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PROTO CORPORATION

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インプレッサアネシスと
バレーノの車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサアネシス

2008年10月〜2011年12月

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スズキ バレーノ

2016年3月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

152〜225万円

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141〜176万円

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中古車価格帯

14.9〜79万円

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39.3〜114.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1740mm

  • 1475mm

  • 3995mm

  • 1745mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1985mm

  • 1475mm

  • 1200mm

  • 1975mm

  • 1440mm

  • 1175mm

10・15モード燃費 13.6~17.6km/l km/l
排気量 1498~1994cc 996~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 まだ納車して2日ばかり 【総合評価】 ブラック色のインプレッサアネシス!MT車でキーレスがかっこいい!走りもスムーズで運転が楽しい! 【良い点】 MT車でそれぞれの道路状況に合わせたシフトチェンジが気持ちいい♪ 【悪い点】 ルームミラーの位置がちょっと下がりすぎているところ

4.6

老朽化で廃車になった前愛車の代わりとして7年落ちで購入して乗っています。 【外観】 曲線と鋭角を上手く組み合わせて、アクセントにショルダーラインのプレスを加えたデザインは、精悍ですが尖りすぎてはおらず好感が持てます。リヤオーバーハングを延長したことで自然なセダンの造形になっていることと、フロントグリルやサイドウィンドウなどに適度にメッキ加飾されていることで、基になったGH系ハッチバックに対してより落ち着いた方向への差別化を感じます。 1.5i−LだとHIDヘッドライトやフォグランプを標準装備しているのも嬉しいところです。 【車内】 車格が上がったことで車内空間は相応に広く、前席だけでなく後席もセダンらしい居住性を確保し、大人4人がゆとりをもって座れます。 内装はブラックを基調に合皮やメッキシルバーの加飾を加えた、質感の高い落ち着いたもの。木目調を使っていないところが気に入っていますが、人によっては野暮ったく感じるかもしれません。リヤシート中央はアームレストになり普段は倒していますが、座席としての使用時にちゃんと三点式シートベルトを装備しているのは感心しました。 センターコンソールは上からダッシュボード上の温度・燃費・時計のデジタルメーター、オーディオ、エアコン吹き出し口、ハザードスイッチ、エアコンスイッチ、シガーソケットつき小物入れという配置で、シフトレバーの後方にドリンクホルダーとアームレスト兼用の蓋つき小物入れ(ゴミ箱として使用中)が備わっています。どれも使い勝手は良好です。 エアコンは三連ダイヤル式フルオート。オーディオは私のアネシスにはBluetoothとiPodに対応したナビが装備されており、iPhoneを接続して使っています。 トランクスペースもセダンとしては大きく、20インチの折り畳み自転車と旅行の荷物を一緒に載せられるぐらいの容量があります。更にリヤシートが分割可倒式でトランクスルーになる機能を持っており、これを活かせばある程度長さのある荷物も載せることができます。ただし、リヤサスペンションの構造で床面は斜めになっており、高さ方向の余裕はありません。 【運転・動力性能】 MTのシフトやクラッチのフィーリングは至って常識的なもので、全体的にクセはありません。最小回転半径は5.3mで、このクラスのセダンとしては平均的な取り回し性でしょう。乗り心地は良好で静粛性も高く、足回りがしっかりしているので、高速道路や山道でも素直で快適に走れます。 アネシスではMTの設定があるのは1.5Lだけですが、1.3tの車重に対しては街中の平地で必要充分といったところ。AVCS装備とアクセルレスポンスで頑張っていますが、幹線道路の上り勾配などで中速域からもう一押し、というときは流石に非力感が否めません。普段はやや回し気味にシフトアップし、もう一押しというときは3速や2速に落としてアクセルを床まで踏み抜く走り方が良いと思います。 実用燃費は夏場で8km/L前後、春秋の調子のいいときで10km/L強といったところ。1.5Lクラスとしては燃費が悪い方ですが、スバル車の堅牢性とトレードオフかな、という感覚です。レギュラーガソリンが使えるのは、ガソリン代が高い時期に助かりました。 【耐久性能】 今のところエンジンチェックランプの点灯が一度あったぐらいで(電子スロットルの接点の不具合だったそう)、機能面のトラブルはありません。Aピラーの内装材の軋みが気になる程度でしょうか。 塗装のクリアがかなり傷んでいるのですが、これは車の品質というよりも保管に問題があった気がします。 【総評】 MTで、セダンで、排気量1.3〜2.0Lクラスで、4WDで、・・・という条件で絞り込んでいったら、選択肢に残ったのがインプレッサのセダンでした。そして実際に使ってみれば、こんなわがままを見事に実現してくれた車でした。セダンとしての機能性はアクシオやラティオの比ではなく、最高レベルだと思います。 動力性能にしたって、余裕がないなら床までドカ踏みすればいいだけのことです。世間ではEL15にスーパーチャージャーを載せるチューニングショップがあるそうなので、どうしても我慢できない場合はそちらに頼ってみるのも一手でしょう。 中古でMTの実用的なセダンとして、アネシスは理想形のひとつです。私は長く付き合っていこうと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 12 【総合評価】 満足する 【良い点】 室内に高級感がある  静粛性が高い 【悪い点】 燃費・経済

3.1

【総合評価】 乗り心地はいいと思います。加速も結構しますし運転していて楽しいです。 【良い点】 運転を長時間していてもあまり疲れませんね。楽に運転できます、 【悪い点】 燃費はやはりよくありません。比較的重い車らしいので坂道は結構大変に感じることもあります。

4.4

【総合評価】 フルタイム4WDで走行距離が少ないのが、購入の決め手でした。 室内空間も広く、使い勝手は上位です。 外観も、根強い人気のスタイルと満足しております 【良い点】 オフロード性能に特化している 【悪い点】

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4.1

他ディーラー車でしたが、良い車が見つかりました! 低年式・低走行・低価格(笑) 長く付き合っていける車になると思います。

4.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 総合的には会の車だと思います 先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした 【良い点】 中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。 セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます 全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる 不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。 【悪い点】 内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。 足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く 塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。

3.9

【所有期間または運転回数】 三ヶ月 【総合評価】 低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。 ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。 高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。 高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。 【良い点】 アダプティブオートクルーズは便利で安全。 ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。 三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。 6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。 節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。 ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。 走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。 加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。 インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。 小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。 【悪い点】 スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。 かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。 1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。 峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。 小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。 エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。 近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。 登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。 CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。 6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。 加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。 個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。 加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。 自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。 日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。

3.3

まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。 また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。 これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。 諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。 また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。 ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。 外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。 XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。 その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。 220kmのメーターを気にせず走行してみたい。

3.6

まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ 早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。 そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。 タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。 高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。 再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。 【総合評価】 まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。 【良い点】 真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。 ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。 ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。 そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。 だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。 比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。 また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。 XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。 XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。 XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。 自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか? 【悪い点】 車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。 もう少し、格好良くして欲しい。

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