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PROTO CORPORATION

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eKスペースカスタムと
プレオの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKスペースカスタム

2014年2月〜2020年2月

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スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

152〜201万円

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86〜116万円

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中古車価格帯

10〜193.5万円

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4.9〜56.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1775mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2235mm

  • 1320mm

  • 1400mm

  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

JC08モード燃費 18.2~22.2km/l 20.2~24.2km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 100点満点 【良い点】 あっという間にスピードが出てストレスフリーな運転を楽しめています。 【悪い点】 今のところ特に思い当りありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 2018年8月25日〜 【総合評価】 デザインもよく加速性能も良かったです。 【良い点】 高速道路走っていてもロードノイズ、振動が気になりません。 加速してもエンジンノイズ・CVTの音が気になりません。 【悪い点】 マフラーなどが少し安っぽいです。カスタムならではの装備にして欲しいです。

4.6

【所有期間または運転回数】   所有期間:1日   運転回数:1回 【総合評価】   軽自動車の室内の広さにびっくり。   内外装とも高級感もある様に感じる。 【良い点】   ターボ付なだけあってスタートは力不足は感じない。   ナビ、ETC、バックカメラ、両側電動スライドドア、HIDライト等装備の充実   を感じる。   外見についてはメッキパーツを多用しており高級感を感じる。 【悪い点】   初めてのCVTな為、違和感を感じるが直に慣れると思います。   アイドリング中に社外にいるとエアコンの作動音と思われる「カチッ」という音が   頻繁にしている。

3.3

【総合評価】  タント、スペーシアをライバルとするスーパーハイトワゴン。日産と三菱の合弁会社NMKVで開発されたモデルでデイズルークスとは兄弟車にあたる。 【良い点】  キャビンの広々感。広く取られたグラスエリアのおかげで高い開放感が得られ、同時に周囲の視界も良好。運転しやすい。 【悪い点】  NAには減速時のエネルギーを有効活用するアシストバッテリーが搭載されているが、2014年のターボモデルには未設定。省燃費対策が物足りない。自動ブレーキもデビュー当初は用意されていない。

3.4

【総合評価】  最新ekスペースのターボモデルに試乗しました。ターボエンジンにもアイドリングストップが加わり燃費がよくなったほか、2トーンカラーも選べるようになりさらに魅力アップ。より完成度が高まりましたね。 【良い点】  広いスペース、とくに後席足元のゆとりはさすがです。背が高いボディの影響で重量が重いので自然吸気エンジンだと加速が心もとないのですが、ターボエンジンならそのあたりの悩みも解消。購入するなら力強いターボエンジンがオススメです。 【悪い点】  正直なところタントやスペーシアなど競合ライバルが多くどれも出来がいいのでカテゴリーでこのクルマならではの魅力は見つけにくいのが残念なところ。リヤサーキュレーターなどライバルにはない装備やタッチ操作式エアコンの先進感などが独自の長所でしょうか。

eKスペースカスタムのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

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