閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

BRZと
アルファGTの車種比較ページ

選択している
車種

スバル BRZ

2021年8月〜[発売中]

車種を選択

アルファロメオ アルファGT

2004年6月〜2011年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

308〜547万円

0
50
100
200
300
400
500~

380〜543万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

203.9〜695万円

0
50
100
200
300
400
500~

25〜358万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4265mm

  • 1775mm

  • 1310mm

  • 4495mm

  • 1765mm

  • 1375mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1625mm

  • 1480mm

  • 1060mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.7~12km/l ―km/l
排気量 2387~2387cc 1969~3179cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 そこそこのパワーに軽快なハンドル 燃費もなかなか良い(通勤メインで燃費14km) 【総合評価】 中古で120程度で購入しました。 通勤に使っていますが、運転が楽しいです。 色んな意見の有る車だと思いますが、この車で燃費が悪いと思うのはスポーティな車に乗ったことが無い人か運転が残念な方だと思います。 片田舎の郊外を走っているからなのか下道で14から15くらいです。高速のみだと18ほど走りました。 アタリ個体なんでしょうかね。

3.6

【このクルマの良い点】 BRZはトヨタとスバルで共同で開発した車で、兄弟車にトヨタのGR86があります。GR86は鋭角さを取り入れたワイルドなデザインですが、BRZはボンネットが低めで曲線が多いスポーツカーらしいデザイン。GR86にも惹かれたのですが、一度スバル車に乗ってみたかったのでBRZを選びました。 さすがスポーツカーというだけあり、2387cc 水平対向4気筒エンジンは、7000回転ぐらいまでストレスなく回ります。トルクもよく効き、坂道でもキビキビ加速してくれます。ブレーキもよく効き、コーナリングもスムーズ。ハンドリングに対して素直に応答するので乗っていて楽しい車です。レブインジゲーターもついていたり、選択したギアがメーター表示されたりと、細かいところまでドライバーへの配慮が詰まっていると感じました。 スポーツカーらしく座席が低めで運転席からの視点が低くなりますが、低いと感じるときはシートリフターを使えば問題ありません。トランクはさほど高さがありませんが、トランクスルー機能を搭載しているので、長物も乗せられます。実際に、ゴルフバックを2つ積めました。 【総合評価】 フルモデルチェンジした2代目はトルクが増しており、乗り心地が良くなりました。ハンドルのレスポンス性や、エンジンパワー、つかみやすい車幅、ブレーキ性能などどれをとっても文句ありません。街乗りはもちろん、高速道路でも安定しており、思った通り車が反応するので乗っていて楽しいと感じるでしょう。 スポーツカーですがクセがなく、初心者でも乗りやすい車です。燃費もそれほど悪くないので、ガソリン代も気になるほどではありません。ただし、低い座席と長いドアは最初は戸惑うかもしれません。乗り始めた事は、狭い駐車場での乗り降りでは、ドアをぶつけないようにヒヤヒヤしていました。 国産のMTスポーツカーが減ってきている中、BRZではMTを選べるのも魅力です。ドライバーの一挙手一投足で操り、車と対話を楽しむようなスポーツカーなので、ぜひMTで体験して欲しいところ。小型軽量、FR車、2ドアという世界的に見ても少なくなってきたタイプの車なので、今後は中古でも出会えなくなるかもしれません。BRZに乗ってみたい方はお早めに。

3.3

【このクルマの良い点】 外観を見ただけで一目ぼれする方もいるのではないでしょうか?スバルのBRZ。今回のレビュー車はRグレードです。 車体はコンパクトですが、バリバリのスポーツ走行が楽しめる一台です。 共同開発のため、トヨタのAE86と似ている部分があるデザインですが、どちらかというとBRZの方がシャープなイメージではないでしょうか? カッコいいの一言につきるルックスは大きな魅力です。 走行性能は、スポーツカーの呼称をもらっているだけあり、ハンドリングや加速性能も抜群。高速走行時でも安定しています。 コーナーが迫ってくるのが楽しく思える。そんな運転の楽しさを感じさせてくれる一台でしょう。 6MTはスポーツカー好きにはたまらない装備。回転数にあわせてシフトチェンジする楽しさを存分に楽しめるでしょう。 低重心のBRZならではの、加速安定性や路面に吸いつくようなハンドリング、力強いトラクションには感動すら感じられるはずです。 【総合評価】 トヨタとの共同開発であるBRZ。AE86の兄弟分として登場したコンパクトスポーツカーです。 AE86に似たデザインですが、細かな部分が異なっており、走行性能も若干味付けの違いが感じられます。どちらかと言うと、BRZの方が安定感のあるイメージでしょうか。スポーツ性能の中にも、どっしりとしたふところの深さがあるようです。 スポーツカーが好きだけど、ある程度扱いやすい車が欲しい。そんな方にはおすすめの一台です。 扱いに困るほどのレーシー感は無く、程よい味付けのスポーツ性能といった感じ。 アクセルを踏みこむ爽快感と、ハンドルをきる楽しさを程よく感じさせてくれる車です。 日常生活での評価は、後部座席の乗り心地や燃費値にはあまり期待できません。 しかし、ピュアなスポーツカーに乗ってみたい!日常でも使いやすいスポーツカーが欲しい!そんな方にはとてもおすすめできる車といえるでしょう。 カッコよくて扱いやすいコンパクトスポーツカーをお探しなら、検討してみてはいかがでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 このクルマは運転すると良さが分かります。とてもドライブが楽しいです。 エンジンは、2.4Lの水平対抗。 低速からのトルクがあるので、乗りやすいです。 最高出力の7000回転まで、きっちりと回ってくれます。NAの割には、なかなかパワーもあり、街乗りでも扱いやすいです。 ハンドリングは、安定感があり、素直に反応してくれる感じです。 やはりコーナリング性能は抜群。水平対向エンジンによる、低重心の恩恵は高いかと。 コーナー入り口では、しっかりフロントが入ります。また、余計なロールをしないので、コーナリング時の安定感も十分です。 足回りはしなやかなので、街乗りでも問題ありません。 【外観デザイン】 余計な加飾がなく、シンプルでスポーツカーらしいデザインです。 流線形の美しいボディフォルムの中、バンパーとサイドシルにエッジが効いていて良い感じです。 特に、リヤ周りのデザインは秀逸。リヤフェンダーから、テールゲート、バンパーへの繋ぎが素敵です。 また、リヤバンパーのブラックアウトと2本出しマフラーが、スポーティー感を演出していてGood。 【総合評価】 抜群の走行性能でスポーツカーの楽しさを改めて体感。 さらに、落ち着いた乗り味であるために、街乗りはもちろんのこと、初心者の方や子育てが終わり再度スポーツカーに乗る方におすすめしたいクルマです。 低回転からのトルク感と安定したコーナリングによる抜群の走行性能。 スポーツカーらしい美しいボディフォルム。 ドライバーの気持ちを昂らせる、アクティブサウンドコントロール。 ドライブを楽しむクルマとしては、素晴らしいです。 一方で、クーペボディであるために、後席はとても狭い。長時間の移動はとても辛いです。 また、燃費は、およそ12km/L。ガソリンが高騰している中で、ハイオク仕様はなかなか厳しい。 しかしながら、このクルマを購入される方にとっては、あまり気にならないかもしれませんが。 昨今、絶滅危惧種となっているスポーツカーですが、多くの方がクルマの運転を楽しむことができます。 今後は、EVや自動運転などが主流となってくるかと思いますが、クルマの魅力を伝えるためにもメーカーにはできる限り残していただきたい一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 低速ではハンドリングが良くて楽しく、高速でも安定してとても運転が楽しいです。 【良い点】 楽しい 【悪い点】 特になし

