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ミニカトッポと
パジェロイオの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ミニカトッポ

1993年9月〜1998年10月

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三菱 パジェロイオ

1998年6月〜2007年8月

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購入価格

新車価格帯

88〜137万円

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149〜243万円

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中古車価格帯

22万円

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40.1〜155万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1695mm

  • 3975mm

  • 1680mm

  • 1700mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1625mm

  • 1210mm

  • 1460mm

  • 1620mm

  • 1400mm

  • 1225mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 657~659cc 1834~1999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ハッチバックのミニカのハイルーフモデルとして誕生したミニカトッポ。見た目のデザインのかわいさに惹かれて、購入しました。 所有していた当時は特に気にしていなかったのですが、初代の車内高は1460mmもあったらしいです。ホンダの2代目N−BOXでさえも車内高は1400mmにとどまっていることを考えると、いかにミニカトッポが背高のっぽな車だったのかがわかります。 また、ベース車のミニカと、ボンネット長や車内長は変わらないはずなのに、上下に広がる車内スペースは、とにかく広い! この車内スペース、乗員のためなのかラゲッジスペースを広げるためなのかはよくわかりませんでしたが、自分の使い方としてはたくさん荷物を積むのに重宝していました。 その一方で、シート高はミニカと変わらなかったように思います。2020年代で販売されているスーパーハイトワゴンよりもずっと座面が低いので、頭上の解放感も抜群でしたよ。当時は無駄に広いという悪評もあったようですが、重心の低さが利点となったのか、横風を気にすることもなく運転のしやすい車でした。 【総合評価】 平成初期の軽自動車であるミニカトッポは、正直言って令和の軽自動車よりもずっと軽量です! 初代ミニカトッポなんて、730kgしかありません。 自分が乗っていたのがMT車だったこともあり、普段使いで困ったことは皆無です。扱いやすいボディサイズ以外、ミニカトッポが軽自動車であることを感じることはありませんでした。 ひとつ残念に思ったのが、リヤシートバックに使用されていた素材です。あるとき、灯油のポリタンクを積んで走行したときにタンクが倒れてしまい、漏れた灯油はカーペットへ。一応自分でも拭き取ったり、灯油のにおいを消そうと消臭スプレーをかけたりしてみたのですが、全く取れませんでした。素材がファブリックなので、においが染み込みやすかったのもあるかと思います。そのため、工場で消臭処理を頼むときは、とても気まずかったです。 当時の軽自動車に対するニーズや車両価格とのバランスを考えると、撥水素材や樹脂製のシートバックはなかなか難しかったのかなとは思うのですが。 個人的にはかなり実用性に優れた車だと思っていたので、もう一度ミニカトッポみたいな車が販売されることを願うばかりです。

3.6

【総合評価】 ATなら乗らないと思う。 【良い点】 旧規格なのに狭さをあまり感じさせない。 4発エンジンは良く回る。 5MTなので燃費平均17加速もストレスなし。 【悪い点】 タウンビーには集中ドアロックすらついていない。

2.6

【所有期間または運転回数】 3年でおもに週1回の買い物 【総合評価】 近場を買い物などで使うのに向いている 【良い点】 車高が高く中の威圧感は無い荷物も沢山積める 【悪い点】 エンジンのパワー不足 遠出には不向き

2.4

【総合評価】 荷物を積むので業務用に使用しているが重いものを積むとエンジン音ばかりがうるさくて中々スピードが出ないので近場の搬送に使用している。 【良い点】 車高が高いので硝子も大きく周りが良く見えるので非常に運転がしやすい。 【悪い点】 古い車なので其れなりに整備が必要だが、エンジンのパワー不足と燃費の悪さが問題。

