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PROTO CORPORATION

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エクリプススパイダーと
M4の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 エクリプススパイダー

2004年10月〜2006年4月

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BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

315万円

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1,298〜2,918万円

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中古車価格帯

60〜139.9万円

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769〜2158万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4515mm

  • 1760mm

  • 1355mm

  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1610mm

  • 1455mm

  • 1085mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 9.6~10.1km/l
排気量 2972~2972cc 2992~2993cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】中古で買って、所有期間は3年過ぎました。週一ぐらいで乗ってます。近くの山を攻めてストレスを発散してそれから街乗りに出かけるのが大体のパターンです。まず、排気音がおとなしいですがそれなりにスポーツカーの音で気分が良くなります。走りは加速はいまいちですがスポーツカーの割に乗り心地が良くて、カーブもそれなりについて行きます。FFなので運転は簡単で、タックインを使えば楽しくコーナーも曲がれます。内装は当時は革張りで結構で上等の部類だと思うのですが、オープンのこともあるしもっと贅沢仕様もあってもいいのかなと思いました。スピーカーの音は、最初は良くなかったのですが、コンポを変えたらかなり良くなって、業者の人はこれはいいスピーカーを使ってるといっていました。いつも大音量で聞いてます。ギアはオートマですがシーケンシャルも付いているので問題なく走れます。外観は日本ではほぼ唯一のもので、同車を見かけることはほとんどなく、自然と優越感に浸ってしまいます。銀座でも駐車場の人にこれは初めて見る車だといわれました。オープンカーは屋根を開けるとどの車もカッコよくまりますが、屋根を閉めていてもかっこいい車は日本車にはそうありません。この車は日本車でもほぼ外車なので、メンテナンスなどの日本車の良い部分と外車のかっこいい部分の両方を持ったいい車です。燃費も10kぐらい走るので問題ありません。荷物もトランクが意外に広くて結構詰めます。後席もオープンの割に広くて日本車では一番後席が広いと聞きました。屋根は電動で開くし、実用性もあるし、スポーツ走行もできる、いい車だと思います。 【総合評価】 大変良い 【良い点】 スタイル 実用性 【悪い点】 もう少し馬力が欲しい

5.0

【総合評価】 高級車ならではのエクステリアが 【良い点】 エンジン音が全く室内では聞こえない 【悪い点】 やっぱり冬は燃費が極端に落ちます

3.4

【総合評価】 とにかく燃費最上級とでも言っていい程に、最高の車です 【良い点】 加速などなど 【悪い点】 4駆のせいか

4.0

【総合評価】 アメリカンテイストな外観で作り手の遊び心を垣間見られます。 【良い点】 左ハンドルなのでとてもクール。 オープンで走れば開放的で良い意味で他人の注目を集められます。 このタイプにしては割と低価格なのでコスパは高いと思います。 【悪い点】 最小回転半径6.1mで小回りが難しく、狭い道では乗りづらい。 値段的に仕方ないかもしれませんが、ヘッドライトとCDプレーヤーは低性能です。

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5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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