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PROTO CORPORATION

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グランディスと
アップ!の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 グランディス

2003年5月〜2009年3月

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フォルクスワーゲン アップ!

2012年10月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

208〜319万円

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149〜234万円

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中古車価格帯

12.9〜65.5万円

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13〜234.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1795mm

  • 1655mm

  • 3610mm

  • 1650mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2745mm

  • 1550mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2378~2378cc 999~999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 三菱のグランディスは大柄ボディが特徴的なミニバンです。5ナンバーサイズではなく、3ナンバーサイズに分類されるボディサイズ。車高は抑えられ気味ですが、縦に長い印象を受けます。 今回のレビュー車はグレードM。専用のアルミホイールが足元を際立たせます。外観はスタイリッシュな雰囲気で、どちらかというとスポーティーなデザインかもしれません。 エンジンやブレーキ、走行性能についてはバランスよくまとめられています。特筆すべき点はありませんが、逆にストレスに感じるような点も見当たりません。誰が乗っても心地良く運転できる車でしょう。 3ナンバーサイズということもあり、車内の広さはかなり広めです。7人乗車しても余裕があります。シート周りの小物入れも充実しており、何気ないところにも丁寧さが感じられますね。運転や乗り心地、使い勝手など、使う人に優しく造られたミニバンです。 【総合評価】 少し大きめなサイズのミニバン、三菱のグランディス。車内がとても広く、ファミリーユースにはもってこいの車といえます。2400ccのエンジンは力強さを感じるほどではないですが、逆に不満のない味つけ。街乗りから高速道路、坂道にもしっかりと順応してくれます。乗り心地も非常に良く、長時間シートに座っていても体が痛くなりません。足回りもソフトでクッション性も高いですね。 とてもバランスの良いミニバンですが、あえて気になる点を挙げるとするならば車内の高級感はもう少し欲しかったところ。シンプルなデザインでまとまってはいますが、他メーカーの3ナンバーミニバンと比べるともう少し高級感があっても良いのでは。三菱らしい造りではありますが、外観のスタイリッシュさを車内にももう少し感じたかったところです。 グランディスはどちらかというとマイナーな車種で、街中で多く見かける車ではないでしょう。その分、新鮮さを感じられるミニバンです 。中古車市場での流通価格もお値打ちで検討しやすい車といえます。

4.9

【所有期間または運転回数】 所有して1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 多人数乗り。 後席モニタもついている。 3列目のシートが分割化できる 【悪い点】 4ATが5ATなら良かった。

4.4

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 室内が広々としていて、乗り心地も快適な、良い車です。 【良い点】 室内空間に余裕があって、安全装備が充実しています。 また、センター部分の操作スイッチが使いやすい。 【悪い点】 エンジン音が少し大きめで、内装の質感が低いです。

3.4

【所有期間または運転回数】 H20〜 ほぼ毎日 【総合評価】 中古で買って約3年、10万キロを越えましたが大きなトラブルも無く、満足しています。 【良い点】 乗っている人が少ない。 外装が良い。 高速でも静か。 中古が安い。 【悪い点】 スライドドアでない。

4.6

【所有期間または運転回数】 5年 【総合評価】 ミニバンを購入予定の方は、候補にあげてみるのも・・。 実際私もオデッセイを購入予定でしたが、街ですれ違うオデッセイの数に・・。 個人的にはお気に入りの愛車です。 【良い点】 いちばん満足しているポイントは、スタイルですね。けしてカッコイイわけではないが・・古さを感じないデザインが◎希少車?なせいか納車からまだ一度も同じ車に出くわした事がない。 加速も◎乗り心地も◎装備も◎ とても気に入ってます。 【悪い点】 純正ナビやオーディオの性能がイマイチなところがちょっぴり不満ですね。 あと、フロントカメラの使いみちがイマイチ解らない・・。

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4.1

【このクルマの良い点】 サイズ的にはコンパクトと軽の中間くらいだが日本車に比べてコンパクトより安定している。シングルクラッチなので慣れるまでは大変かもしれないけど、マニュアルモードで乗るのが楽しい車です。 【総合評価】 コンパクトで無駄なものは何もついていないのでシンプルで今風のコテコテの電装だらけの車よりちゃんとした車という感じ

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい。高速多めに走った時の記録はリッター22.9キロ。 乗っている人が少ないので一日中運転していてもすれ違うことがほぼない。 オートマに分類されているけど、構造はマニュアル車なので、加速、減速は常にギアチェンジを感じることが出来る。 山道では最適なギアを探しながら機敏なハンドリングを楽しむことが出来る。 3ドア車はドア(窓)が異様に長くてカッコいい。 ローダウンするとカッコいい。 ボディは無駄なプレスラインが無くカッコいい。 もうすぐ二年経つが常に新鮮。飽きない。 【総合評価】 気になる点 ホイールベースが短いせいか、車高調を入れているせいか、直進安定性は微妙で、高速道路で120以上は出す気にならない。 ステアリングが遠い。シートを前に出すとペダルが近すぎ。

