閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アウトランダーと
ウィッシュの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 アウトランダー

2012年10月〜2020年12月

車種を選択

トヨタ ウィッシュ

2009年4月〜2017年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

242〜348万円

0
50
100
200
300
400
500~

184〜259万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

75.2〜269.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

25.7〜179.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1810mm

  • 1710mm

  • 4590mm

  • 1695mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2580mm

  • 1495mm

  • 1265mm

  • 2660mm

  • 1470mm

  • 1315mm

JC08モード燃費 14.6~16km/l 14.4~16km/l
排気量 1998~2359cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 外観からはスポーティーさも感じられ、ごついSUVというよりはスタイリッシュな印象のアウトランダー。フロントマスクも特徴的で、バンパーやライト類もシャープなデザインでまとめられています。ホイールもかっこいデザインですね。 SUVには興味があるけど、ごつい車は乗りたくない。そんな方にはぴったりの車ではないでしょうか。 7人乗りの車内スペースは落ち着きのある造り。運転席から後方座席まで、すべてシンプルにまとめられています。メーター類や各種装置類のデザインもシンプルで、ごちゃごちゃした雰囲気は一切ありません。運転に集中でき、同乗者も落ち着いて座っていられる雰囲気です。 安全装備もひととおり揃っており、安心して運転できる車ですね。 後部座席をアレンジすれば、かなりフラットなスペースのできあがり。長さのある荷物も積みこめますし、たくさんの荷物も積みこめる、積載性もかなり良いですね。車中泊だって可能なスペースです。 シンプルでスタイリッシュにまとめられたSUV。実用性にも注目です。 【総合評価】 三菱のアウトランダーは、たくさんあるSUVの中でも少し違ったデザイン性を持ちます。ごつくもなく、かといって高級感を全面に打ち出した車でもない。スタイリッシュなSUVという表現がお似合いのはず。かといってSUVらしい走破性が低いわけでもなく、SUVらしい悪路の走破性もしっかりと兼ね備えています。 レビュー車は2.4Lのガソリン車。もう少しだけ加速感を感じたいと思うくらいのマイルドなパワー。とくに発進時にはもう少しパワーが欲しいところ。 トルクはしっかりとあり、坂道やフル乗車でもしっかりと前に進んでくれます。 燃費に関してはJC08モードで14.6km/Lと、もう少し奮って欲しかったところです。 販売台数がそこまで多くないため、街中で走っていても目立つ車種かもしれません。他とは違うSUVをお探しなら選択肢に入れてみては?

4.9

【このクルマの良い点】 カッコイイ 【総合評価】 見た目もかっこよく単身でもファミリーでも乗れる

4.9

【所有期間または運転回数】5年 【総合評価】5 【良い点】要望に応えようとしてくれる 【悪い点】特になし

4.3

【所有期間または運転回数】 6月5日に引き取って2000キロ乗りました。 最初のコメントからは精度の上がった評価と思いますよ。 【総合評価】 値段との評価になると思いますが、デザインは現在のタイプから良くなったと思います。内装は値段通りではないでしょうか?7人乗車で3列目はミニバンと比較したら可愛そうですが他の同クラスのSUVと比較したら良いと思います。4駆は3段階選べ雪国でなければS−AWCは必要無いかと今日WETなワインディングロードを走ってわかりました。レーダークルーズは本当に便利です。高速はもちろん信号が少なく巡行できる時は一般道でも使え楽です。私は誤発進抑制装置をつけていますがレーンアシストと後退時車両検知も一緒で9万円とは非常にお得でした。 総合的にはお買い得だと思います。 【良い点】 ?安全装置が充実している ?小回りがきく ?レーダークルーズの性能がいい ?デザインがいい ?ブレーキホールドは使い勝手がいい ?アラウンドモニターは便利 【悪い点】 ?チョイ乗りの燃費が良くない ?障害物センサーや衝突軽減ブレーキがたまに誤作動する ?電動後部ドアが足で開かず電動の意味があまりない ?ナビは色々な機能があるがナビ機能に限れば性能が劣る

4.7

【所有期間または運転回数】  4回(試乗2回、レンタカー、納車引き取り) 【総合評価】  安全装備が充実しており、レーダークルーズも使いやすく性能も良い。車内も静かで快適。 【良い点】  1.安全装備が充実  2.デザイン  3.7名乗車  4.低騒音  5.走行安定性 【悪い点】  1.3列目シートの足元が狭い

アウトランダーのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 ミニバンが流行り始めた頃にツーリングワゴンが欲しくなり、初代前期モデルを新車で購入した当時の記憶を頼りにレビュー。 販売主力はFF1.8リッターSモデルだったが、敢えてFF2リッターZモデルをチョイス。 Zモデルのみ6人乗りだが、普段使いで困る事はなかった。むしろ2列目シートがキャプテンシートになる事で、ゆったり座れると好評。大人5人以上が乗る機会は意外とないため、3列目シートは畳みっ放しとなる。結果、積載に困る事はなくなり、後方視界も良くなる。 2リッターモデルは低速からトルクがあり、重めの車体を引っ張ってくれる。コーナリング時も車体ロールは少なめだが、乗り心地は良好。 公道では充分な運動性能と動力性能だが、2リッターモデルに4WDがなかった事は不満(ストリームにはあった)。 【総合評価】 ミニバンの主流からは外れてしまったが、4人家族の普段使いには充分対応できるクルマ。3列目シートはあくまで緊急用。 降雪地帯や雨天走行時の安定感を求めるなら、4WDモデルをチョイス。 環境が許せば、2リッターZモデルをオススメしたい。

4.1

【このクルマの良い点】 全体的に綺麗な車でした。取説や整備記録もありました。 【総合評価】 よさんは少しオーバーしましたが納得いく車が購入出来ました。

3.6

【このクルマの良い点】 ボディデザインがスタイリッシュで、多くの支持を集めたトヨタのミニバン「ウィッシュ」。車高が低く抑えられ、シャープな印象が感じられる車です。 フロントマスクのデザインにも人気があり、カッコいいミニバンといえるでしょう。 運転性能はきびきびと走る印象で、ハンドリングもとても素直。パワー不足を感じることもなく、ハンドルを切った方向にしっかりと向きを変えてくれます。 ミニバンですが、車高の低さからも運動性能には高い能力が感じられます。高速道路でも振られることなく、大きなカーブや車線変更でも安定感抜群です。 3列シートにフル乗車しても運転性能に影響が出るようなことはなく、安心して運転できます。 また、後列シートを格納すれば広々とした荷室の出来上がり。天井高は低いので自転車などは難しいですが、大きな荷物をたくさん積めるほどの積載性は魅力的。 フルフラットが作れるので、車内で寝転んだり、車中泊を叶えることも可能です。 走りと積載性が両立したミニバン。そして、ボディデザインもカッコいいウィッシュは、総合的におすすめな車といえます。 【総合評価】 トヨタのウィッシュは、ミニバンでありながらも適度な車高で運転性能も高めた一台。 「荷室の広さや大人数乗れる車が欲しい!でも、大きすぎる車はもてあましてしまう...」。そんな方にもおすすめな車です。 ミニバンの良いところはそのままに、車高を抑えてデザインや運動性能も大切に考えられています。 ただし、大人数乗らないのであれば3列目シートの出番は少なく、もうワンサイズ小さなコンパクトカーも選択肢にあがってくるでしょう。 3列目シートや荷室の広さが必要であれば、ぜひ検討したい車です。 今回のレビュー車は約7年前のモデル・グレードですが、中古車市場でもまだまだ流通しており、手に入れやすい車でもあります。 手が出しやすい価格なのも嬉しいポイントです。性能や装備を総合的に見ても穴がなく、全体的に優れたミニバンといえます。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタのウィッシュといえば、ホンダのストリームと並ぶコンパクトミニバンの先駆けです。自分で所有していたわけではなく、実家の義姉が通勤用に使っていました。年に何度か帰省した際、大人数が乗れるからと借りることもあったのですが、親戚一同を引き連れて1日がかりのドライブに出かけたことがあります。 2020年代のコンパクトミニバンのような広さこそ望めませんが、3列シートに6人が乗れるユーティリティの高さはさすがです! シート高が低いため、足腰の弱った高齢者でも乗り降りに苦労する様子は見られませんでした。 それと6人乗車の状態でも、パワー不足を感じる場面はありません。その時のドライブ先は蔵王の御釜、山頂へ登る道のりはかなりハードな道のりでしたが、余裕こそないもののしっかりと仕事してくれました。 今のミニバンほどルーフが高くなかったこともあり、低重心の初代ウィッシュは安心してステアリングを握ることができました。 【総合評価】 ウィッシュは低いルーフとなっているため、十分な車内高を確保できなかったのは実用車として致命的だったと思います。 1590mmという中途半端な全高では従来の立体駐車場に停めることができませんし、スタイリッシュなデザインといっても運転しているときは自分では見ることができません。 それに加えてスライドドアでなく、開閉時に気を遣うスイングドアだったのは決定的なデメリットだったと思います。実際、現時点(2022年現在)新車が発売されているコンパクトミニバンで、スイングドアが採用されるモデルはありません。 また、フル乗車すると荷物が積めなくなるのは難点でした。反対に荷物を載せると、人が乗れないという悪循環。荷室がもう少し広かったらよかったと思います。 とはいえ、7名乗車の車が買えるのはコスパがいいです。安全装備も、ブレーキアシストやEBD付ABS、デュアルエアバッグなどを装備していたので安心して運転できました。

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ、納車したばかりですが運転しやすい。 【総合評価】 オールマイティーで使用できる。 【良い点】 思ったより小回りが利く。 【悪い点】 特にありません。

ウィッシュのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