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PROTO CORPORATION

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BRZと
V60の車種比較ページ

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車種

スバル BRZ

2021年8月〜[発売中]

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ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

308〜547万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

195〜725万円

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113.3〜760万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4265mm

  • 1775mm

  • 1310mm

  • 4785mm

  • 1895mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1625mm

  • 1480mm

  • 1060mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.7~12km/l 11.7~15.6km/l
排気量 2387~2387cc 1968~1968cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 そこそこのパワーに軽快なハンドル 燃費もなかなか良い(通勤メインで燃費14km) 【総合評価】 中古で120程度で購入しました。 通勤に使っていますが、運転が楽しいです。 色んな意見の有る車だと思いますが、この車で燃費が悪いと思うのはスポーティな車に乗ったことが無い人か運転が残念な方だと思います。 片田舎の郊外を走っているからなのか下道で14から15くらいです。高速のみだと18ほど走りました。 アタリ個体なんでしょうかね。

3.6

【このクルマの良い点】 BRZはトヨタとスバルで共同で開発した車で、兄弟車にトヨタのGR86があります。GR86は鋭角さを取り入れたワイルドなデザインですが、BRZはボンネットが低めで曲線が多いスポーツカーらしいデザイン。GR86にも惹かれたのですが、一度スバル車に乗ってみたかったのでBRZを選びました。 さすがスポーツカーというだけあり、2387cc 水平対向4気筒エンジンは、7000回転ぐらいまでストレスなく回ります。トルクもよく効き、坂道でもキビキビ加速してくれます。ブレーキもよく効き、コーナリングもスムーズ。ハンドリングに対して素直に応答するので乗っていて楽しい車です。レブインジゲーターもついていたり、選択したギアがメーター表示されたりと、細かいところまでドライバーへの配慮が詰まっていると感じました。 スポーツカーらしく座席が低めで運転席からの視点が低くなりますが、低いと感じるときはシートリフターを使えば問題ありません。トランクはさほど高さがありませんが、トランクスルー機能を搭載しているので、長物も乗せられます。実際に、ゴルフバックを2つ積めました。 【総合評価】 フルモデルチェンジした2代目はトルクが増しており、乗り心地が良くなりました。ハンドルのレスポンス性や、エンジンパワー、つかみやすい車幅、ブレーキ性能などどれをとっても文句ありません。街乗りはもちろん、高速道路でも安定しており、思った通り車が反応するので乗っていて楽しいと感じるでしょう。 スポーツカーですがクセがなく、初心者でも乗りやすい車です。燃費もそれほど悪くないので、ガソリン代も気になるほどではありません。ただし、低い座席と長いドアは最初は戸惑うかもしれません。乗り始めた事は、狭い駐車場での乗り降りでは、ドアをぶつけないようにヒヤヒヤしていました。 国産のMTスポーツカーが減ってきている中、BRZではMTを選べるのも魅力です。ドライバーの一挙手一投足で操り、車と対話を楽しむようなスポーツカーなので、ぜひMTで体験して欲しいところ。小型軽量、FR車、2ドアという世界的に見ても少なくなってきたタイプの車なので、今後は中古でも出会えなくなるかもしれません。BRZに乗ってみたい方はお早めに。

3.3

【このクルマの良い点】 外観を見ただけで一目ぼれする方もいるのではないでしょうか?スバルのBRZ。今回のレビュー車はRグレードです。 車体はコンパクトですが、バリバリのスポーツ走行が楽しめる一台です。 共同開発のため、トヨタのAE86と似ている部分があるデザインですが、どちらかというとBRZの方がシャープなイメージではないでしょうか? カッコいいの一言につきるルックスは大きな魅力です。 走行性能は、スポーツカーの呼称をもらっているだけあり、ハンドリングや加速性能も抜群。高速走行時でも安定しています。 コーナーが迫ってくるのが楽しく思える。そんな運転の楽しさを感じさせてくれる一台でしょう。 6MTはスポーツカー好きにはたまらない装備。回転数にあわせてシフトチェンジする楽しさを存分に楽しめるでしょう。 低重心のBRZならではの、加速安定性や路面に吸いつくようなハンドリング、力強いトラクションには感動すら感じられるはずです。 【総合評価】 トヨタとの共同開発であるBRZ。AE86の兄弟分として登場したコンパクトスポーツカーです。 AE86に似たデザインですが、細かな部分が異なっており、走行性能も若干味付けの違いが感じられます。どちらかと言うと、BRZの方が安定感のあるイメージでしょうか。スポーツ性能の中にも、どっしりとしたふところの深さがあるようです。 スポーツカーが好きだけど、ある程度扱いやすい車が欲しい。そんな方にはおすすめの一台です。 扱いに困るほどのレーシー感は無く、程よい味付けのスポーツ性能といった感じ。 アクセルを踏みこむ爽快感と、ハンドルをきる楽しさを程よく感じさせてくれる車です。 日常生活での評価は、後部座席の乗り心地や燃費値にはあまり期待できません。 しかし、ピュアなスポーツカーに乗ってみたい!日常でも使いやすいスポーツカーが欲しい!そんな方にはとてもおすすめできる車といえるでしょう。 カッコよくて扱いやすいコンパクトスポーツカーをお探しなら、検討してみてはいかがでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 このクルマは運転すると良さが分かります。とてもドライブが楽しいです。 エンジンは、2.4Lの水平対抗。 低速からのトルクがあるので、乗りやすいです。 最高出力の7000回転まで、きっちりと回ってくれます。NAの割には、なかなかパワーもあり、街乗りでも扱いやすいです。 ハンドリングは、安定感があり、素直に反応してくれる感じです。 やはりコーナリング性能は抜群。水平対向エンジンによる、低重心の恩恵は高いかと。 コーナー入り口では、しっかりフロントが入ります。また、余計なロールをしないので、コーナリング時の安定感も十分です。 足回りはしなやかなので、街乗りでも問題ありません。 【外観デザイン】 余計な加飾がなく、シンプルでスポーツカーらしいデザインです。 流線形の美しいボディフォルムの中、バンパーとサイドシルにエッジが効いていて良い感じです。 特に、リヤ周りのデザインは秀逸。リヤフェンダーから、テールゲート、バンパーへの繋ぎが素敵です。 また、リヤバンパーのブラックアウトと2本出しマフラーが、スポーティー感を演出していてGood。 【総合評価】 抜群の走行性能でスポーツカーの楽しさを改めて体感。 さらに、落ち着いた乗り味であるために、街乗りはもちろんのこと、初心者の方や子育てが終わり再度スポーツカーに乗る方におすすめしたいクルマです。 低回転からのトルク感と安定したコーナリングによる抜群の走行性能。 スポーツカーらしい美しいボディフォルム。 ドライバーの気持ちを昂らせる、アクティブサウンドコントロール。 ドライブを楽しむクルマとしては、素晴らしいです。 一方で、クーペボディであるために、後席はとても狭い。長時間の移動はとても辛いです。 また、燃費は、およそ12km/L。ガソリンが高騰している中で、ハイオク仕様はなかなか厳しい。 しかしながら、このクルマを購入される方にとっては、あまり気にならないかもしれませんが。 昨今、絶滅危惧種となっているスポーツカーですが、多くの方がクルマの運転を楽しむことができます。 今後は、EVや自動運転などが主流となってくるかと思いますが、クルマの魅力を伝えるためにもメーカーにはできる限り残していただきたい一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 低速ではハンドリングが良くて楽しく、高速でも安定してとても運転が楽しいです。 【良い点】 楽しい 【悪い点】 特になし

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4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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