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ミニカトッポと
アルトの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ミニカトッポ

1993年9月〜1998年10月

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スズキ アルト

2021年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

88〜137万円

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94〜169万円

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中古車価格帯

28万円

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49.9〜172万円

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ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1695mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1625mm

  • 1210mm

  • 1460mm

  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

WLTCモード燃費 km/l 23.5~28.2km/l
排気量 657~659cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ハッチバックのミニカのハイルーフモデルとして誕生したミニカトッポ。見た目のデザインのかわいさに惹かれて、購入しました。 所有していた当時は特に気にしていなかったのですが、初代の車内高は1460mmもあったらしいです。ホンダの2代目N−BOXでさえも車内高は1400mmにとどまっていることを考えると、いかにミニカトッポが背高のっぽな車だったのかがわかります。 また、ベース車のミニカと、ボンネット長や車内長は変わらないはずなのに、上下に広がる車内スペースは、とにかく広い! この車内スペース、乗員のためなのかラゲッジスペースを広げるためなのかはよくわかりませんでしたが、自分の使い方としてはたくさん荷物を積むのに重宝していました。 その一方で、シート高はミニカと変わらなかったように思います。2020年代で販売されているスーパーハイトワゴンよりもずっと座面が低いので、頭上の解放感も抜群でしたよ。当時は無駄に広いという悪評もあったようですが、重心の低さが利点となったのか、横風を気にすることもなく運転のしやすい車でした。 【総合評価】 平成初期の軽自動車であるミニカトッポは、正直言って令和の軽自動車よりもずっと軽量です! 初代ミニカトッポなんて、730kgしかありません。 自分が乗っていたのがMT車だったこともあり、普段使いで困ったことは皆無です。扱いやすいボディサイズ以外、ミニカトッポが軽自動車であることを感じることはありませんでした。 ひとつ残念に思ったのが、リヤシートバックに使用されていた素材です。あるとき、灯油のポリタンクを積んで走行したときにタンクが倒れてしまい、漏れた灯油はカーペットへ。一応自分でも拭き取ったり、灯油のにおいを消そうと消臭スプレーをかけたりしてみたのですが、全く取れませんでした。素材がファブリックなので、においが染み込みやすかったのもあるかと思います。そのため、工場で消臭処理を頼むときは、とても気まずかったです。 当時の軽自動車に対するニーズや車両価格とのバランスを考えると、撥水素材や樹脂製のシートバックはなかなか難しかったのかなとは思うのですが。 個人的にはかなり実用性に優れた車だと思っていたので、もう一度ミニカトッポみたいな車が販売されることを願うばかりです。

3.6

【総合評価】 ATなら乗らないと思う。 【良い点】 旧規格なのに狭さをあまり感じさせない。 4発エンジンは良く回る。 5MTなので燃費平均17加速もストレスなし。 【悪い点】 タウンビーには集中ドアロックすらついていない。

2.6

【所有期間または運転回数】 3年でおもに週1回の買い物 【総合評価】 近場を買い物などで使うのに向いている 【良い点】 車高が高く中の威圧感は無い荷物も沢山積める 【悪い点】 エンジンのパワー不足 遠出には不向き

2.4

【総合評価】 荷物を積むので業務用に使用しているが重いものを積むとエンジン音ばかりがうるさくて中々スピードが出ないので近場の搬送に使用している。 【良い点】 車高が高いので硝子も大きく周りが良く見えるので非常に運転がしやすい。 【悪い点】 古い車なので其れなりに整備が必要だが、エンジンのパワー不足と燃費の悪さが問題。

2.9

【総合評価】かなり旧い年式になったが、近い年式の初代ワゴンRはかなり走っているから、ゲップが出る。ミニカトッポは滅多に見ないし、『怒り顔』の車が多い中で、丸目のなごみ顔は結構目立っている。僕はバンパーとグリルを純正ボディーカラーの白で吹いて、黒いディッシュタイプのアルミを履き、ちょびっとローダウン。パンダカラーにして楽しんでいる。最初はゲタ替わりのセカンドカーで激安中古を購入したけど、結果はシートやハンドル、オーディオまで手をつけてしまいすっかり愛着がわいて、長く乗りたい。 【良い点】 やっぱり、この『お顔』でしょう。 【悪い点】 エンジンはダメ。最新の車と比べるのは無理があるけど、アンダーパワーで燃費も軽の割にはのびない。

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3.4

【このクルマの良い点】 小回りが効き運転が苦手な人でも安心して運転出来る 維持費も安く、経済的 【総合評価】 乗り出しの加速がスムーズで街乗りで困ることはない cvt独特のアクセルワークに苦戦することもあるかもしれないが、慣れれば狙った速度を素早く滑らかに出すこともできる、奥深い車

4.0

【このクルマの良い点】 ジーグレードが最適解、カスタムもしやすい軽自動車のベーシック 【総合評価】 アルトはスズキが1979年から販売している軽自動車。日本の経済を支えるバンでありつつ、生活も守るベーシックカーです。ウチもそんなアルトに魅了された一人。とにかく無駄が無いから気兼ねなくガンガン使えるし、デザインもシンプルながらキュートで素敵。 ただ気になるのはやっぱり古いからがたきてる車が流通してること。 あとはウチ的にはジースペシャルグレードの流通台数が少ないのが心配。ジースペシャルと彼の履くあのホイールにしかない魅力があるんですっ。 ということでウチはこの事情により、ホイールカスタムをしたり、どうしてもジースペシャルじゃないと駄目ーって人以外にはほぼ同じ装備で少しお安いジーグレードをおすすめしています。

4.7

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 5

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく運転が楽、とくにスーパーの駐車場とかが楽ちんです。 【総合評価】 インテリアは若干寂し目ですが、燃費も良いし、街乗りの軽自動車としては申し分なし。

3.6

【このクルマの良い点】 最近発売されたばかりの9代目のアルトを、奥さんが子どもの保育園の送迎で使うために購入しました。買ったのはマイルドハイブリッドが付いていないグレードですが、燃費対策としてエネチャージが付いています。キーも、いまや探すのが困難になったカギを差し込むタイプ。操作性を考えると少し不便ですね。 正直上級グレードではないため、内装の質感も安っぽいとは感じざるを得ません。でも、ベーシックカーなので、それでいいと思います。 ドライビングポジションも、身長172cmの自分が乗っても不都合を感じません。主なターゲット層になりそうな女性ユーザーの身長を考えると、違和感なく運転できるのでは? と感じます。 リヤシートの居住性も、意外に広さがあって驚きました! フロントのポジションを取った上で座ったとしても、足元には拳2つ以上の余裕があります。180cm以上の身長がある人でもない限り、頭上がひっかかることもないかもしれません。 【総合評価】 車両価格も110万円をちょっと超える程度の価格なので、コスパはいいです。主に子どもの送迎に使う車と考えたら、ちょうどよい価格感だと思っています。 リヤシートバックは一括可倒式ですが、完全なフラットではないにせよシート裏自体は凹凸がないため、さほど意識する必要はありません。むしろラゲッジスペース下のボードが薄っぺらいので、工具を収納している発泡スチロールで強度を確保しているような状態。この状態を見たあとでは、重いものを積むのが少しためらわれますね。 標準では車の下回りに防錆処理がされていないところも、残念なポイントです。ディーラーから購入するときに数万円でコーディングができると言われたので、我が家はコーディングしてもらいました。 雪国というほど年間の降雪日数は多くはない地域でしたが、それでも年に数日は雪が降ります。防錆が未処理の車両は驚くくらい早くサビが生じてしまうので、結果やってよかったと思っています。

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