4.3

【このクルマの良い点】 走りの質は現在の最新コンパクトカーと見劣りしない。シンプルなデザインは古さを感じない。 【総合評価】 運転することの楽しさを感じられる車です。ハイオクですが、リッター燃費は埼玉県南部での市街地走行で16キロ、郊外で20キロ、高速で25キロと省燃費ですので、ハイオクでも維持はしやすいです。 内装はおしゃれです。が、人により好みは分かれるかもしれません。クーラーの効きは国産の7割くらいです。 動力性能は十分です。ハンドリングはロールが少なく四輪がグリップしていることがよくわかります。ブレーキのフィーリングは癖がないのがいいです。加速時の挙動はMT車と同じです。ギアが変わるときのトルクの抜けは個性と思う必要があります。ネットでよく言われている「変速に合わせてアクセルを抜く」というのは不要です。踏み込まなければいいだけです。ゆっくり加速すれば問題に感じません。 そんな私の車は10年落ち、7.6万キロで我が家に来ました。納車翌日にトランスミッションの故障でレッカー、部品交換に30万円ほど費やしました。周囲からは貧乏くじを引いたと揶揄されましたが、これも縁だと思い今に至ります。なお、所有して1年、1.2万キロ走りましたが、以降の故障個所は一つもなく、意外と丈夫だ、と思いつつ楽しんでいます。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン最小のコンパクトカーとして、登場時には大いに注目を集めたモデルのアップ! コンパクトでスタイリッシュなボディや5速のASGトランスミッションを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、印象的なインパネデザインも特徴のひとつでした。 個人的には、最近の高級感のあるパール混じりのボディカラーより、登場したばかりの頃のトルネードレッド(赤)やナイトブルーメタリック(青)のようなポップで明るいボディカラーが好みです。特にトルネードレッドのボディに組み合わされる深みのある赤のインパネは、気持ちが明るくなるとともに決して安っぽさを感じず、非常に気に入っています。 購入前は、エントリーグレードでもいいかなと思っていました。しかし、値段を確認して20〜30万円ほどしか変わらないならとエントリーグレードの「ムーブ アップ!」にはない、本革巻きステアリングとクルーズコントロールを搭載する「ハイ アップ!」を選択。 2012年式モデルのため、機能こそ最新のクルーズコントロールには及びませんが、それでも高速道路やバイパスではドライビングの負担がかなり減り、便利でした。 【総合評価】 この車は、良くも悪くも、5段階変速のトランスミッションであるASGに対する評価が全てだと思います。メーカーや代理店、メディアがセミATという表記をしてしまったために、ステップ式ATやCVTライクに乗りたいユーザーが同じように扱えない点が不評でした。 左足の操作を伴わないため、アクセルペダルを「抜く」タイミングを覚えるまでに苦労したことを覚えています。ある程度運転の回数をこなせば、「クラッチ操作のいらないMT」というASGの個性を活かしたドライブができるようになりますが。ちなみに自分の奥さんはAT限定免許しか持っていないのですが、彼女にとっては運転しやすい車だったようです。自分より、この車の運転に慣れるのが、とても早かったので。 アップ!の中でも「ハイ アップ!」は上級グレードにあたりますが、200万円以下の値段で購入できたのもコスパのよい車だと思います。最新型の同じグレードはもう200万円超えのようなので、少しでも安いときに買ってよかったです。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲンのエントリーモデルとして、2011年に生産開始されたアップ! 日本への輸入は2012年にスタートしましたが、個人的には2013年の東京モーターショーで実物を見て一目惚れしたという深い思い入れがあります。 そのスポーティーバージョンとして、2018年にGTIというグレードが600台限定で発売! このチャンスを逃してはいけないと思い、なんとか購入にこぎつけました。日本に導入されている他のグレードと異なる点は、通常モデルが一部グレードを除き5ドアなのに対し、GTIは3ドアを採用していること。 また、GTIという名にふさわしいターボが搭載されたエンジンや6速MTなどを採用しているのも良いです。それでいてクラッチペダルの踏み心地も軽かったので、普段使いのしやすさもしっかり確保されていました。 GTIはインテリアもおしゃれで、クラーク柄と呼ばれるタータンチェックのシートは見た目のかわいらしさと座り心地の良さを両立しています。 【総合評価】 アップ! GTIは、手軽なホットハッチです。一部ユーザーからは乗り心地が固いという意見もあったようですが、個人的にGTIとして考えた場合ちょうどいいチューニングなのではないかと思っています。 この車の最大の特徴は、Aセグメントという乗用車の最小ジャンルに収まるコンパクトボディをホットハッチに仕立てたこと。しかも、初代ゴルフGTIに近い小柄ボディなのも嬉しいポイント! これは、私のようなフォルクスワーゲン好きにはたまりません。 エンジンも、999ccのわりにトルクフルで素早い加速ができることに驚きました! とにかく運転していることが楽しくて、どこまでもドライブしに行きたくなります。 アップ! GTIで唯一不満に思うところと言えば、収納スペースが少ないところでしょうか。もうちょっと、小物類を入れておける収納ポケットみたいなものがあれば嬉しいなと思いました。

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