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BRZと
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車種

スバル BRZ

2021年8月〜[発売中]

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アルファロメオ アルファGTV

1996年1月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

308〜547万円

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396〜492万円

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中古車価格帯

199.8〜689.8万円

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68〜329.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4265mm

  • 1775mm

  • 1310mm

  • 4295mm

  • 1780mm

  • 1320mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1625mm

  • 1480mm

  • 1060mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.7~12km/l km/l
排気量 2387~2387cc 1969~3179cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 そこそこのパワーに軽快なハンドル 燃費もなかなか良い(通勤メインで燃費14km) 【総合評価】 中古で120程度で購入しました。 通勤に使っていますが、運転が楽しいです。 色んな意見の有る車だと思いますが、この車で燃費が悪いと思うのはスポーティな車に乗ったことが無い人か運転が残念な方だと思います。 片田舎の郊外を走っているからなのか下道で14から15くらいです。高速のみだと18ほど走りました。 アタリ個体なんでしょうかね。

3.6

【このクルマの良い点】 BRZはトヨタとスバルで共同で開発した車で、兄弟車にトヨタのGR86があります。GR86は鋭角さを取り入れたワイルドなデザインですが、BRZはボンネットが低めで曲線が多いスポーツカーらしいデザイン。GR86にも惹かれたのですが、一度スバル車に乗ってみたかったのでBRZを選びました。 さすがスポーツカーというだけあり、2387cc 水平対向4気筒エンジンは、7000回転ぐらいまでストレスなく回ります。トルクもよく効き、坂道でもキビキビ加速してくれます。ブレーキもよく効き、コーナリングもスムーズ。ハンドリングに対して素直に応答するので乗っていて楽しい車です。レブインジゲーターもついていたり、選択したギアがメーター表示されたりと、細かいところまでドライバーへの配慮が詰まっていると感じました。 スポーツカーらしく座席が低めで運転席からの視点が低くなりますが、低いと感じるときはシートリフターを使えば問題ありません。トランクはさほど高さがありませんが、トランクスルー機能を搭載しているので、長物も乗せられます。実際に、ゴルフバックを2つ積めました。 【総合評価】 フルモデルチェンジした2代目はトルクが増しており、乗り心地が良くなりました。ハンドルのレスポンス性や、エンジンパワー、つかみやすい車幅、ブレーキ性能などどれをとっても文句ありません。街乗りはもちろん、高速道路でも安定しており、思った通り車が反応するので乗っていて楽しいと感じるでしょう。 スポーツカーですがクセがなく、初心者でも乗りやすい車です。燃費もそれほど悪くないので、ガソリン代も気になるほどではありません。ただし、低い座席と長いドアは最初は戸惑うかもしれません。乗り始めた事は、狭い駐車場での乗り降りでは、ドアをぶつけないようにヒヤヒヤしていました。 国産のMTスポーツカーが減ってきている中、BRZではMTを選べるのも魅力です。ドライバーの一挙手一投足で操り、車と対話を楽しむようなスポーツカーなので、ぜひMTで体験して欲しいところ。小型軽量、FR車、2ドアという世界的に見ても少なくなってきたタイプの車なので、今後は中古でも出会えなくなるかもしれません。BRZに乗ってみたい方はお早めに。

3.3

【このクルマの良い点】 外観を見ただけで一目ぼれする方もいるのではないでしょうか?スバルのBRZ。今回のレビュー車はRグレードです。 車体はコンパクトですが、バリバリのスポーツ走行が楽しめる一台です。 共同開発のため、トヨタのAE86と似ている部分があるデザインですが、どちらかというとBRZの方がシャープなイメージではないでしょうか? カッコいいの一言につきるルックスは大きな魅力です。 走行性能は、スポーツカーの呼称をもらっているだけあり、ハンドリングや加速性能も抜群。高速走行時でも安定しています。 コーナーが迫ってくるのが楽しく思える。そんな運転の楽しさを感じさせてくれる一台でしょう。 6MTはスポーツカー好きにはたまらない装備。回転数にあわせてシフトチェンジする楽しさを存分に楽しめるでしょう。 低重心のBRZならではの、加速安定性や路面に吸いつくようなハンドリング、力強いトラクションには感動すら感じられるはずです。 【総合評価】 トヨタとの共同開発であるBRZ。AE86の兄弟分として登場したコンパクトスポーツカーです。 AE86に似たデザインですが、細かな部分が異なっており、走行性能も若干味付けの違いが感じられます。どちらかと言うと、BRZの方が安定感のあるイメージでしょうか。スポーツ性能の中にも、どっしりとしたふところの深さがあるようです。 スポーツカーが好きだけど、ある程度扱いやすい車が欲しい。そんな方にはおすすめの一台です。 扱いに困るほどのレーシー感は無く、程よい味付けのスポーツ性能といった感じ。 アクセルを踏みこむ爽快感と、ハンドルをきる楽しさを程よく感じさせてくれる車です。 日常生活での評価は、後部座席の乗り心地や燃費値にはあまり期待できません。 しかし、ピュアなスポーツカーに乗ってみたい!日常でも使いやすいスポーツカーが欲しい!そんな方にはとてもおすすめできる車といえるでしょう。 カッコよくて扱いやすいコンパクトスポーツカーをお探しなら、検討してみてはいかがでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 このクルマは運転すると良さが分かります。とてもドライブが楽しいです。 エンジンは、2.4Lの水平対抗。 低速からのトルクがあるので、乗りやすいです。 最高出力の7000回転まで、きっちりと回ってくれます。NAの割には、なかなかパワーもあり、街乗りでも扱いやすいです。 ハンドリングは、安定感があり、素直に反応してくれる感じです。 やはりコーナリング性能は抜群。水平対向エンジンによる、低重心の恩恵は高いかと。 コーナー入り口では、しっかりフロントが入ります。また、余計なロールをしないので、コーナリング時の安定感も十分です。 足回りはしなやかなので、街乗りでも問題ありません。 【外観デザイン】 余計な加飾がなく、シンプルでスポーツカーらしいデザインです。 流線形の美しいボディフォルムの中、バンパーとサイドシルにエッジが効いていて良い感じです。 特に、リヤ周りのデザインは秀逸。リヤフェンダーから、テールゲート、バンパーへの繋ぎが素敵です。 また、リヤバンパーのブラックアウトと2本出しマフラーが、スポーティー感を演出していてGood。 【総合評価】 抜群の走行性能でスポーツカーの楽しさを改めて体感。 さらに、落ち着いた乗り味であるために、街乗りはもちろんのこと、初心者の方や子育てが終わり再度スポーツカーに乗る方におすすめしたいクルマです。 低回転からのトルク感と安定したコーナリングによる抜群の走行性能。 スポーツカーらしい美しいボディフォルム。 ドライバーの気持ちを昂らせる、アクティブサウンドコントロール。 ドライブを楽しむクルマとしては、素晴らしいです。 一方で、クーペボディであるために、後席はとても狭い。長時間の移動はとても辛いです。 また、燃費は、およそ12km/L。ガソリンが高騰している中で、ハイオク仕様はなかなか厳しい。 しかしながら、このクルマを購入される方にとっては、あまり気にならないかもしれませんが。 昨今、絶滅危惧種となっているスポーツカーですが、多くの方がクルマの運転を楽しむことができます。 今後は、EVや自動運転などが主流となってくるかと思いますが、クルマの魅力を伝えるためにもメーカーにはできる限り残していただきたい一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 低速ではハンドリングが良くて楽しく、高速でも安定してとても運転が楽しいです。 【良い点】 楽しい 【悪い点】 特になし

