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タウンボックスと
ワゴンRの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 タウンボックス

2015年3月〜[発売中]

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スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

160〜236万円

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107〜182万円

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中古車価格帯

50.5〜242.8万円

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17.8〜222.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1910mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1420mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 13~15.1km/l 22.6~25.2km/l
排気量 658~658cc 657~658cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトで収納力のある軽自動車を探していたときに、タウンボックス Gに出会いました。ワゴンだけあってさすがに収納力は抜群。収納スペースがとても広く、4人+日帰りキャンプ程度の荷物なら積載可能。リアシートは分割可倒式なので、ラックソファなどの長物も乗せられます。リアシートを全部倒せば、テレビボードなど大物の家具でも収納できます。何でも気軽に乗せられるとあってかなり重宝しています。また、運転席周りの小物入れや、ドリンクホルダーなど細かな部分の収納スペースもたくさん備えられており、細かい点にも気が利いていると感じています。ラゲッジにまでポケットが付いていて、ぺグやハンマーの保管場所に最適でした。 走りについては、とにかく小回りがよく効きます。広大なラゲッジスペースを確保していますが、ボディは全長3395mm×全幅1475mmとコンパクトサイズ。さらに、最小回転半径4.5mのショートホイールベースなので、幅寄せもバック駐車も非常に楽です。 見た目も、丸みのあるスクエア型のデザインとシックな色合いが気に入っています。 【総合評価】 タウンボックス Gは、普段使いする車としては申し分ない性能と乗り心地と言えます。658cc 直列3気筒ですが1000kgという軽さとICターボエンジンの恩恵を受け、他社の軽ワゴンに比べて加速性は良い方です。フルタイム4WDなので、雪道走行もOK。前の車ではスタックしていた道も、難なく走破します。5年間、ほぼ毎週のように乗っていますが、今のところはエンジントラブルなどもありません。 残念なのは、思ったほど燃費の持ちが良くない点。ターボ・AT・4WDなのである程度は覚悟していましたが、平均すると8〜10km/L程度、エアコン入れると5km/Lしか走らないときもありました。高速巡航時で15km/Lいけるか?というところです。また、エンジンルームが座席の下にあるためか、エアコンの効きが弱く、リアシートに振動が伝わりやすい気がします。リアシートに乗せた買物袋から中身が飛び出したり、袋が落ちたりすることもしばしばです。ミニキャブバンのエンジンが改良されて燃費効率が10%アップしたそうなので、今後はタウンボックスの改良にも着手してほしいですね。

4.3

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 B 【良い点】 広い 【悪い点】 エンジンが下にあるので夏場のエアコンがききにくい?

3.6

【所有期間または運転回数】3年目。買い物から数百キロの旅行に使用。 【総合評価】 悪い。平均9Km/Lぐらいか? 山岳地域でNAかつATの為、1レンジで5000回転、2レンジに入れて5000回転とぶん回しています。 SXなのでタコメーター後付けしました。 まあ、カタログ馬力は6000rpmぐらいで最大になっているので、それぐらい回しても問題しです。 【良い点】 両側スライドドアは狭い駐車場では大変重宝しています。 ドライビングポジションも私にあっていて疲れません。 視界も良好で景色の良いところを走ると良さを感じます。 嫁はポンコツちゃんと呼んでまいすが、チャイルドシート、子供の着替え、私の缶コーヒーなど荷物満載してまだ余裕有り、何でも有りのこの車に私は大変気にいってます。 【悪い点】 例の2速への変速ショックが出ていたのでネットに乗っているATリセットをやったところ大分マシになりました。 平均燃費が9k。

4.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】良い 【良い点】初めて軽ワゴンに乗りましたが、荷室が広く、小回りがききます。事業車には十分です。 【悪い点】今のところ、特に感じない。

4.0

【所有期間または運転回数】 ほぼ2ヶ月 【総合評価】 純正のキャンパー仕様で機能的にはほぼ満足 【良い点】 ターボ付き、4WDなので走りが良く、2列目シートを倒すとフラットになり居住空間が広くなる 冬の雪道走行がどうなのか楽しみ 【悪い点】 タイヤが165/65R13で直進性はいいがレーン切りかえ時ピシッとしない キャンパー仕様でも100Vインバータが機能しない(中古でバッテリーNG?) キャンパー仕様の取説が粗末で上記の場合の対応等記載がない (バッテリー交換方法や動作確認方法等) 助手席がスライドしない

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4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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