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eKクロスと
Keiの車種比較ページ

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車種

三菱 eKクロス

2019年3月〜[発売中]

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スズキ Kei

1998年10月〜2009年10月

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購入価格

新車価格帯

141〜210万円

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71〜144万円

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中古車価格帯

40〜248万円

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9〜75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • 1685mm

  • 1260mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 16.8~23.3km/l km/l
排気量 659~659cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 新たに採用したHYBRIDシステムにより、低燃費で力強い走りを実現したeKクロス。 モーターのアシストがあるターボエンジンを搭載し、より力強く滑らかな走りを可能になりました。 走りがパワフルに改良されたので、ターボ車ですがスイスイ走ります。高速道路での合流だったり、追い越しの時などでもストレスなく加速を行うことができ、走りを楽しめます。 車内空間の広さは乗車空間はもちろん、後部座席やトランクルームも広く、高さのある荷物もしっかり積載出来ます。 グッドデザイン受賞歴のある三菱らしいSUVテイストのデザインで、個性がそのまま生かされていますし、エクステリアは軽自動車のレベルではない質感の高さです。 ハンズフリーで開けられるオートスライドドアで、後部座席のスライドドア部分は650mmもの開口部があります。加えて後部座席のフロアがフラットなので使い勝手が抜群に良いです。車椅子がスムーズに入れられたりと、介護カーとして広く使われている理由も納得できます。更には、後部荷物室から片手で動かせる後部席も利便性を最大化しています。 【総合評価】 eKクロスは、「サポカーS ワイド」対象車です。サポカーS ワイドとは、安全運転をサポートする先進技術を搭載したクルマの事であり、高齢運転者を含めたすべてのドライバーによる交通事故の発生防止・被害軽減対策の一環として、国が推奨する新しい自動車安全コンセプトを元に作られています。 全車標準装備の先進安全装備として、衝突被害軽減ブレーキシステム(歩行者検知付)、踏み間違い衝突防止アシスト、車線逸脱警報システム&車線逸脱防止支援機能、オートマチックハイビームが搭載されており、衝突安全性能評価・予防安全性能評価は共にランクAに認定されています。 走りの良さ・乗り心地の良さも新型ekの特徴で、軽自動車とは思えないほどガッシリと安定した走りです。 タイヤのグリップをサポートする機能も搭載しており三菱らしい、走りにこだわった軽だと思います。 ekクロスは安心してハンドルを握ることができる車だと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 最先端の技術を感じたいなら三菱のeKクロスはおすすめです。 走行車線を超えないようにアシストしてくれる機能や、ご発進や衝突を防止してくれる機能など。最先端の技術を使った安全運転支援機能が盛りだくさん。 ハンドルから手をはなしたり、アクセルとブレーキから足を離しても運転をサポートしてくれる機能は渋滞などで重宝するでしょう。 運転サポート機能については、実際に試してみると急発進や急停止もなく安心して身をゆだねることができます。ドライバーの身体的負担も軽減してくれる嬉しい機能です。 また、eKクロスの大きな特徴として外観のインパクトが挙げられます。映画に出てくる未来カーのようなデザイン。 街中で走っていても、ひときわ目立つ外観です。少し高めの車高は、運転席の視界を広く見やすくしてくれています。 また、eKの名前があるとおり、モーターでアシストするエンジン特性。アクセルを踏み込めば、力強いトルクが感じられます。 加速性能も心地良く、きびきび走る軽自動車を実現しています。パワー不足を感じることのない、軽快なドライブが叶うはずです。 高速道路を走る時にも、力強いパワー特性が感じられるでしょう。 【総合評価】 三菱の最先端テクノロジーが詰まった軽自動車eKクロス。さまざまな安全サポートと、モーターによるパワーアシストが魅力の車です。 とくに運転アシストや衝突防止機能の安心感は、最新の自動車を運転している感動を体感できるでしょう。 インパクトの強い外観デザインは好みが別れるかもしれませんが、個性的な車を探している方には刺さるはず。 とくにフロントマスクの印象は、街中でも目立つこと間違いなしですね。 軽自動車とはいえ、モーターアシストがついたエンジン特性は力強く、パワー不足を感じるシーンは少ないと言えます。 まさに、eKの名に恥じない現代の車です。 現代の車のさまざまな最新技術を感じてみたい。そんな方にはおすすめの軽自動車ですね。

4.7

【所有期間または運転回数】三日 【総合評価】とにかく正面からみるFACEがいい 【良い点】デザイン、安全装備 【悪い点】今のところ見当たらない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車したばかり 【総合評価】 5 【良い点】 デザイン、乗り心地など 【悪い点】 軽自動車なので安定感が普通車と比べるとない

