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PROTO CORPORATION

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デリカスターワゴンと
スイフトの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 デリカスターワゴン

1989年4月〜1999年10月

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スズキ スイフト

2023年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

107〜337万円

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172〜233万円

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中古車価格帯

70〜299.9万円

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109〜270万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4485mm

  • 1690mm

  • 1975mm

  • 3860mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3150mm

  • 1530mm

  • 1220mm

  • 1905mm

  • 1425mm

  • 1225mm

WLTCモード燃費 km/l 22~25.4km/l
排気量 1997~2476cc 1197~1197cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 10~9名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 10年ぐらい乗ってました。 【総合評価】 無骨でもっさりしてて安定感があり好きでした。 【良い点】 車内も広く家族でゆったりできました。 【悪い点】 燃費が悪く車重があるため峠道では辛かった。

3.0

【総合評価】 好きな人は、とことん好きな車。   【良い点】 視界が良い! 積載能力が高い! 積雪路の走破性がおもしろいほど高い!!! 【悪い点】 昔のディーゼルエンジン。

4.7

ディーゼル、4WD、オートマでもリッター11km前後は走りました。 友人6人とスノーボードの道具6人分を積み(荷物に人が埋もれてましたが…)、なんとかスキー場まで往復出来ました。 ゆったりのんびりな旅には最適です。 【良い点】 車体が重いので、風に煽られてもけっこう平気です。 いわずもがな、人、荷物は沢山乗ります。 雪道(積雪30cm)でも全然走れます。 昨今の妙に洗練されたデザインの車には無い味が有ります。 カクカクとしたデザインのため、車両感覚がつかみやすく、運転しやすいです。 好みも有るでしょうが、乗り心地もさほど悪くは無いと思います。 加速が悪く、スピードもあまり出ないので、スピード違反で捕まる可能性が減ります。(自分が乗っていた6年間では違反ゼロでした。) 昨今のクリーンディーゼル車の新車を買うよりも、中古なので車両価格が断然安く、価格差で以後の、燃費、修理費の差もペイ出来るかと……。 アウトドア女子にはウケが良いような……。 【悪い点】 重いので、悪路でハマったら大変。 加速が悪いので、首都高はキツい。 今後のパーツ供給が心配。 最新の軽自動車の方が車内は静か。 フロアが高いので、お年寄りや体の不自由な方の乗り降りはキツいかも。

2.6

【良い点】 ディーゼルエンジンのトルク。本格派4WDによって悪路にはかなり強い。 【悪い点】 燃費、タイヤの価格、今となっては古いためにアフターケアに不安あり。

3.1

【総合評価】 みんなで遊びに行く時にとても便利な車です。 【良い点】 視界、室内空間とも広く、ゆったりできてとても楽な車です。 【悪い点】 小回りがあまり利かないので、駐車、車庫入れには気を使います。

デリカスターワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 4代目のスイフトを見たときは「え!こんなにカッコよくなったの?」と疑ってしまうほどの洗練されたカッコイイデザインに目を奪われました。以前乗っていた2代目のスイフトと比べて、ずいぶん精悍なフロントマスクに! 切れ長のヘッドライトに、赤いラインが入った大きめの6角形グリルが搭載され、「走り重視」というRSのコンセプトを体現したデザインだと思います。一見3ドアに見えますが、ちゃんとリアドアもあるので、ご安心を。 ひとたび走らせれば、スポーティモデルとしての本領を発揮。エンジンは1.2L 水冷直列4気筒のノンターボなので、ガツンと加速する感じではありませんが、アクセルを踏めば低速でも高速でもきっちり加速してキビキビと走ります。足回りは欧州向けに硬めかつしなやかなセッティング。新設計されたサスを搭載しており、コーナリング時もしっかりと路面をグリップします。2代目の時と比べて段差超えなどのショックもかなり軽減。通常ならなら「ガタガタ」と大きく揺れる踏切横断時も、スイフト RSなら「多少突き上げがあるかな」、という程度で済みました。 【総合評価】 スイフト RS CVTは、スズキの総力を結集したといっても過言ではないほどの力作です。 走りだけでなく、ドライバーへの配慮が行き届いた運転席周りにも感動。柔かく厚みのあるジャージ素材のシートはホールド感が高く、コーナリングでもしっかり体にフィットします。車内への衝撃を和らげている要因として、剛性の高いボディとシャシーに加えて、この出来の良いシートのおかげなのは間違いないでしょう。5MTを採用したのもグッド。近年のコンパクトカーは運転しやすいATが主流ですが、運転が好きな人にとっては少々物足りないものです。そんな少数派の意見に応えてくれるのが嬉しいですね。 また、先進的な安全装備「スズキセーフティサポート」を標準装備し、ただ走りを求めているだけではないところにスズキの良さを感じます。特に、衝突被害軽減ブレーキと全方位カメラ、アダプティブクルーズコントロールが便利。夜間であってもカメラが人や物をしっかり検出し、止まれる距離で早めに警告してくれます。フラッと飛び出してきた無灯火の自転車も知らせてくれたので、特に住宅街を走る時は心強い味方です。

3.1

【このクルマの良い点】 スタンダードなラインナップの中で、スポーツ要素を取り入れた特別仕様車。そんな特別感のあるスイフトRS。 スイフトの数あるラインナップの中で、突出したスポーツ要素が目を引きます。 普段使いでもバランスの良い車スイフト。バランスの良さはそのままに、スポーツ走行に適したチューニングを施してあります。 主に、サスペンションやタイヤ、ステアリングやシート、メーター類などをスポーツ仕様に。高速走行時の安定性や、長距離走行の負担を軽くしています。 外観に大きな違いはないものの、細かなパーツ変更でスポーツ感を演出。空気抵抗を意識したボディデザインでもあります。派手すぎず、街乗りでも違和感のないスポーティーさが感じられるでしょう。 スポーティーな走りやフィーリングが楽しめるスイフトRS。日常生活でも使いやすい、程よい味付けが魅力の車です。 ちょっぴりスポーティーな車を探している方にはおすすめの一台です。 【総合評価】 スズキのスイフトRSは、もともと欧州への輸出を視野に入れて開発されたグレードです。 外国の道路状況や、日本よりも高い速度制限にも適応できるように、スポーツ要素を取り入れてチューニングが施してあります。強すぎるスポーツチューニングではない為、街乗りでも使いやすいバランスの良さはそのまま。ちなみに、変速機はCVTを搭載。シフトが変わる時のダイレクトなレスポンスはありません。このあたりにもスイフトRSの適度な味つけが感じられます。 スタンダードな車で充分だけど、少しだけスポーティーなカッコ良さは欲しい。そんなニーズにぴったりな外観と装備類。 価格は少々お高めの設定ですが、スポーツ要素を取り入れた分、当然の価格設定と言える範囲でしょう。バリバリのスポーツ車を購入することを考えれば、お値打ちなスポーツ車と言えるのかもしれません。 爽快に走りたいドライバーだけでなく、日常使いに重きを置いたドライバーにも適した車です。 まさしく、バランスの良さとスポーティーさが融合した一台と言えます。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかくきびきびと走ります。エンジンも良く回る。足回りも硬めで良い。乗りやすい。 【総合評価】 お勧めはやはりマニュアル車です。誰でも乗りやすく入門者にも最適化と。きびきび走りますのでストレスも感じませんし足回りも硬め、シートも硬めで良いです。アフターパーツも多く楽しめる1台だとおもいます。

5.0

初めての車の購入でしたが、初歩的なことから丁寧に対応していただけました。 ありがとうございました。 満足な対応でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車まで早くて良い 【良い点】 納車まで早かった 【悪い点】

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