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インプレッサと
フィットハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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ホンダ フィットハイブリッド

2013年9月〜2020年2月

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購入価格

新車価格帯

229〜377万円

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163〜241万円

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中古車価格帯

123.4〜390.5万円

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25.4〜194.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

  • 3990mm

  • 1695mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

  • 1935mm

  • 1450mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 13.6~16.6km/l ―km/l
排気量 1995~1995cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフィットの完成系です。今の時代、フィットHEVがありますが、フィットの最高傑作はこちらフィット3です。パドルシフトがあり、スポーツモードの加速があってこそのフィットです。エンジンの吹き上がり、形、走りはHEVよりずっとホンダらしく素晴らしいです。 【総合評価】 燃費がよく、走りが楽しいファミリーカーです。

5.0

【このクルマの良い点】 2013年の車ですが、燃費は結構良いと思います。冬だと17〜19km/Lは走りますし、春とか秋は20前後走ります。 寒冷地仕様なのか、シート、ミラー、リアガラスにヒーターが付いていて冬でも暖かいです。 ファーストカーとして購入しましたが、視界も小回りも燃費も質感も良いです。ハイブリッドなので、加速もスムーズです。 ハーフレザーシートも質感高くて良いです。 【総合評価】 2013年式、走行距離8万7千km、車両価格39万(総額96万)で購入しました。 ファーストカーでも運転しやすい車だと思います。今現在は9万4千kmくらいです。 コンパクトカーで多分1番広いのでは?と思います。AQUAやNOTE、Swiftに比べて広いとは思います。 燃費だとAQUAには負けますが、それ以外だとフィットの方が勝ってると思います。上にも書いた通り、良いところしかないです。

4.3

【このクルマの良い点】 また今までのフィットのスポーティーな顔つきから柴犬をイメージし 全体的に丸みを持った構造に変わりシンプルなデザインとなりました。 FITの魅力としてはコンパクトカーからは想像できない広い室内空間で運転席の広い空間を確保しながらも 後方座席もゆったりとした空間が確保されています。 コンパクトカーならではの天井も高いため狭く感じません。 また運転席のシートでは長距離移動も疲れにくくなります 蛇腹の縦割れシートで包み込まれているような感覚になります。 手や肘が触れるところはソフトパッドを使用しており上品さを感じさせる内装となっています。 また先代のフィットに比べてフロントピラーが半分の厚さになったため 運転席からの死角が無くなったことにより視覚が確保できています。 安全運転支援システム「Honda SENSING」標準装備されているため、 近距離衝突軽減ブレーキで事故の回避や被害軽減のアシストがされます。 【総合評価】 2001年から発売されたフィットはホンダの人気車のコンパクトカーです。 2020年にはモデルチェンジを行いましたが、サイズは変わらず、さらに安全性や快適さを追求された車種とも言えます。 広々とした室内はコンパクトカーとは思わせない快適性を実現しており家族持ちや旅行、アウトドアに出かける際にも満足ができるコンパクトカーとして評価が高いです。 走行時の快適性をシートには体にフィットする感触と他に悪路での衝撃を抑えるバネを搭載しているので長距離走行も苦に感じず、 フィットは全幅1695cmのため駐車場や幅が狭い道路でも走行しやすいのも初心者にもおすすめの車となります。 遮音性も高いため、ファミリー層にも人気の職種となっています。 フィットにはハイブリットのエンジンの性能を活かす性能となっており、2モーターハイブリッドシステムを搭載しているため、 電気とガソリンのパワーを効率よく引き出すことが出来ます。 快適性や操作性を重視するのであればコンパクトカーの中でも最高クラスの体験を味わうことが出来ます。

4.1

【このクルマの良い点】 コンパクトカーとして長年人気のホンダ・フィットのハイブリッドモデル。 フィットハイブリッドは、複数のボディタイプから好みや使い方によってデザインを選べます。 他の車のデザインと全く同じになる可能性も少ないのも地味にうれしいポイント。 またコンパクトながら車内が広々なのもフィットハイブリッドの特徴。 コンパクトカーのなかでも車内空間の広さがトップクラスのため、長時間のドライブでも疲れにくいのがとてもうれしいポイントです。 車高も高めに設計されているため、比較的大きな荷物や背の高い荷物も楽々載せることができます。 また走行性がかなり高いのもうれしいポイント。 エンジンパワーにも定評があり、ドライブ好きな方たちから絶大なる支持を集めています。 低速域から高速域まで幅広いため、スムーズな走りを体感できますよ。 コンパクトなボディのため、駐車も楽々。 子どもを出産後、数年ペーパードライバーだった筆者でも運転しやすく、安心してハンドルを握ることができました。 【総合評価】 国内外問わず、大人気のコンパクトカー・フィットハイブリッドは、トヨタのヤリスと並んでトップクラスの販売台数を誇ります。 運転席からの視界も広く、快適なドライブを楽しめます。 運転に不慣れな方や自信のない方でも安心して運転できるモデルです。 ハイブリッド車は、維持費がガソリン車よりも安く済む上、月々のガソリン代も節約できるのでおすすめです。 ホンダのハイブリッド車は、他の車メーカーと比べてトップクラスの低燃性を誇ります。 なかでもフィットハイブリッドは、低燃費なのにパワフルな走りを実現していることで人気のモデルです。 停車時に自動的にエンジンがストップするシステム「エコアシスト」により燃料消費や排ガスを抑えてくれ、環境に優しい走りを実現。 また静粛性にも優れているため、快適なドライブを実現できるでしょう。 地球にもお財布にもやさしいフィットハイブリッドは、乗り心地も最適。 幅広い世代の方たちにおすすめしたい1台です。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】GWをはさんでの購入だったのですがスムーズにスケジュール等を組んで頂き大変感謝しております。 【良い点】 【悪い点】

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