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PROTO CORPORATION

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エアトレックと
シビックの車種比較ページ

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車種

三菱 エアトレック

2001年6月〜2005年10月

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ホンダ シビック

2021年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

170〜253万円

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319〜617万円

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中古車価格帯

29.9〜165万円

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184.8〜888万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4465mm

  • 1750mm

  • 1540mm

  • 4560mm

  • 1800mm

  • 1415mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1460mm

  • 1220mm

  • 1915mm

  • 1545mm

  • 1145mm

WLTCモード燃費 km/l 12.5~24.2km/l
排気量 1997~2378cc 1496~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 購入してから1ヶ月 【総合評価】 ムーブカスタム・アウトランダーPHEVを乗り継いで、アウトランダーの姉妹車であるこの車に行きつきました。 アウトランダーPHEVに乗っていたころはエアトレックなんて知りませんでしたが、車を購入しようとした際、一番欲しいと思ったのがこの車でした。 姉妹車を乗り継ぐなんて、それほど魅力のある車なのか神様の悪戯なのか・・・ 【良い点】 ランエボと同じエンジン!素晴らしい。そして安い! そしてインパネの中心についている時計が高級車()みたいで面白い 【悪い点】 分かっていたことだけど燃費悪いね。そして足回りが固いです(軽自動車の安っぽいサスに似ている) あと古い車なので灰皿が標準装備

4.3

【総合評価】 良くも悪くも他にはない車です! 他の車と見た目で差を付けたい方は是非! 【良い点】 何と言ってもランエボ譲りのエンジンに大きな魅力があります。 2500回転からの伸びには目を見張るものがあります。 人とは違う車、ミニバンでも走りにこだわりたい方にはぜひオススメです! エアロとマッドフラップ付けたら街行く人が振り返る事間違いなし!! 【悪い点】 低速域でややもたつき感があるような気がします。 外品のパーツが少ない!

4.0

【総合評価】 小回りに関しては覚悟が必要、直ぐに慣れますけど。 エンジンはパワフルで流石です、燃費も流石です・・・。 まあ不満な点を色々書いてますが実は結構気に入ってます。 【良い点】 扱いやすいサイズと見切りの良さ パワフルな動力性能 外出しても滅多に出会えない希少性 【悪い点】 室内に入ってくる色んなノイズ チープな内装 エコとは無縁な燃費 小回りなんてさせてくれない最小回転半径 ハードな乗り心地

3.7

【総合評価】いいクルマです。5万KM超えた2.4を買いました。リコール隠しなどがあって苦難した頃の影響なのか、現役時は売れなくマイナー化したようです。お陰で中古の価格がお手頃です。 ターボも存在しますが、ターボをガンガン回して乗るよりも、2.4リッターのノンターボ24V-Sでゆったりのってます。 現在は平成26年。10万KMを超え、ウォーターポンプやタイミングベルトを交換して乗ってます。足回りがへたってきましたが、まだまだ元気です。 燃費は9〜11Km/L 室内空間が広い!とはいえないが、そこまで広さって必要ない。逆にほどいよい圧迫感があって一体感が有る。 【良い点】 全面デザインが飽きない。ロゴを取ればなんて車かわからない人が多いので、人と違う車がいい人はいいかも。 ロングツーリングしても直進性や乗り心地に余裕がある。 街乗りでもおっくうにならない大きさ。 お金はないけどSUVが欲しい人には最適。中古の値段が安い! 車高がそこまで高くないので、北国のアイスバーンにもそこそこおすすめ 【悪い点】 後面デザインがいまいち。 小回りがきかない。Uターンを普通にする際には、2車線ではきつい。車庫入れで大きくハンドルを切らなければならないようなところは、巻こみがち。 DGIの2.4は、オイルメンテが普通の車より早めがいいようで、オイルを食う。