2.9

【総合評価】かなり旧い年式になったが、近い年式の初代ワゴンRはかなり走っているから、ゲップが出る。ミニカトッポは滅多に見ないし、『怒り顔』の車が多い中で、丸目のなごみ顔は結構目立っている。僕はバンパーとグリルを純正ボディーカラーの白で吹いて、黒いディッシュタイプのアルミを履き、ちょびっとローダウン。パンダカラーにして楽しんでいる。最初はゲタ替わりのセカンドカーで激安中古を購入したけど、結果はシートやハンドル、オーディオまで手をつけてしまいすっかり愛着がわいて、長く乗りたい。 【良い点】 やっぱり、この『お顔』でしょう。 【悪い点】 エンジンはダメ。最新の車と比べるのは無理があるけど、アンダーパワーで燃費も軽の割にはのびない。

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4.3

【所有期間または運転回数】 1年未満 【総合評価】 4.5点 【良い点】 走破性がよい、雪道での安定性、取り回しの良いサイズ 【悪い点】 静粛性がない、燃費性能

4.1

セレクト四駆使いやすいしどこでも走れる。主にジェットスキーの牽引してました。ジェットスキー牽引しても余裕。

3.3

【所有期間または運転回数】 3ケ月 【総合評価】パールホワイトの5ドア、最終モデルのタイヤカバー、フォグ、バンパーガード、エアロ付き、6.4万キロの極上中古を購入して3ヶ月経ちました。過去10台位乗り換えてきましたが、ボディデザインは今でもイケてるのです!カクカクが好きな人にはたまらないと思います。GDIエンジンの評判は良くないようですが、壊れない事をひたすすら願いますよ、これから旧車として値が下がらない噂もありますから低走行のイオがあったら絶対におすすめでよ! 【良い点】 視界、コスパ、カッコいい 【悪い点】 パワーが無いのが

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 自分の理想に近い 【良い点】 デザインがお気に入り 【悪い点】 燃費が悪い

4.1

【所有期間または運転回数】   2013から  ほぼ毎日運転 【総合評価】   使用環境を考えて敢えて2駆を探して購入しました。   そもそもめちゃくちゃに多い年ですら年2回の積雪程度   普段は年に一回の積雪があるかないかの環境   スキーは行きますが、近傍なかりで2駆にスタッドレスで   十分、豪雪地帯に積雪期には公共交通利用でそもそも車で近寄らない   そんな生活をしていると、重い人間一人分の重量差と悪燃費   何かと故障要因の多い4駆は必要ありません。    それと「クロカン」しかも「パジェロ」なのに2駆と言う    意外性の面白さに惹かれたと言う事もあります       じゃあ、なんでSUVなんだと思われるかもしれませんが、    実はSUVは結構街中での取り回しがし易いんですよ    高いアイポイントで四方の見晴らしも良いですし、    乗り降りもし易い、しかもイオはカタログ落ちしてしまった    名コンパクトカーコルトとほぼ同サイズ    タウンユースには最適の車だと思います。  【良い点】    キビキビ走りますね、前車は同じイオの4駆、実は    少し取り回し難さを感じていて    「2駆だったらなあ」なんて思っていましたが    燃費や取り回しはカタログ数値以上の差があると思います。    考えた通りのSUV型コンパクトです    で、実はドライバビリティも明らかに2駆の方が高い    気になる雪道も今年の初めに不幸にも大寒波に遭遇し「パジェロの癖に」    を味わう所でしたがスタッドレスだけで普通に走れました。     でも、雪国在住の方やディープにオフロードを堪能される方    (はそもそもこの車種を選ばれないか)は4WDの方がいいかもしれません。    細かい所では、メーターパネルが安っぽい銀縁で無いのが良いです。 【悪い点】     現在の所、前車も含めて不具合はありませんが、三菱の黒歴史     GDIの調子は気になるところです。     また、2WDでもタイヤや消耗品もSUVのまんまなので結構費用がかさみます。     ハイオクは辛い・・・      うーん、三菱はどうして、このサイズのクロカンを出さないんでしょうかね。 5ナンバーで1.3くらいの「パジェロイオ2」は絶対に売れると思うんですが エアトレック、デカすぎますよ、RVRでも少しデカいですよ。

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