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PROTO CORPORATION

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eKスペースカスタムと
カローラフィールダーの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKスペースカスタム

2014年2月〜2020年2月

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トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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購入価格

新車価格帯

152〜201万円

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153〜253万円

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中古車価格帯

10〜179.1万円

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36.9〜226万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1775mm

  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2235mm

  • 1320mm

  • 1400mm

  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 18.2~22.2km/l 16~34.4km/l
排気量 659~659cc 1494~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 100点満点 【良い点】 あっという間にスピードが出てストレスフリーな運転を楽しめています。 【悪い点】 今のところ特に思い当りありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 2018年8月25日〜 【総合評価】 デザインもよく加速性能も良かったです。 【良い点】 高速道路走っていてもロードノイズ、振動が気になりません。 加速してもエンジンノイズ・CVTの音が気になりません。 【悪い点】 マフラーなどが少し安っぽいです。カスタムならではの装備にして欲しいです。

4.6

【所有期間または運転回数】   所有期間:1日   運転回数:1回 【総合評価】   軽自動車の室内の広さにびっくり。   内外装とも高級感もある様に感じる。 【良い点】   ターボ付なだけあってスタートは力不足は感じない。   ナビ、ETC、バックカメラ、両側電動スライドドア、HIDライト等装備の充実   を感じる。   外見についてはメッキパーツを多用しており高級感を感じる。 【悪い点】   初めてのCVTな為、違和感を感じるが直に慣れると思います。   アイドリング中に社外にいるとエアコンの作動音と思われる「カチッ」という音が   頻繁にしている。

3.3

【総合評価】  タント、スペーシアをライバルとするスーパーハイトワゴン。日産と三菱の合弁会社NMKVで開発されたモデルでデイズルークスとは兄弟車にあたる。 【良い点】  キャビンの広々感。広く取られたグラスエリアのおかげで高い開放感が得られ、同時に周囲の視界も良好。運転しやすい。 【悪い点】  NAには減速時のエネルギーを有効活用するアシストバッテリーが搭載されているが、2014年のターボモデルには未設定。省燃費対策が物足りない。自動ブレーキもデビュー当初は用意されていない。

3.4

【総合評価】  最新ekスペースのターボモデルに試乗しました。ターボエンジンにもアイドリングストップが加わり燃費がよくなったほか、2トーンカラーも選べるようになりさらに魅力アップ。より完成度が高まりましたね。 【良い点】  広いスペース、とくに後席足元のゆとりはさすがです。背が高いボディの影響で重量が重いので自然吸気エンジンだと加速が心もとないのですが、ターボエンジンならそのあたりの悩みも解消。購入するなら力強いターボエンジンがオススメです。 【悪い点】  正直なところタントやスペーシアなど競合ライバルが多くどれも出来がいいのでカテゴリーでこのクルマならではの魅力は見つけにくいのが残念なところ。リヤサーキュレーターなどライバルにはない装備やタッチ操作式エアコンの先進感などが独自の長所でしょうか。

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3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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