4.6

【総合評価】 どっしりとして風格あるボディにかっこ良いデザインですね、ただマイナーなのが残念です、良いクルマなんですが。 メーターまわりのデザインがかっこ良いです、静粛性が高く安定感のある足回りパワーも申し分ないです。 室内空間はそれなりの広さですね、荷室は使いやすく結構な量が積めます、収納が少なく感じるのでもう少しあったほうが良いかなと思います。 燃費も良いほうですね、乗心地がよくて安心してドライブを楽しめます。 パワーのわりに加速感があまり良く感じません不満と言うほどではないですが。 【良い点】 風格のあるボディにかっこ良いデザイン。 メーターまわりのデザインがかっこ良い。 荷室が使いやすい。 乗り心地が良い、安定感がある。 【悪い点】 収納が少ないかなと思う。 パワーのわりには加速感があまり良くないように感じる。

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4.1

【このクルマの良い点】 K20Aエンジンは最高です。低域から太いトルクで、ツインターボかと思うくらいの出力特性があります。 【総合評価】 古い車なのでいつ電装系が壊れるかわかりませんんが、何よりエンジンが良いので最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 −シフト位置がステアリングの近くでかつショートストロークなので素早い動作が出来る、クラッチも適度な重さと短めのストロークであり、純正のままでスポーツ走行のための絶妙なセッティングがされている。 −MOMOステ・RECAROが純正でついており、付け替える手間が不要。 −いつも外製マフラーに変更するのだが、この車はVTECのシャウーンという乾いたサウンドがレーシングカーと同じ音質で気持ちが良いので、純正マフラーのまま乗る。 −後席広々、トランクもでかい、かなり実用的。 −なんといっても走りはとても豪快でエキサイティングだ。 −街中でもトルクがあり運転が楽。 −コックピットのような内装かっこよい。 −10モード12.4だが実燃費はもっと良かった。 (この車の気になる点) −EP3は顔不人気の理由だが、性能はEK9よりはるかに上。 −インパネシフト、はじめびっくりしたが、1日で慣れてしまい、フロアよりもスポーツ走行には最高と思う。 −EK9のVTECと違ってEP3はi−VTECなのでハイカム切り替え時の音はEK9のようにドカンとは聞こえない、しかしハイカムに入ってない回転数でも官能的なサウンドだ。 【総合評価】 50台以上所有した人生で最初の車はホンダ1300クーペだった事を思い出し、タイプRまだ持ったことが無い、自分はホンダ好きなはずだ!という事でEK9検討したが関東には1台もないし、EK9は販売中のほとんどが修復歴ありなのでやめ。FDも検討したが4ドアは重く軽快さがないだろうとやめて、いろいろ探したら岐阜の有名なホンダ専門整備のお店でメンテされていたEP3の程度良好車を発見、購入した。いつも購入してから着座位置など慣れるまで1週間ぐらいかかるが、この車はさすがホンダ、さすがタイプR、乗りはじめて1時間でしっくりOKとなった。タイプRなどのような車は最近はどんどんアメリカのマニアに買われているので価格が高騰してますね。EP3は不人気車、よく言えば通が選ぶタイプRと言われてますが、わたしは通ではありませんがこのEP3は素晴らしいです!ポルシェBMWアルファ、国産セリカ、カプチーノ、インプなど所有してきましたが、やはりホンダのスポーツカーはホンダらしい独特な味があり、エンジンも車も素晴らしいと50年前に最初の車を購入した時の喜びを思い出しました。このEP3はしばらく長く乗るだろうなと感じてます。

