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eKスペースカスタムと
ステルヴィオの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKスペースカスタム

2014年2月〜2020年2月

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アルファロメオ ステルヴィオ

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

152〜201万円

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589〜2,010万円

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中古車価格帯

12.8〜193.5万円

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121〜866.4万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1775mm

  • 4690mm

  • 1905mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2235mm

  • 1320mm

  • 1400mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 18.2~22.2km/l 11.1~16.7km/l
排気量 659~659cc 1995~2891cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 100点満点 【良い点】 あっという間にスピードが出てストレスフリーな運転を楽しめています。 【悪い点】 今のところ特に思い当りありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 2018年8月25日〜 【総合評価】 デザインもよく加速性能も良かったです。 【良い点】 高速道路走っていてもロードノイズ、振動が気になりません。 加速してもエンジンノイズ・CVTの音が気になりません。 【悪い点】 マフラーなどが少し安っぽいです。カスタムならではの装備にして欲しいです。

4.6

【所有期間または運転回数】   所有期間:1日   運転回数:1回 【総合評価】   軽自動車の室内の広さにびっくり。   内外装とも高級感もある様に感じる。 【良い点】   ターボ付なだけあってスタートは力不足は感じない。   ナビ、ETC、バックカメラ、両側電動スライドドア、HIDライト等装備の充実   を感じる。   外見についてはメッキパーツを多用しており高級感を感じる。 【悪い点】   初めてのCVTな為、違和感を感じるが直に慣れると思います。   アイドリング中に社外にいるとエアコンの作動音と思われる「カチッ」という音が   頻繁にしている。

3.3

【総合評価】  タント、スペーシアをライバルとするスーパーハイトワゴン。日産と三菱の合弁会社NMKVで開発されたモデルでデイズルークスとは兄弟車にあたる。 【良い点】  キャビンの広々感。広く取られたグラスエリアのおかげで高い開放感が得られ、同時に周囲の視界も良好。運転しやすい。 【悪い点】  NAには減速時のエネルギーを有効活用するアシストバッテリーが搭載されているが、2014年のターボモデルには未設定。省燃費対策が物足りない。自動ブレーキもデビュー当初は用意されていない。

3.4

【総合評価】  最新ekスペースのターボモデルに試乗しました。ターボエンジンにもアイドリングストップが加わり燃費がよくなったほか、2トーンカラーも選べるようになりさらに魅力アップ。より完成度が高まりましたね。 【良い点】  広いスペース、とくに後席足元のゆとりはさすがです。背が高いボディの影響で重量が重いので自然吸気エンジンだと加速が心もとないのですが、ターボエンジンならそのあたりの悩みも解消。購入するなら力強いターボエンジンがオススメです。 【悪い点】  正直なところタントやスペーシアなど競合ライバルが多くどれも出来がいいのでカテゴリーでこのクルマならではの魅力は見つけにくいのが残念なところ。リヤサーキュレーターなどライバルにはない装備やタッチ操作式エアコンの先進感などが独自の長所でしょうか。

eKスペースカスタムのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 ステルヴィオの魅力は、非常に優れた動力性能だと思います。搭載されているエンジンは、直列4気筒の最高出力210馬力のディーゼルエンジン。これは同社のジュリアにも採用されていたものですが、ジュリアよりも加速スピードが速かったはずです。高速走行時には、とにかくスポーティーな運転を楽しめました。 ディーゼル車といえばエンジン音が気になることがありますけど、ステルヴィオの場合は特に気になりませんでしたよ。そんなにうるさくなかったのも評価できます。 アルミ製のエンジンブロック、サスペンション、ボンネットなど、全体的に軽量素材を採用していたので、ボディが軽量化されていたのも良かったです。背が高い大柄な車とは思えないほどのコーナリングができたので、初めて乗ったときはかなり驚きました。 一番気に入っているのは、やはりデザインです。特にインテリアがかっこいい! レザー仕立てのシートとダッシュボードによって高級感が味わえるのでお気に入りです。 【総合評価】 ステルヴィオは、非常に完成度の高いSUVだと思っています! 動力性能は、同社のジュリアと遜色ありません。実際に街中やワインディングロードを走行しても、さまざまなシーンに対応してくれました。運転席からの視認性も優れており、体感はまるでスポーツカーを運転しているようで、背高感を感じることもありません。 これだけ良い車なのでかなり高評価をつけたいところなのですが、価格は高いのがマイナスポイントですね。国産SUVであれば300万円前後から購入できるので、ステルヴィオの車両本体価格を知ったときは本当に高いなと思いました。それでもデザインがかなり自分好みだったので、購入を決意。もうちょっと安ければオプションもあれこれつけたかったですが、さすがにこの高さじゃ無理でしたね。 ステルヴィオには今現在も乗っているのですが、足回りのセッティングがかなり硬めの印象を受けています。スポーティーな走行が可能な分、悪路などでは突き上げ感を強く感じたところも少し残念です。

4.7

【このクルマの良い点】 ALFAならではの芸術的で美しいエクステリアとインテリアだけではなく、とにかくスポーティな運転を楽しめるSUV!快適性や安全性も充実しており高級車としての一面も併せ持っています。排気量は2200cc、しかもディーゼルエンジンで経済的にも優れています。話題の安全装備も充実しており、スマホと接続してCarplayも利用可能!もう普通のSUVには戻れません。 【総合評価】 SUVの機能性とスポーツカー走りを両立!120点!

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