閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

デリカミニと
ワゴンRの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 デリカミニ

2025年10月〜[発売中]

車種を選択

スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

196〜290万円

0
50
100
200
300
400
500~

107〜182万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

158.8〜369万円

0
50
100
200
300
400
500~

19.5〜222.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2315mm

  • 1335mm

  • 1400mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 17.8~21km/l 22.6~25.2km/l
排気量 659~659cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 三菱を代表するデリカD:5の世界観をそのまま残して、サイズを小さくした使い勝手が非常に優れた新しい車です。 デリカシリーズらしいワイルドな雰囲気と愛嬌のある可愛さが入り混じった車で、2023年でもトップクラスに注目度の高い車といえます。 今、人気のスーパーハイト軽ワゴンの作りで、スライドドアを採用。 普段使いには最適な大きさ、遊びに出かけるときにも荷物を積んでアウトドアも可能な形になっています。 三菱といえば、4WDですが、、デリカミニにも用意。 4WDだけは車高が高めに設定されているので、険しい道など走破性が非常に高い作りです。 LEDヘッドライト、LEDフロントフォグライトは標準装備しているのは良いポイント。 加速ときにモーターの力を使うハイブリッドシステムされているので、スムーズかつ快適な走行が楽しめ、燃費の数値も非常に優秀でしょう。 グリップコントロールが標準で装備されているので、仮にスリップしても自動ブレーキをかけてくれます。 【総合評価】 デリカシリーズらしく、力強さをしっかり感じられる軽自動車で、車内のひろさ、悪走路の走破性、運転支援機能など必要な装備は付いていて、全世代におすすめできる車です、 デザインはこれまでにない独特かつ特徴的な内容。 フロントフェイスは三菱特有のダイナミックシールドを採用し、バンパーやテールゲートガーニッシュには立体的で目出すデリカロゴが採用されています。 軽自動車なのに、なぜかSUVの車と勘違いしてしまうほど、フロントは迫力ある仕様です。 スーパーハイト軽ワゴンなので、ファミリー層が主要なターゲットかと思いきや、単にファミリーだけでなく、若者やアウトドアが好きなユーザーからも支持される作りになっているのはデリカミニだけでしょう。 価格は高めの200万前後で、高いと感じるかもしれませんが、それだけ機能が優れているので、お買い得という見方をしているユーザーも多数存在します。 砂砂利などの未塗装の道路でも安心して乗れる走行性能も実現しています。

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のRV車であるデリカミニ。独特の立ち位置につける車です。他とは違う軽自動車をお探しならぴったりではないでしょうか? 外観もしっかりとRV車らしくデザインされており、フロントマスクもゴツさを感じさせます。フロントバンパーやルーフレールなど、実用性も考慮されていますね。 Gプレミアムというグレードでは、高速道路での走行支援機能マイパイロットが装備され、軽自動車でも快適なオートドライブが楽しめてしまいます。デジタルミラーも使いやすくて良いですね。 燃費もJC08モードでは25.0km/Lとなかなかの優れもの。マイパイロットを使って遠くまでお出かけしたくなってしまいます。 軽自動車としては、とても高機能にまとめられた車です。この車にしかない魅力もあり、実用性も高いレベル。三菱らしいタフなデザインもおすすめポイントといえるでしょう。 【総合評価】 軽自動車のRVという独特のジャンルに位置されるデリカミニ。小さな車体にRVらしさを詰め込んだデザインはとても個性的です。 プレミアムグレード車では最新のパイロット機能が装備され、走行面でもハイレベルな装備が魅力的。衝突軽減ブレーキや踏み間違い防止機能も嬉しいポイントです。 車内のシートアレンジも扱いやすく、荷物も積み込みやすい設計ですね。 エンジン性能は普通のフィーリングですが、とくにストレスを感じる場面もありませんでした。誰が乗っても運転しやすい印象です。 販売価格は可もなく不可もなくの設定でしょうか。充実の装備を考えるとコスパは良い方なのかもしれません。ただし、プレミアムグレードでは200万円前後の販売価格ですので、購入費用重視の方には少々お高い設定に感じるのでは? 最新技術を取り入れた三菱の軽自動車RV。性能面では非常に高いものを持っています。個性的なデザインも他の車とは被らないメリットがあるでしょう。 まさに最先端の軽自動車ですね。

デリカミニのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

ワゴンRのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