】 基本ないけれど、今のハイブリッドやエンジン止めるタイプの車に比べれば、低燃費とは言いがたい。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車後2日。運転回数3回。購入後の走行距離70km。 【総合評価】 オール5。 【良い点】 かっこいい、キュート、軽なのに造りは中型乗用車並み。僅かなアクセルの踏みこみで、スイスイと走ります。 アルカンターラセレクションの内装は、色も質感も、けっこうイケてます。 スーパーチャージャーの効き方は、とても自然です。 【悪い点】 強いて言えば、ルームミラーが顔に近いため、左右の目の視差があって、見え方の違和感を私は感じました(小さなミラーですが、後方の全視界をしっかりとカバーできているところは安心です)。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ購入したばかり 【総合評価】 悪い点?も含めて愛せるくるまです 【良い点】 もう中古車市場にあまりでまわっていないので希少です。 所有欲が満たされます。 とにかく外観、車内の色合いがかっこ可愛らしく、そのくせ走るのでギャップ萌えです! 安っぽい感じがせず、満足しています。 【悪い点】 小さいくせに重たいので(しっかりした骨組みなので)燃費がよくないように感じます。まだちゃんと計算していませんが。。 足回りがしっかりしているのですが、音はうるさいです。

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3.7

【このクルマの良い点】 世界最小のスーパーカーとして知られるAZ−1は、軽の自主規制枠いっぱいの64馬力。ですが、車両重量が720kgしかないので、加速はかなりバツグンです!  全高の低さも際立ちますがガルウィングを跳ね上げ、運転席に潜り込んだらシート位置が地面スレスレですので、体感できる加速感・スピード感は他の車ではなかなか味わえないものになっていると思いました。 装備に関しては、マニュアルエアコンのみ!という割り切りもスパルタです。フロント荷重が少ないのでパワステも必要ないし、チケットを取るために開く窓も手回しで十分だからでしょう。 当時はホンダ・ビート、スズキ・カプチーノとともに、軽スポーツカーというジャンルでしのぎを削っていましたが、AZ−1はこの3つの中では一番硬派な車だったと思います。オープンカーではなく、ガルウィングで注目を集め、ひたすら走りに専念できるストイックな車でしたね。 あとはスーパーカーといわれているわりに、思いのほか低価格なのも嬉しいポイントです。軽自動車でありながら、この価格でそこそこの加速を味わえるのは評価できるポイントだと思います。 【総合評価】 AZ−1はボンネットやリアフェンダーなど、ボディ外板にも関わらずFRPやABS樹脂を使用し、とにかく軽量化が図られていたモデルでした。 気軽に「着せ替え」も可能な車でしたが、アフターパーツマーケットがあまり盛況とはならなかったところは少し残念でしたね。それでも、これらの軽量パーツのおかげで同じエンジンを搭載するカプチーノよりも、最高速は上だったように思います。 もうひとつ走る上で面白かったところは、ロックトゥロックが約2回転という超クイックなハンドリングだったことです。超低床のシートポジションとあわせて、まさにカート感覚で走らせることができました! 少々ハードにコーナーを駆け抜けても、サイド部に適度な張り出しのあるオリジナルシートがガッチリとホールドしてくれましたよ。

5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】100点 【良い点】キビキビ走る。昔の雑誌等でトリッキーと言われたが、そんな事はない。むしろ安定している。 【悪い点】不便な車だと言うが、この車種を買う人はそれを承知だろうから、ないでしょう。

3.6

【総合評価】 まるで小さなスーパーカー。狭い車内で跳ね上げドアのため乗り手を選ぶがその加速性能は折り紙付き。 【良い点】 外観からして低い車高で格好いい。丸目のライトがキュート。ガルウイングドアで注目の的。加速性能に優れている。 【悪い点】 乗り手を選ぶ。車内が狭い。乗り降りがしずらい。いずれも慣れてしまえば問題なくなるが。現在ではきちんとした状態のものを探すのは困難?中古でも未だに価格は高値。

3.6

【総合評価 クイックなステアリング。 鋭い加速。 とにかく目立つ。 【良い点】 軽とは信じがたい加速性能。 私の車にはブローオフバルブが付いていたため アクセルオフ時の音。 同型のエンジンを積むアルトワークスよりも低燃費。 市街も走れるゴーカート。 予想外に使えたエアコン。 【悪い点】 乗り降りのしづらさ。 特に降りるときには若干の気合いが必要。 最低地上高の低さ。

3.9

【総合評価】 人(2人乗り)、荷物がほとんど載らない(座席後ろにスペースはあるのでビートよりは載るかな)、普段使いは不便な車ですが、運転が楽しい車です。クイックなハンドリングは他に並ぶ車種はないと思います。 現時点では普通に維持出来る(一部、廃番部品はあるが通常破損のない部品)車なので、興味のある方は是非、試乗して欲しいです。 車の維持については、同年代の車とほとんど同じだと思います。 ※ドアダンパーの交換が必要な分、少し掛かるかなという位 【良い点】 ・クィックなハンドリング ハンドルを1cm切るだけで車が反応する、クィック、リニアな操作感は他の車では味わえない感覚です。 ※通常スピードでの走行ならシビアな挙動ではありません。 ・ミドシップ リアミッドですがトラクションがしっかり掛かり、加速は良いです。 ※同じエンジンで20kg軽いカプチーノより早い。 ・ガルウィング 車体の横に30cmのスペースがあれば、ドアを全開に出来る。 ※風に煽られて隣の車にドアパンチする心配がない。 子供受けが良い。 駐車場で話掛けられる事もしばしばあり、思わぬ交流がある。 【悪い点】 ・死角が多い 車高が低い為、運転席から見える範囲が限られ運転にはそれなりに注意が必要。 ※なれれば必然、安全な運転が出来るようになる。 ・メンテナンスが高い(一部) プラグのチェック、交換は運転席のシートを外して、内装シートをめくってから行う為、お店で頼むと1万円ほどかかる。 タイミングベルト交換はエンジンを降ろすので約10万とフロントエンジンの車より高額です。 ドアダンパーの交換が必要 ドアダンパーは1本が1万円、1枚のドアを2本のダンパーで支えているので、ドア1枚で2万円、助手席も含めると4万円掛かります。

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