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PROTO CORPORATION

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レグナムと
アコードの車種比較ページ

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車種

三菱 レグナム

1996年8月〜2002年12月

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ホンダ アコード

2024年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

192〜339万円

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544〜635万円

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中古車価格帯

59.9〜283万円

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346.8〜660万円

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ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1740mm

  • 1500mm

  • 4975mm

  • 1860mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1455mm

  • 1190mm

  • 2010mm

  • 1590mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 ―km/l 23.8~23.8km/l
排気量 1834~2498cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良い 【良い点】17年16万キロ乗りました。まったく故障しません。この前の車はT社のマーク何とかという車でしたが、故障ばかりしている車でした。3年に1度マフラーを走行中路上に落としました。レッカー車には2回ほどお世話になっていました。そんな状況下で最高の車となりました。 【悪い点】ウインドーシールドの傾斜がきつく、乗降のたびに苦労しました。

4.4

【総合評価】 正直、ひとめぼれして買いました。色々な思い出と、かっこよさから、未だに手放せません。 【良い点】 マイスターブルーの車ですが、色が好きです。また、フロントデザインがかっこいい。また、日本カーオブザ・イヤー受賞車です。今は燃費のいい車が多いですが当時はGDIというガソリン直噴射で話題となりました。 【悪い点】 車が重たいので、加速はあまりよくありません。上り坂にも弱いです。

3.3

【総合評価】室内が革張りで重厚感、高級感がある 【良い点】CDチェンジャー付 【悪い点】燃費が悪い点

4.0

【総合評価】 家族5人で安心して旅行であれレジャーであれ乗れる車である。 【良い点】 全く壊れない車。現在、17万キロを走っているがタイミングベルト、タイヤ、オイル、ガソリンなど消耗品以外の費用が掛からなかった。 【悪い点】 しいて言えば、ウインドウシールド(フロントウインド)の傾斜がきついので乗り降りに頭を曲げなくてはいけないこと。しかしながら、今の車はほとんどこのようになっているので、悪い点とは言えないかもしれない。

3.1

【総合評価】 乗り心地は悪く無い 【良い点】 リアシートをフラットにすれば荷物はたくさん乗ります。 シートポジションが低めに設定されていて好きです。 【悪い点】 FF車特有のクセが強い車なのでアンダーが強いです。 2400ccでないと車重があるので加速がもたつきます。 1800ccに乗っていますが、1速使わないとトルクが無いので大人4人乗ると急な坂は登れません。

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3.7

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で3年目) ・週2〜3程度、日常の買い物と短距離から長距離の旅行 【このクルマの良い点】 ・扱いやすいNAエンジン  1997ccで150psのF20Bは高回転まで素直に伸びる  ターボ車のようなピーキーさがなく、誰でも扱いやすく5MTとの相性が良い ・年式の割に優れた足回りで乗り心地が良い  前後ダブルウィッシュボーンで荒れた路面でも程よく衝撃を吸収してくれる  柔らかすぎず硬すぎずで程よいバランス ・シンプルな構造で維持しやすい  NAかつシンプルな電装で故障らしい故障は皆無  消耗品の交換でトラブルもないため、長距離の旅行(大阪<−>東京)も安心して行ける ・見劣りしないデザイン  90年代〜00年代初期の角張り気味のセダン  派手さはないが、落ち着いていて好きなデザイン 【このクルマの気になる点】 VTEC 燃費・トルク寄り設定で、低〜中回転重視です。 カムプロフィールが穏やかなので、VTECに入っても急に豹変する感じではない。 ユーロRのような高回転VTECを期待するとガッカリします。 高回転型を期待する人は間違っても買わないように。 このことを理解した上で買うと気になる点はほとんどないです。 年式的に樹脂パーツの劣化ぐらいでしょうか。 【総合評価】 初心者のMT練習用としてもちょうどいい。 25年近く前の車だが、今でも安心して乗れる。 刺激的な加速も速さもない それでも120km/hの高速道路でも3000rpm程で快適にドライブ出来る クルーズコントロールもなければシートヒーターのような快適な装備もない しかし、静粛性も乗り心地も優れているため、旅行や買い物には便利 NAらしい素直なレスポンスとMTの操作感により運転する楽しさを日常域で味わえる 足回りも安定志向で、街乗りからワインディングまで安心して扱える また構造がシンプルで信頼性が高く、維持しやすいのも利点 ミッションO/Hは問題なく出来たが、そろそろ部品もなくなってきている。特にゴム部品は劣化が問題になってくる年式。 総じて、派手さはないが長く付き合える実用セダン 困りどころとしては類似した快適性のMTセダンが中古車市場にもほとんどないこと 乗り換え先に困る

4.0

【このクルマの良い点】 新型アコード海外ではデビュー。セダンにしてカッコいいスタイル。上品で高級感あり。 【総合評価】 国内では販売なしでも興味津々。アコードやレジェンド、CR−Vの大きいサイズの国内販売なしは残念。海外では絶大な大人気だか。国内では新型シビックがアコードと同等でハイブリッドなら快適な走りと燃費で上級車。

3.6

【このクルマの良い点】 セダンにして素晴らしい加速と実燃費、海外では大人気だが。 【総合評価】 国内販売が9月で終了してまたセダンが? アメリカでは大人気のアコードとCR−Vなど一世を風靡した名車が国内では買えない。国内ではアコードやCR−Vの代わりに新型シビック、ZR−Vに2000ハイブリッドを積んで国内サイズと価格設定に特化した車をだしたがアコードやCR−Vオーナーからしたらランクが下がる車にはいかないらしい?やはり静寂性や高級感のあるアコード、国内の車ではイマイチ、アコードオーナーの次の選択車はコストはかかるがかっこいい輸入車になってしまう。安価なアコードエアロデッキや初代シビックを思わせるデザインの車を出せば売れそう?

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 探していた車に出会ってよかったです。 【良い点】 【悪い点】

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまといつまでものホンダ車特集は最高。ホンダらしい独特な車ばかりでバイクメーカーからのエンジンや配置なで素晴らしい車達。アメリカで受ける意味に納得。ニッサンとホンダ、当時の車は名車ばかりでアッパレ。 【このクルマの気になる点】 ホンダもニッサンも他メーカーに流されてしまった?ホンダ、ニッサンらしさを。 【総合評価】 エクステリアデザインからエンジン、オールで車らしいホンダ、楽しみ。

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