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PROTO CORPORATION

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デリカスペースギアと
インプレッサの車種比較ページ

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車種

三菱 デリカスペースギア

1994年5月〜2007年1月

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

181〜459万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

35.8〜258万円

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104.8〜336万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4685mm

  • 1695mm

  • 1965mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2850mm

  • 1575mm

  • 1205mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 km/l 13.6~16.6km/l
排気量 2350~2972cc 1995~1995cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 10~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ワンボックス車の中でも個性的な印象が強いデリカスペースギア。なんといっても高い車高と豪快なフロントマスクが目を引きます。 どんな道でも走破してしまいそうなワンボックス車。なかなか見当たらない車ではないでしょうか。 車高の高い足回りには、パジェロから譲り受けた本格的な4WDの性能。ファミリーで使えるワンボックスなのに、パジェロのような豪快な走りも楽しめる車がデリカスペースギアなのです。 どんな悪路もぐいぐいと進んでいくワンボックスなんて、なかなか無いのでは?アウトドアでも大活躍間違いなしです。 レビュー車は、天井に設けられたルーフが爽快なデザイン。ドライブでも青空を見ながらの素敵な時間を楽しめます。 そして、とっても広い車内空間と落ち着いて座れるシート構造は、ドライバーもゲストも大満足の座り心地のはず。 運転席からの見晴らしも良く、とっても快適な運転を楽しむことができるでしょう。 そして、車高の高さから、運転席の視界も高く広くなっています。まるでオフロード車を運転しているような視界に、病みつきになる方もいらっしゃるはず。 【総合評価】 少し前の車種であるレビュー車。しかし、当時の車種でしか感じられない独創性のあるデザインと装備があるのです。 どんなものでもなぎ倒すような質実剛健な印象を感じさせるフロントグリル。そして宇宙船の中で走っていても違和感のないような個性的なボディデザイン。 デリカスペースギアの名に恥じない、独創性のある個性が感じられる車種です。 フルタイム4WDとパジェロ譲りの豪快な足回りは、どんな道でも走破してしまう順応性。 アウトドアで使うことが多いユーザーには頼れる車です。 ただし、普通のワンボックスを望んでいる方には、少し個性的すぎる部分も多いデリカスペースギア。 検討するには、ワンボックスの機能性とオフロード車のような機能を両立していることを理解する必要があります。 その性能に魅力を感じるのならば、この一台にかなう車はないはずです。

4.0

【所有期間または運転回数】4日 【総合評価】大満足 【良い点】パワフル 高い視点 悪路走破性 広い室内 【悪い点】燃費 前輪のオートフリーハブが抜けにくい

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】ごついくて雪道は最高だよ 【良い点】なんてったてアイポイントが高くワイルド 【悪い点】燃費と税金が問題かな。

4.7

【所有期間または運転回数】  所有歴 15年 【総合評価】  大変満足 【良い点】  本格四駆の走破能力を持っていながら、広大な居住空間も有り頼りになる車です。   【悪い点】  車重が車重なので仕方有りませんが、他の四駆より燃費は良く居住空間も広いので満足です。

3.9

【所有期間または運転回数】ロングタイム 【総合評価】80 【良い点】最近のの四駆に比べると弄りやすい 【悪い点】価格帯の割りにチープな部分が多い

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4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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