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RVRと
ワゴンRの車種比較ページ

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車種

三菱 RVR

2010年2月〜2024年10月

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スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜283万円

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107〜182万円

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中古車価格帯

33.5〜312.8万円

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13.9〜222.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1810mm

  • 1630mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1865mm

  • 1480mm

  • 1260mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 12.8~13.8km/l 22.6~25.2km/l
排気量 1798~1798cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 RVRは高い剛性感を誇る車で、あのパジェロにも近いオフロード走破性を持っている車と言われています。 悪走路も難なく走り、負けない強靭なボディも持っている。 フェイスの印象も力強く、車体が小さいわりに圧倒的な存在感を感じる車です。ミドルコンパクトSUVのエクリプスクロスにも引けをとらないデザインになるので、 SUVとして遊べる車になるでしょう。 予防安全技術e−Assistを搭載し前進時の誤発進防止機能がついているので、年配の方でアウトドア好きな人には最適です。 さらにオーディオディスプレイとスマートフォン連携機能、ヒーター付きフロントシート、LEDライトなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 パフォーマンスも優れ、燃費性能も良い。ランニングコストを抑えてSUVを楽しみたい人にもおすすめでしょう。 エンジンは1.8リッター。大きなパワーはなくても、国内で走り回るなら十分すぎるパワーを持っています。 【総合評価】 クロスオーバーSUVとして、三菱のSUV御三家の一つです。またそのなかでも30年に渡って販売され続けてきた車種ともいえます。年数とともに改良を重ねてマイナーチェンジを繰り返し、 内外装は上質な高級感仕様に、フロントデザインもダイナミックシールドを進化させて力強さを増した印象になりました。 パワートレインは1.8Lのみですが、同じようなコンパクトSUVと比べると悪走路と走破性は抜群に優れています。さらに三菱といえば4WDシステムであり、国内の道路であればダイナミックかつ 快適に走行が可能です。 小さいSUVで走りも楽しみたいユーザーは、RVR一択ではないでしょうか。 装備も充実で8インチのディスプレイが採用され、スマートフォンとの連携もできる最先端の仕様になっています。 燃費は格段に良いとはいえないものの、SUVとして見れば優れているといえるでしょう。リッター13〜15kmは期待できるので、他のSUV車でノーマルエンジンと比べればとても優秀なのではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有 期間3週間 通勤のみ12回 [総合評価] 安価で今はやりのSUV安全装置は、緊急ブレーキのみでハンドルアシストは無く購入時、今時付いていないんだと思いましたが、通勤のみでの使用では一般道路のため緊急ブレーキのみで十分でした。ボディ剛性は非常に高い感じがありハンド梅操作もややロールがあるものの昔の4駆みたいではなく一揺れ程度でしっかり吸収され流石にSUVの三菱だなという印象です。ホイルベースの割にはハンドルもよく切れ狭い道も難なくこなします。燃費はカタログより良いという印象です。一般道渋滞で13km/lです。パドルシフトが非常に使いやすくDモードのままで使えるので減速時等には非常に良いです。はじめての三菱ですがお気に入りの1台になりそうです。 【良い点】 価格が非常に安い しっかりした作りと安心感あるサスペンション 燃費の良さ トータルバランスの高さを感じる1台 個人的にはかっこいいと思います。 【悪い点】 会社のネームバリュの悪さ 車種名の認知度の低さ AT時やや劣るパワー

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 個人的に現行モデルよりデザインが好きで購入しました。デザインがとてもよく今年で10年落ちになりますが古さを感じず気に入っております。走行性も不満は全くない。後部座席の狭さは他の方も指摘してますが小型SUVだとこんなものだろうと思います。 【悪い点】 当方北海道在住の為、除雪車の排雪後に歩道に雪が集められそこを通過する時にちょっとした雪の塊などにバンパーが擦れたりすることがあるのですがバンパー下部が簡単に割れビックリしました。降雪地域住みの方はご注意を!今まで様々な車で同じような場面に遭遇しましたが一度もバンパーを割ってしまったことは無かったのでこの車種が少し脆いのかも知れません。

3.1

【所有期間または運転回数】 2年  800回 【総合評価】 満足している 【良い点】 燃費は思いのほか良い。 【悪い点】 室内が狭い。後部座席が折りたためない。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 三菱お得意のAWDの確かな走破性とセダン並のくつろぎ空間です。 【良い点】 ラグジュアリー的なデザインで街中でも映えるボディとインテリア。 大雨でも安心の走行性能。 【悪い点】 シンプルなコンソールデザイン。

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4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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