4.3

【このクルマの良い点】 シビック e:HEVは、パワートレインにホンダが新開発した「スポーツ e:HEV」を搭載したハイブリッド車です。乗ってみてまず驚いたのは、その加速力の良さ。エンジンは2L 4気筒のターボ、かつモーターだけで最高出力184馬力を出せるため、少しアクセルを踏み込むだけでスムーズに力強い加速を実現してくれました。また、動き出しがとてもなめらかで上質感たっぷり! 乗り心地も抜群です。 燃費性能も格段に上がっています。平均燃費は20km/Lを軽く超えており、どんどん遠出したくなるくらいの感動的な燃費性能で、街中であればほぼEV走行できるのではないかと思えるレベルです。エンジンの静粛性も高く、エンジンがかかったことに気づかず、助手席の妻に指摘されたこともありました。 ハンドリングも非常になめらかで、細かなハンドル操作に対しても素早く忠実に反応してくれました。ガソリンモデルよりも車両重量が増えている分、ハンドルを握ったときにずっしりとした重厚感があり、そこもまた魅力的です。 【総合評価】 ホンダのシビック e:HEVは、足回りも秀逸です。小さな段差をスムーズに乗り越える設計になっており、ボディに届くショックは少な目。以前のモデルもレンタルで乗ったことがありますが、乗った時のゴツゴツするような衝撃はかなり減少されたと思います。一方、さすがに大きな路面のゆがみがあるとわずかな揺れを感じますが、低い重心のおかげで、頭が大きく動くことはほとんどありません。 エンジンをスタートしてから加速してハンドル操作するまでの一連の動きもなめらかでスムーズ。パワー、加速性能、ハンドリングといずれも申し分のない出来です。オーディオの音質が良いところも気に入っています。ただ、車高が少し低いため、乗り込むときに多少の乗りにくさはありますが、シートの座り心地が快適なので、乗り込んでしまえば何も問題ありません。総合的にみて、とてもハイレベルなハイブリッド車です。

4.4

【このクルマの良い点】 新型シビックはいつみても癒されて超かっこいい。特にブラックは最高。若い方々が運転してるシーンがあり頼もしい存在。運転すれば走りと乗り味は最高。疑似音の排気音も素晴らしい演出でホンダしている。 【総合評価】 エヌエスエックスの貼っていない本物塗装のマッドブラックや4本集合マフラーなどなどホンダはやることが違う。トヨタの名車、土屋さんのエーイーハチロクは今見てもかっこよくて素晴らしい。5ナンバーサイズで軽量、今ではあり得ない貴重な個体。アッパレ。

4.3

【このクルマの良い点】 この車は各所から大絶賛されているだけあり、機能やデザイン、乗り心地まで最高峰の車といっても過言ではない。 まるで街中をレース間隔で走れるような爽快さがあり、エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたe:HEVで、加速性や走行時の音は車好きにはたまらない仕様になっています。 6速MTでは、スポーティーかつダイレクト感のあるシフトフィールになっているため、こちらも走り好きにはたまらない仕様でしょう。 デザインもピカイチで、スポーツタイプの王道ともいえるプロモーションで、洗練された雰囲気があります。 いかにも「走れる車」を感じられるエクステリアになるため、デザインだけで惚れ込んで購入するユーザーもいるでしょう。 内装にもこだわりが満載で、赤いシートとフロアカーペットを使用しているので、乗っていて高揚感を抑えきれないユーザーも多いはず。 当然最新装備が付き、安全運転支援システムを標準装備しているのは嬉しい点です。 【総合評価】 ホンダを代表する車の一つとして上がるのがシビック。 先代も非常に人気があったが、今回のタイプRも発売前から評価が高く待ち望んでいたユーザーも多い形です。 なんと、発売からすぐに申し込みは殺到しているレベルで、受注数の半分をすぐに達成したというのだから驚き。 私としては走行性能の高さにくわえて、デザインが非常に魅力的です。 スポーツタイプの王道といえるデザインですが、高級感を存分に感じられる雰囲気で、流れるプロポーションがたまりません。 内装もこだわりが強く、シートも乗り心地と見た目の両方が揃っているので、乗っていて飽きがきません。 走りのパワフルさ・加速性は当然申し分なく、軽くアクセルを踏み込んだだけでも爽快なスピードを出してくれます。 ドライブしていて、「ずっと乗っていたい」と思わせてくれる車はシビックだけかもしれません。 ちなみに4ドア仕様になるため、考えようによってはファミリーカーとしても使えるので、家族がいる方でも楽しめる車といえますね。

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