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PROTO CORPORATION

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WRX STIと
e−208の車種比較ページ

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車種

スバル WRX STI

2014年8月〜2020年4月

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プジョー e−208

2020年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

379〜710万円

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389〜512万円

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中古車価格帯

197.3〜1180万円

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139.8〜398万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1795mm

  • 1475mm

  • 4095mm

  • 1745mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1490mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 9.4~9.4km/l km/l
排気量 1994~1994cc 0cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 まだ購入して2日なので運転回数も2回ですが、毎日運転するのが楽しみです。 【総合評価】 とても満足しています。 【良い点】 内装はスポーティな仕上がりになっており、加速も素晴らしいです。 【悪い点】 街中を走った時の燃費くらいですかね。

4.3

【所有期間または運転回数】 納車から一ヶ月 【総合評価】 5点 【良い点】 マイルドで誰でも乗れる車が多い昨今で、一際鋭い車です。 WRブルーの車体も凄く映えていて大満足。 高速道路での合流、追越し、コーナーでの車体の安定感どれも高レベルな域で運転しやすく感じます。 【悪い点】 車が車だけに、燃費は非常に悪いですが多分誰も燃費は求めてないので問題ない。 マフラーの音が凄くマイルドです、もう少しスポーツサウンドがあるとテンションが高鳴ります!

3.4

【所有期間または運転回数】去年が初回車検でした。 【総合評価】大満足です。 【良い点】GDインプからの乗り換えですが、驚くほど剛性感が高く鼻もスパッと入ります。      高速のはじけ飛ぶようなレーンチェンジがノーマルのままの足でピタッと決まるのには驚きました。 【悪い点】燃費は当然最悪、走りに振った車なら当然。      町乗りで5km/L位です。      乗り心地も普通のセダンと思って乗ったら酷いもんだなって思うはず。      車検後にタイヤをミシュランのパイロットスポーツ4に変えたのですが、 酷かったロードノイズは減り、乗り心地もアップってのを替えて50m走ってすぐに実感しました。 新車装着タイヤとはかなり違う性格なんで最初結構戸惑いますが、一皮むけたあとのグリップ力もかなりしっかりしてるんでお勧めします。 E型RA−Rの新車装着タイヤがパイロットスポーツ4Sってあとで知って笑いました。

4.9

とてもいい車です。速い、曲がる、そして見た目が前のインプレッサと違いずっしりしていてかっこいいことが一番気に入っております。現行のインプレッサより私は好きです。

3.1

【総合評価】  雪や氷の上でどんな走りをするのか? ひとことでいえば楽しすぎ。自慢のドライバーズコントロールデフでハンドリングを変更でき、その気になれば写真のようにまるでFR車のような動きを楽しむことができます。もちろんそこまでアクセルを踏み込まなければ4WDらしい安定した走りを実現。ある意味、もっともスバルらしい4WDシステムといえる気がしますね。 【良い点】  ゴキゲンなハンドリング。パーキングブレーキはレバー式で、引くと後輪への駆動力がフリーになってロックしやすくなるので雪道でもたっぷり遊べます。 【悪い点】  それなりに値段が高い……というのは、詰め込まれている技術と高価な部品を考えると仕方がないですね。

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3.7

【このクルマの良い点】 経済的で珍しい点 ガソリン170円/リッター ヤリス燃費30km プジョーで電気代 6KW x 28円=168円   電費7.3km/KWx6kw=43.8km     夜間充電 170円/15円 =11.3KW       7.3kmx11.3kw=82.5km ガソリン車の2.75倍の燃費計算 90%の充電で300kmは普通に走行 【総合評価】 長い期間で所有する自宅に充電設備を保有する方、ソーラー発電であればさらに経済的 3年経過でディラー下取140万、中古買取で160−180万  新車で515万+経費530万(65+50万市域による)  補助金引いて(65+50万市域による) 410万ー460万が3年後に半値以下。 中古で手放すには安すぎて売れない。そうなると乗りつぶししかない。 リチュームバッテリー50kwのメーカー保証は、8年間 無償交換 交換に1ケ月半かかります。ディラーによっては、代車無もあり。(経験済)地元ディラーでは交換できず他県で交換 メンテナンスのメーカー保証は3年まで(消耗品は別途)ディラー中古車は延長保証無し。ディラー認定中古車でも 2年延長で137,500円車検時に別途必要。車検代100,000円で、車検時に237,500円必要 そうなると乗りつぶししかない!!!

3.4

【所有期間や運転回数】 E試乗 【このクルマの良い点】 208のガソリンターボとE208、外見は似ていて差がないが意図的で走りもストレスなく両車走る。内装も変わりなくわかりやすい。E208がシューとEVらしいがあまり差はなし。 【このクルマの気になる点】 価格差との比較でガソリンターボがいい感じ?評論家意見もあまりパッとせずイマイチ感あり。よくホンダEとの比較対象になりますが、航続距離や走りも両車イマイチでまだまだ満足いくレベルではない。 【総合評価】 デザインバランスなど総合的ならSUV2008だが価格やコンパクトバージョンならガソリンターボの208、E208は課題がありすぎであまり売れていないが今後に期待大。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 カーグラTVで取り上げられていましたが、街乗り専用のかっこいいコンパクトカー。ホンダEよりは断然優位で航続距離も長く乗り心地もいい。同価格帯のリーフよりは劣るがエクステリアデザインは一番かっこいい印象。さすがはフランス車、国産よりはセンスある。ガソリンターボとの比較では迷うが出たら価格差からしてガソリンターボがいいか。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボよりグリルや細部が劣りガソリンターボのGTラインに軍配がら上がる。E208は出足の加速のみでトータルではガソリンターボがいい感じ。価格差が逆転ならありか?まだガソリンターボがお薦めでかっこいい。 【総合評価】 EVの208としてはまだまだ改善点あり。現にガソリンターボとの比較はEVが1、ガソリンターボが9の売行き。国産勢よりはまだましなかんじでもテスラのコンパクトバージョンとの比較では比較にならない状態。

3.7

【所有期間や運転回数】 EV試乗 【このクルマの良い点】 EVとガソリン、見た目があまりかわらず抵抗なし。意図的にワンテンポ出足が押さえてるいる演出は素晴らしいが、特徴があまりないか? 【このクルマの気になる点】 130万円の差はあまり感じられずPSAのEV7年は短い。まだまだガソリンの楽しさや快適性もあり価格差は埋まらない。活気的なEVと違い街乗り重視なら価格はお高い。 【総合評価】 EV試乗してもテスラなみの新鮮味は全然なし。速くもなく静かさもガソリンターボも室内は静寂性が高い。EV車の感じがなく満足感はなく130万円差は残念。チョイ乗り専用で特徴がない。PSAのガソリンとEVの比較してみて、乗れば一目瞭然、まだまだガソリンターボが全体的にお得。一番安価な208でも距離などを考慮しても価格が高い感じ。

4.1

【所有期間や運転回数】 E−208試乗 【このクルマの良い点】 出足は静かで速く、EVの重さを全然感じなく快適。ガソリンターボもデキがよく甲乙つけがたい。 外観や内装もガソリン車と変わらず抵抗なし。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボとの価格差、約100万円の差額は高いか? 【総合評価】 街乗り用としてはベストサイズで運転しやすいがガソリンターボとEVをトータルで考えるばまだまだガソリンターボがいいか?差額が大きい。 インフレもありますが、テスラとは別の個体。

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