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インプレッサと
スタリオンの車種比較ページ

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車種

スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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三菱 スタリオン

1988年4月〜1990年2月

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購入価格

新車価格帯

229〜377万円

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255〜263万円

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中古車価格帯

104.8〜336万円

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269〜610万円

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ボディタイプ ハッチバック クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

  • 4410mm

  • 1745mm

  • 1320mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

  • 1590mm

  • 1350mm

  • 1080mm

WLTCモード燃費 13.6~16.6km/l km/l
排気量 1995~1995cc 2555~2555cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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3.6

【所有期間または運転回数】  購入して4ヶ月程度 【総合評価】  もともと乗りたかったので満足です。 【良い点】  最近にはないリトラクタブルのライトを始めとしたスタイル、三菱どっかんターボの加速は年式こそ古いですが健在です。 【悪い点】  どうしても具合の悪い所がそこここあるのはご愛嬌。

4.4

【総合評価】 角張った個性的なデザインが目を惹きます、ターボエンジンで加速力もしっかりとしています。 室内は広くはないですがそんなに狭いと感じるほどではありません、剛性が高い強固なボディで安心感を感じます。 同じクルマとあまりあわないので希少性といったところも魅力のひとつだと思います、ハンドリングが良く運転を楽しめるのもいいところです。 個人的には燃費は良いとはいえません、このクルマに燃費を求めるのが変だと思います。 【良い点】 角張った個性的なデザイン。 加速力がいい。 剛性が高い。 希少性がある。 ハンドリングが良い。 【悪い点】 燃費は良いとはいえません、このクルマに燃費を求めるのは違う気がしますが。

5.0

【総合評価】 30年以上前の開発・設計だがバランスが最高に素晴らしい。G63Bは最高のユニット。乗った人しか良さが解らないが、それでいい。珍しいから結構な人に見られるが、恰好だけと思っている人達に走りを見せたときのたいそうな驚き。流石に直線では新しい車に負けるが、ブレーキングからコーナリングで追い詰めるポテンシャルを持っている。そんな車だから所有して22年。どこも故障しない品質も80年代の車として三菱の技術力に圧巻。維持費が掛からないし、快適な車として所有してます。 【良い点】 ライトチューンで現行車に匹敵する動力性能。平均燃費もカタログ値越え(当時は10モード)の12km/ℓ。基本的なメンテだけで故障しないので維持費も掛からない。 【悪い点】 アフターパーツが殆どなく、ブレーキパッドですら張り替えや特注になる(エンドレスやプロμ) この登録で年式が出てこない(プルダウンで選択できない)程知られてない点。

4.3

【総合評価】 ブリスターフェンダーの迫力!!G54Bのトルクの塊りのエンジン特性他のメーカーが塗装で済ますところをこの車両は全てメッキ加工しています!!凄くお金をかけて三菱が開発した車両です!! 【良い点】 スタイル!!トルク型エンジン!! 【悪い点】 アフターパーツの少なさ!!でも海外のサイトで色々な部品が入手可能

3.3

【総合評価】 それなりに高級感はあります。あまり知られていない車なので外車と間違われやすいです。直線的なデザインは古さを感じません。走りは普通かも。 【良い点】 未来的なデザインがバックトゥーザフユーチャーのデロリアンっぽいです。インパネのデジタルメーターもSF的。 それ以外は割と普通の車で見かけほど走りに特徴はありません。 【悪い点】 小さな故障が結構多い印象があります。荒く乗られた車が多いので特にエンジンの状態は要チェックです。 悪く言えばスタイル以外に特徴はないので、外見に惚れ込んだ方にのみお勧めします。燃費も悪いしオイルも食います。

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