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ミニカトッポと
エアウェイブの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ミニカトッポ

1993年9月〜1998年10月

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ホンダ エアウェイブ

2005年4月〜2010年8月

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購入価格

新車価格帯

88〜137万円

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149〜229万円

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中古車価格帯

22万円

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19.8〜67万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1695mm

  • 4350mm

  • 1695mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1625mm

  • 1210mm

  • 1460mm

  • 1930mm

  • 1390mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 657~659cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ハッチバックのミニカのハイルーフモデルとして誕生したミニカトッポ。見た目のデザインのかわいさに惹かれて、購入しました。 所有していた当時は特に気にしていなかったのですが、初代の車内高は1460mmもあったらしいです。ホンダの2代目N−BOXでさえも車内高は1400mmにとどまっていることを考えると、いかにミニカトッポが背高のっぽな車だったのかがわかります。 また、ベース車のミニカと、ボンネット長や車内長は変わらないはずなのに、上下に広がる車内スペースは、とにかく広い! この車内スペース、乗員のためなのかラゲッジスペースを広げるためなのかはよくわかりませんでしたが、自分の使い方としてはたくさん荷物を積むのに重宝していました。 その一方で、シート高はミニカと変わらなかったように思います。2020年代で販売されているスーパーハイトワゴンよりもずっと座面が低いので、頭上の解放感も抜群でしたよ。当時は無駄に広いという悪評もあったようですが、重心の低さが利点となったのか、横風を気にすることもなく運転のしやすい車でした。 【総合評価】 平成初期の軽自動車であるミニカトッポは、正直言って令和の軽自動車よりもずっと軽量です! 初代ミニカトッポなんて、730kgしかありません。 自分が乗っていたのがMT車だったこともあり、普段使いで困ったことは皆無です。扱いやすいボディサイズ以外、ミニカトッポが軽自動車であることを感じることはありませんでした。 ひとつ残念に思ったのが、リヤシートバックに使用されていた素材です。あるとき、灯油のポリタンクを積んで走行したときにタンクが倒れてしまい、漏れた灯油はカーペットへ。一応自分でも拭き取ったり、灯油のにおいを消そうと消臭スプレーをかけたりしてみたのですが、全く取れませんでした。素材がファブリックなので、においが染み込みやすかったのもあるかと思います。そのため、工場で消臭処理を頼むときは、とても気まずかったです。 当時の軽自動車に対するニーズや車両価格とのバランスを考えると、撥水素材や樹脂製のシートバックはなかなか難しかったのかなとは思うのですが。 個人的にはかなり実用性に優れた車だと思っていたので、もう一度ミニカトッポみたいな車が販売されることを願うばかりです。

3.6

【総合評価】 ATなら乗らないと思う。 【良い点】 旧規格なのに狭さをあまり感じさせない。 4発エンジンは良く回る。 5MTなので燃費平均17加速もストレスなし。 【悪い点】 タウンビーには集中ドアロックすらついていない。

2.6

【所有期間または運転回数】 3年でおもに週1回の買い物 【総合評価】 近場を買い物などで使うのに向いている 【良い点】 車高が高く中の威圧感は無い荷物も沢山積める 【悪い点】 エンジンのパワー不足 遠出には不向き

2.4

【総合評価】 荷物を積むので業務用に使用しているが重いものを積むとエンジン音ばかりがうるさくて中々スピードが出ないので近場の搬送に使用している。 【良い点】 車高が高いので硝子も大きく周りが良く見えるので非常に運転がしやすい。 【悪い点】 古い車なので其れなりに整備が必要だが、エンジンのパワー不足と燃費の悪さが問題。

2.9

【総合評価】かなり旧い年式になったが、近い年式の初代ワゴンRはかなり走っているから、ゲップが出る。ミニカトッポは滅多に見ないし、『怒り顔』の車が多い中で、丸目のなごみ顔は結構目立っている。僕はバンパーとグリルを純正ボディーカラーの白で吹いて、黒いディッシュタイプのアルミを履き、ちょびっとローダウン。パンダカラーにして楽しんでいる。最初はゲタ替わりのセカンドカーで激安中古を購入したけど、結果はシートやハンドル、オーディオまで手をつけてしまいすっかり愛着がわいて、長く乗りたい。 【良い点】 やっぱり、この『お顔』でしょう。 【悪い点】 エンジンはダメ。最新の車と比べるのは無理があるけど、アンダーパワーで燃費も軽の割にはのびない。

