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レガシィB4と
DS4の車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

車種を選択

シトロエン DS4

2011年9月〜2014年5月

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購入価格

新車価格帯

286〜340万円

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309〜358万円

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中古車価格帯

42〜179.8万円

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34.3〜69.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 4275mm

  • 1810mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.8~14.8km/l 11.3~12.9km/l
排気量 2498~2498cc 1598~1598cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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3.4

【総合評価】  SUVの力強さ、クーペのエレガントさを融合させたクロスオーバー。やや高めの着座位置と広大なパノラミックウインドーを採用するおかげで前方視界は抜群だ。インテリアのクオリティも納得出来るレベルにあり、C4とは異なるプレミアムテイストを味わうことができる。スポーツシックのパワーユニットは200馬力にチューニングされた1.6Lターボ。新たに設定された6速ATはシングルクラッチの6速SMTよりもスムーズでかつ違和感のないフィーリングをもたらす。吹き上がりはシャープで、実用域でも扱いやすい設定だ。 【良い点】  スポーツシックは引き締まった乗り味だが、快適性は十分に保たれている。 【悪い点】  リヤウインドが固定式で窓が開かない。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】燃費・経済性がいい 【悪い点】外観

4.1

【総合評価】 外観は外国車&シトロエンというだけあって独創的でお洒落な車なのでよく目立ちます。 室内も運転席と助手席は広いですがリアシートは若干ですが窮屈に感じます。 5人乗りですがメインが2人以下で乗られる方にお勧めします。 【良い点】 やはりデザインですね。 静粛性が高いこともポイントです。 【悪い点】 リアウィンドウが狭く視界が狭いです。(それを補うためかソナーがついています) 本国(フランス)の左ハンドルの名残からかボンネットを開けるレバーが助手席側についてあり不便。 また、ワイパーブレードが運転席側が短いため雨の日は若干見にくいです

5.0

【総合評価】 カッコ良くて走りもいいので◎。 【良い点】 抜群にカッコイイところ。 【悪い点】 リアウィンドウが開かない。が3ドア+ドア2枚と考えれば悪い点でもない。

5.0

【総合評価】 インテリア&エクステリアともに、他社には無いセンスを感じ、乗り味も面白く、 乗っていて満足感が得られる車です。 運転の感覚に独特な乗り味があるので、6EGSはしっかり試乗した方が良いかもしれないです。 【良い点】 ・以前はルノーメガーヌカブリオレに乗っていましたので、 DS4に乗り換えてアイポイントの高さは視界がよく運転がしやすい。 ・フロントウインドウが広いのでドライバーは運転が楽しい。 ・後席は狭そうに見えますが、普通に座れます。僕は175cmですが普通に座れます。 【悪い点】 ・6EGSは、運転してみると変速時の揺れに慣れる必要がありそうです。 ・アクセルワークも発進時は半クラッチ?みたいな感覚がする。 ※オートマ限定免許の人でも普通に運転出来ますが、ATとは運転の感覚は少し違いますよ。 それを楽しめるのか違和感と思うのかはドライバー次第です(笑) ・ブレーキの効きはめちゃくちゃ良いので、ちょっとブレーキペダル踏んだら キュッと急ブレーキみたくなる。ブレーキングにも慣れが必要です。 運転していくうちに慣れますが(笑) ・足の長い方は、後席足元が少し狭いかもです。

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