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PROTO CORPORATION

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インプレッサと
T−クロスの車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン T−クロス

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

229〜377万円

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278〜403万円

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中古車価格帯

104.8〜336万円

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133.4〜390万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

  • 4140mm

  • 1760mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.6~16.6km/l 16.9~17km/l
排気量 1995~1995cc 999~999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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4.3

【このクルマの良い点】 乗り心地が良く、長時間のドライブでも疲れませんでした。 安全装備が充実していて、安心して車に乗れます。 【総合評価】 燃費は13km/Lくらいですが、燃料タンクの容量が大きいので航続距離は長いと思います。 燃料の種類はハイオクです。 T−CrossにはTDIモデルが無いです。 パーキングブレーキはサイドです。電動ではありません。 T−Crossはドイツ車なのでシートが比較的硬いです。人によっては疲れが出やすいかも。 普通の道でもワインディングでも安定した走りを魅せてくれます。 SUVなので視界が広く、また乗り降りのしやすさに惚れてしまいました(笑) 3ナンバーサイズですが小回りが利くので狭い路地でも安心です。 私が乗ったのはマケナターコイズメタリックという色でしたが、とても綺麗な色でした。おすすめです!

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン T−クロスは、コンパクトなサイズと実用性が特徴の都市向けSUV。 外観デザインにはT−クロス独自の個性が感じられ、シャープなボディラインやアグレッシブなフロントグリル、スタイリッシュなヘッドライトが私の心に突き刺さって思わず購入。内装は広々としていて、特にラゲッジルームの使い勝手の良さに驚かされました。後席をすべて倒すと約1280Lまで収納が可能、大人用スーツケースを3つ乗せてもまだ余裕があります。 コンパクトなボディにもかかわらず、走行性能もすばらしい。直列3気筒DOHC12バルブICターボエンジンは、1,000ccとは思えないパワーで軽く踏んでも加速してくれます。ドライブモードをS(スポーツ)モードにすると、高速道路の乗り始めや合流後でも即スピードアップ。家族4人で乗るときはSモードにしています。ステアリングの切れもよく、市街地もワインディングロードも気持ち良く曲がれますよ。 【総合評価】 T−クロスはアーバンアウトドアを楽しみたい人に最適なクロスオーバーSUVです。最小回転半径5.1mで小回りがよく効き、入口がクランク+車幅ギリギリの駐車場でも1回の切り返しで止められます。とはいえ、ターボ車ならではのパワフルな走りを街中の買い物や通勤で使うだけではもったいないと思い、休日は遠出するようになりました。ラゲッジルームの広さを活かしてキャンプに行くことが多いのですが、テント、テーブル、椅子、調理道具、クーラーボックスなどを楽々積めています。 ターボ車なのに燃費が良いのも嬉しいポイント。ハイブリット車にはかないませんが、市街地で8〜10km/Lほど、高速で15〜18km/Lほどと高水準。ただハイオクなので維持費はそれなりにかかります。また、乗り心地が少々硬めなのも残念。酔うほどではありませんが、走行中に小さいショックが伝わってきます。 とはいえ、T−クロスは価格もフォルクスワーゲンのなかではお手頃なので、「ゴルフ」よりも人気が出たのも納得です。フォルクスワーゲン初心者でも乗りやすく、一度乗ったら間違いなくハマれます。

3.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 かっこいい日本向けのコンパクトSUVで得意の3気筒ターボ。輸入車らしく安っぽくなく見た目は凝っている。内装もティグアンからTまでのSUV作品の内装でおしゃれ。 【このクルマの気になる点】 派生のTロックもかっこよく頑張った感じですが、トヨタの超目玉のヤリスクロスにやられた感じ。外見はヤリスクロスがオールでかっこいいし、Tクロス潰しにヤリスクロスはドンピシャ。 【総合評価】 今やティグアンやハリアーなどのチョイデカSUV風より世間はコンパクトSUVが大人気に。多人数には空気大好きなギラギラミニバンがあるから、中途半端なSUVはいらない。メーカーがTクロスやヤリスクロスに力いれるのもわかる。Tクロスの価格設定やハイブリッド追加で手直しが必要。ガチンコのヤリスクロスの牙城崩しは難しい?

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