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eKスペースカスタムと
インテグラSJの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKスペースカスタム

2014年2月〜2020年2月

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ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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購入価格

新車価格帯

152〜201万円

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116〜166万円

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中古車価格帯

10〜193.5万円

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69.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1775mm

  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2235mm

  • 1320mm

  • 1400mm

  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

JC08モード燃費 18.2~22.2km/l km/l
排気量 659~659cc 1493~1493cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 100点満点 【良い点】 あっという間にスピードが出てストレスフリーな運転を楽しめています。 【悪い点】 今のところ特に思い当りありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 2018年8月25日〜 【総合評価】 デザインもよく加速性能も良かったです。 【良い点】 高速道路走っていてもロードノイズ、振動が気になりません。 加速してもエンジンノイズ・CVTの音が気になりません。 【悪い点】 マフラーなどが少し安っぽいです。カスタムならではの装備にして欲しいです。

4.6

【所有期間または運転回数】   所有期間:1日   運転回数:1回 【総合評価】   軽自動車の室内の広さにびっくり。   内外装とも高級感もある様に感じる。 【良い点】   ターボ付なだけあってスタートは力不足は感じない。   ナビ、ETC、バックカメラ、両側電動スライドドア、HIDライト等装備の充実   を感じる。   外見についてはメッキパーツを多用しており高級感を感じる。 【悪い点】   初めてのCVTな為、違和感を感じるが直に慣れると思います。   アイドリング中に社外にいるとエアコンの作動音と思われる「カチッ」という音が   頻繁にしている。

3.3

【総合評価】  タント、スペーシアをライバルとするスーパーハイトワゴン。日産と三菱の合弁会社NMKVで開発されたモデルでデイズルークスとは兄弟車にあたる。 【良い点】  キャビンの広々感。広く取られたグラスエリアのおかげで高い開放感が得られ、同時に周囲の視界も良好。運転しやすい。 【悪い点】  NAには減速時のエネルギーを有効活用するアシストバッテリーが搭載されているが、2014年のターボモデルには未設定。省燃費対策が物足りない。自動ブレーキもデビュー当初は用意されていない。

3.4

【総合評価】  最新ekスペースのターボモデルに試乗しました。ターボエンジンにもアイドリングストップが加わり燃費がよくなったほか、2トーンカラーも選べるようになりさらに魅力アップ。より完成度が高まりましたね。 【良い点】  広いスペース、とくに後席足元のゆとりはさすがです。背が高いボディの影響で重量が重いので自然吸気エンジンだと加速が心もとないのですが、ターボエンジンならそのあたりの悩みも解消。購入するなら力強いターボエンジンがオススメです。 【悪い点】  正直なところタントやスペーシアなど競合ライバルが多くどれも出来がいいのでカテゴリーでこのクルマならではの魅力は見つけにくいのが残念なところ。リヤサーキュレーターなどライバルにはない装備やタッチ操作式エアコンの先進感などが独自の長所でしょうか。

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4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

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