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4.1

【所有期間または運転回数】 通勤用セカンドカーとして、エアウェイブを中古で購入。3年経過後エアコン不調になったため、今回またエアウェイブを購入。 【総合評価】 デザイン以外は本当によく出来たクルマ。 【良い点】 燃費の良さ、出足の加速の良さ、5ナンバーサイズのコンパクトさ、4人乗車で荷物も積める積載性、低価格、ホンダにしては柔らかい足回り、そして何よりスカイルーフの解放感。 燃費は、通勤で使ってて10〜14km/L。メインカーのRCオデッセイ(ガソリン車)比、全然良い。 低回転側にトルクを振ってるのか、発進加速は結構速い。ミニバンより前面東映面積が小さいので、高速も伸びるけど、騒音が酷くなる。 初代フィットベースの割に、足はかなり柔らかい。ホンダ車の中でも相当柔らかい部類かも。荒れた路面を走ってもヒョコヒョコする感じはない。低速域では、RCオデッセイより乗り心地は良いくらい。 スカイルーフは後席が一番恩恵受けるけど、運転席からも見上げられる。街路樹の木漏れ日、桜並木の下を通って信号待ちする時は、思わず見上げてしまう。雨天時のスカイルーフは子供ウケするくらいだけど(笑。 【悪い点】 デザインが安っぽい。 特にリアバンパーの上下厚が薄く、後続車から見ると貧弱な印象を受ける。 検討する際、最低でも純正エアロが付いていることを条件で考えたくらい。

4.3

【所有期間や運転回数】 3年落ちの中古(1万6千km)で買いまして、ほとんど毎日乗って11年目になります。14万7千km走行しました。 【このクルマの良い点】 海釣りの際、砂浜で塩水かぶっても、川釣りの際、どんな細い山道も走り、とんでもないラフロードでシャシーに岩が当たっても、泥水かぶっても、一度も故障することなく動いてくれました。最近若干エンジン音が大きくなったのと、長距離走行後、古くなったCVT特有のジャダーがごくたまに出てきては元に戻るということがあったので、今年の車検を機に買い替えることになりましたが、まだまだ走れそうです。現在でも燃費は街乗り12km/?超、長距離16km/?超です。 【このクルマの気になる点】 後タイヤハウスとドアの下がさびやすいです。あと、ドカ雪には少し弱く、もう2〜3cm車高が高かったら最高でした。 【総合評価】 とにかく丈夫!今まで乗った車の中でここまで故障しない車は初めてでした。中古車で7万km、8万kmならまだ全然乗れると思います。 まあ、13年超えると年間の車税が+5000円ほど増えますが、車両は30万ぐらいで買えるはずです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 仕事やプライベートともに使用してますが大活躍です 【良い点】 操作性 【悪い点】特になし

3.7

【所有期間または運転回数】 中古車購入 【総合評価】 コストパフォーマンスが高い 【良い点】 運転しやすく室内が広い 【悪い点】 パワーが不足気味

3.0

ホンダのディーラーで購入してからまだ1ヶ月です。 殆ど毎日通勤で使用。 その他、ドライブ等。 まだ高速では走っていませんが、通常使いなら問題ないかと。 僕的には問題無し。車両本体が安くてこれだけの装備なら文句無し! 良い点は 荷室広い!これはどのツーリングワゴンよりも広いのでは?後部座席を倒せば余裕で仮眠出来る。 ハンドリングの軽さ。取り回しの良さ。 意外と外装はかっこいい!! 悪い点は 坂道で発信時に下がる(マニュアル車と同じ感覚)。 路面のゴツゴツを詳細に伝えてくれる(笑)。 ライトが予想より暗い。

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