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3.1

【このクルマの良い点】 とっても手頃な軽自動車です。少し車高が高く、乗り降りがとってもしやすい設計。小柄な女性やご年配の方にも嬉しい点ですね。 運転してみると、とくに不満のないバランスのとれた内容。街乗り程度ならストレスなく運転できるでしょう。小回りもきくので、運転初心者にもおすすめです。バックでの駐車場も視認性が良いので楽ちんですね。 燃費の良さもKeiの魅力。10モード/10・15モードでは19.8km/Lの数値です。日常生活でたくさん走る方には重宝しますね。 販売価格もお手頃です。すでに新車は販売されていませんが、中古車市場ではそこそこの在庫があるようですね。全体的にバランスのとれた軽自動車です。性別世代問わず、選びやすい一台ですね。 【総合評価】 スズキのKeiはバランスのとれた軽自動車です。とくに不満となる点は見当たらず、誰が運転しても扱いやすい車でしょう。 走行性能も軽自動車としては平均点。どんな場面でもそつなく走ってくれます。信号からの発進や坂道でもストレスのない走り。さすがに高速道路では軽自動車感は否めませんが、周りの流れについていく程度なら問題なくこなしてくれます。 乗り心地は少しがっちりとした印象でしょうか。路面のギャップがしっかりと分かる固めの味つけですね。 内装は可もなく不可もなく。他のメーカーの軽自動車と比べても、平均点といえるレベルです。広さも平均的で、とくに不満のない設計でしょう。 すべてにおいて平均点を見せてくれるバランスの良いKeiですが、燃費はなかなかの高得点。長距離を走る際にも嬉しい燃費性能です。販売価格とあわせて、燃費面でもお財布に優しい軽自動車ですね。 基本的に誰が乗っても扱いやすい車です。価格面でも安心でき、最初の一台としても良いのではないでしょうか。通勤や通学、買い物など、日常生活のパートナーとして選びやすいKei。軽自動車を検討しているのなら選択肢に加えてみたい車ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 Keiは、「Kei」だか「軽」だかよくわからないと言われる車です。よく、軽クロスオーバーSUVの先駆けなんて呼ばれていますが、デビュー当時はそんな概念すらなかったような気がします。それでもルーフレールがステーションワゴンっぽくて、なかなかかっこよかったです。 半年遅れで追加された5ドアモデルの中でも、最上級グレードにあたるSタイプ。当時NAVIという自動車雑誌で、試乗記事が掲載されていたこともあり、購入前から高い関心を持っていた一台でした。 エンジンは当時のスズキ車のスタンダードだった、K6A型にターボとの組み合わせ。現代ほど低速域のトルクは感じられませんが、ターボラグもほとんどなく快適に運転することができました。 サスペンション方式もこれといって目新しいものではありませんが、乗り心地や操作性に不満はありません。5速MTに4WDという駆動方式も使いやすさ抜群でしたので、結果的に購入してよかったなと思えた車でした。 【総合評価】 スズキのKeiは、乗用車としての優れた実用性はまさにクロスオーバーSUVの先駆けだと思っています。「乗員4人が快適に座れるシート」なんて、ありふれた表現では語れません! 厚みのあるシートクッションは、運転していても実に気持ちがいい。 それに「50:50の分割可倒式リヤシート」と書いたら一見普通ですが、単純に背もたれを倒すだけでフラットなラゲッジスペースができるというのはこれまた便利な装備です。整備工場で組み込んでもらった買い替えタイヤが、これまたきれいにラゲッジスペースに収まるので助かりましたね。 そして十分な最低地上高があるから、雪道でも安心して走行することができました。Keiには4年ほど乗っていたので、4回冬を迎えましたがその間一度も雪にハマったことはありません。 1990年代後期に発売された車なので仕方ないことだとは思いますが、衝突被害軽減ブレーキが付かなかったのは残念でした。安全装備以外は、概ね満足しています。

3.9

【所有期間や運転回数】 購入して1年半 【このクルマの良い点】 小回りが効いて狭い道も通りやすく、対向車との離合もしやすいです。自分の手足のように動いてくれるので運転するのが楽しくなりました。初心者には最適な車だと思います。 【このクルマの気になる点】 路面の状態によっては段差などで衝撃がダイレクトにお尻に伝わるので、トイレを我慢してる時なんかはちょっと危ないかもしれません。 【総合評価】 気になる点は数点ありますがやはり愛着はあります。たまに他の車を運転するとハンドルが重く感じたり、スピード感なんかに違和感を感じたりします。なのでやはり乗り慣れるとこの車が一番運転しやすいと感じますね。おかげで運転にも慣れてこれが初めての車でよかったなと思ってます。

5.0

【所有期間または運転回数】 二代目のkeiです、 【総合評価】 フェンダーモールがフェンダーの縁を覆っているのでフェンダーがサビにくいのが最大の特徴です、 それ故に同年式の他のスズキ車のフェンダーが錆びまくっているのに対しkeiはめったに錆びていないので古くなっても見栄えが良いです、 流石にフロアやタイヤハウスの目に見えないところは他のスズキ車同様に錆びていくので古くなると鉄板を溶接したりとかしないと車検が通らなくなりますけど 【良い点】 4速ATモデルは燃費がいいですね、オートマとは思えない燃費の良さです、 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいで雪道でも安定して走ります。 【悪い点】 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいでハンドルの切れ角が他の経より少なく最小回転半径が一般的な軽自動屋より大きくUターン等であれ?っとなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 5 【良い点】 運転しやすく、小回りで燃費がよく、楽しい車 【悪い点】特になし

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