BRZのクルマレビューをもっと見る
4.6

【総合評価】  2lのセレスピードとほとんど差異のない外観だが、より熱い動力性能を秘めたクルマ。もはや“GTA”同然の3.2lのあのV6エンジンを搭載。走りはとにかくスウィート。 【良い点】  V6エンジンのおかげで、文字どおりGTカー的な長距離ドライブでの余裕をみせる。 【悪い点】 なし。

4.9

【総合評価】  147、156系の派生車種で、同じクーペだった当時のGTVと較べ、トヨタ・サイノスクーペか!?と思えるスノッブなルックスだった。が、ひとたび走らせれば、クルマを手の内に置いて操縦できる楽しさを実感。この世代のアルファロメオらしく乗り心地も良好。 【良い点】  ツインスパークの軽快で迸るようなパワー感。しなやかなハンドリング。 【悪い点】  セレスピードの変速マナー。

4.1

【所有期間または運転回数】 4年所有、主に通勤で使用。たまにドライブ 【総合評価】 良くも悪くもセレスピード。イージーだけどショックが大きい。下手くそなMT乗りの様なソレは、最後まで馴染めなかったが、それ以上のデザインの良さが全てを吹き飛ばす。 発表から7年。恋焦がれてやっと購入したが、新車が有って良かった。 【良い点】 オジサンだけでなく高校生にもジロリと見られる。 希少性とデザインの良さは素晴らしい。 思いのほか良い高速燃費。12は走る。 スイートスポットにハマった時のコーナリングの爽快感は素敵。普段はどアンダーなのに、フロント荷重をしっかり掛けると、意外にも速い。 【悪い点】 大柄な自分が運転すると倒せないリアシート。下を向いたまま戻ってこないヘッドライトのレベライザー。急に音量が変わるプレイヤー。剛性感の無いシート。 それでも、アバタもエクボと思えるイタリアンクオリティ。

4.1

【所有期間または運転回数】 中古車で購入し現在4年目で週2回程乗ってます。 【総合評価】 デザイン、エンジン、ハンドリングの全てが今の自分に丁度合った車だと思います。もちろん、デザインの良さというか粋な部分は追い付いていないかも知れませんが、この車のおかげで服装にも若干注意するようになりました。 【良い点】 年式も古くなりつつあったのでトラブルは覚悟していましたが、予想していたよりも壊れずサラリーマンでも維持しています。運転していてエンジン音が心地よくハンドリングもリニアでずっと走っていたくなります。また、後席も十分に広く、荷室も実用的でファミリーでも遠出できます。 【悪い点】 これと言ってありませんが、唯一若い人には知名度が低いことでしょうか?販売台数が少ないので仕方ないですね。

3.6

【所有期間または運転回数】中古車で購入し2年目。週末だけの趣味車。 【総合評価】既存のコンポーネンツ・パーツを使いながらも、圧倒的な存在感を持ったボディデザイン。GTAほど過激じゃないけど、パワフルかつ抜群の回転フィールのV6エンジン。ただし、かなりトホホな各部の信頼性と燃費。好きじゃなきゃ維持出来ないクルマ。どこまでも走り続けたいと思わせてくれる、文字どおり「グラントゥリズモ」。 【良い点】エクステリア・インテリアのデザイン、ドライブフィールなどの官能性能と動力性能は文句無し。 【悪い点】圧倒的に低いメカニカルな信頼性。4万キロでヘタるオルタネーターって・・・。加えて、破壊的な低燃費。ランニングコストの高さは最早笑うしかない。

アルファGTのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