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3.3

【所有期間または運転回数】週に2〜3回 【総合評価】5点満点中3.5点 【良い点】1、街中でやたらと目立つ。          2、エンジンそのものががまるで生きてるみたいな躍動感を感じる。            3、意外とエアコンが効く。            4、ガンガン高回転まで回りまくる官能性 【悪い点】1、燃費が悪い。(リッター4キロ〜5キロ)満タンで300乗れれば御の字だ!      2、やたらと乗り降りがしにくい。       3、開閉時、ドアがクソ重たい。           4、まったく信用ならねぇ気まぐれなメーター類。

4.0

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 よいです。 【良い点】 子供が生まれる前に購入したのですが、その時は「ちょっとしたぜいたく」な位置づけでした。生まれた子供二人が、車酔いしやすく、バスではすぐアウト。家の車だと平気です。 離島へ旅行に行ったときのレンタカー、ママ友と乗り合わせの国産車では、本当にすぐ車酔いしてしまします。 子供の脳への振動の影響も気になりますし、結果として良い買い物だったと思います。 【悪い点】 燃費の悪さでしょうか。乗せてあげると、車好きな男の子がはしゃいでしまって困ることです。

4.7

【総合評価】 他人が何と言おうと、エエもんはエエ。好きなもんは好き。 文句なしにかっちょええ! 【良い点】 流麗そのもののデザイン、恍惚感さえ覚えるサウンド。加速。 運転が楽しくて仕方ない。 特に、僕のはNeroなので、ワイルドそのもの。 【悪い点】 トランクは、無いに等しい。マイナートラブルは、結構ある。 でも、それもまた楽し。ドラ息子が一人いるような感じ。

5.0

【総合評価】 自身の所有者としては、初号機。 故に、長所短所すべてが魅力。 キャタ無で乗っていたが、その時の音は 表現が困難なほど快音。 SZを所有する現在でも、上玉の欧州仕様があれば 思わずほしくなる。 【良い点】 英国の「The Car」誌曰くの 「遠くで聞くGPカーの音」と表現された 量産エンジンとは思えない超快音。 ショートホイールベース(2400ミリ)の割には優れていた直進安定性 (メーター読みで220キロ迄試しました)。 燃費の悪さには定評のあるアルファV6としては 望外によかった、150キロ付近の燃費性能。 ジウジアーロによる美しいデザイン。 【悪い点】 旧車のため仕方無いけれどステアリング、ブレーキ、その他 運転にはとにかく力が必要。 箱根に行くと筋肉痛になってしまった。 160キロ付近から明らかにボディリフトを感じる 空力の悪さ。

3.9

【総合評価】 エンジンをかけるだけで盛り上がる音と雰囲気。 「ドッドッドッ」と低いエキゾースト音は上手く演出されており、まるでリアエンジンの車の様に後ろから響いてくる。 オールレザーの内装はシンプルで男らしく、フロントシート周りは以外なほど広い。 【良い点】 演出だけで無く、意外と速く安定した走り。見た目は似た車が無く、超個性的。日常の足にも、週末の特別な車としても十分使える。中古価格が安いので、満足度はかなり高い。 【悪い点】 同じデザインのスパイダーとは違い、バッテリーがリアトランクにあるため、リアからエンジンルームに長いケーブルが伸びており、その間の電力の自然放電が大きく、バッテリーあがりを起こしやすい。 ちょくちょく乗って充電されていれば問題ないが、たまにしか乗らないと、いざと言う時バッテリーが上がりに泣かされる事も。 リアトランクはおまけ程度なので、荷物はリアシートに入れて、実質2シーターと割り切る必要がある。

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