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PROTO CORPORATION

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ランサーと
パナメーラの車種比較ページ

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車種

三菱 ランサー

2007年10月〜2015年9月

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ポルシェ パナメーラ

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

125〜540万円

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1,424〜3,410万円

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中古車価格帯

152〜930万円

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1070〜1860万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1810mm

  • 1480mm

  • 5052mm

  • 1937mm

  • 1423mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1470mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1468~1998cc 2894~3996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ランエボの名で親しまれる三菱のランサー。その中でも特にスポーツ車としての性能が色濃く感じられるRSシリーズ。ぱっと見でも速さが感じられる車です。モータースポーツシーンでも見かけることのある本車両。ラリースポーツでは抜群の性能を発揮するでしょう。 2000ccのターボエンジンは、アルミブロックを有する軽量型。ツインクラッチで鋭い加速も叶えてくれます。そしてランエボの代名詞といえば、4WDの足回りから得られる凶暴な加速力。まるでレーシングドライバーにでもなったかのようなフィーリングはやみつきになります。 運動性能を統合制御してくれるS−AWCは、安定したコーナリングや制動力を生み出してくれます。スポーティーな走行でも不安のない運動性能です。 レーシー感のある外観が思わず目を引くランサーエボリューションRSは、中身も贅沢なスポーツ性能であふれています。車の運転を純粋に楽しめる楽しい車でしょう。 【総合評価】 三菱のランサーRSエボリューション。速さにフォーカスした車です。 フルタイム4WDが生み出す猛烈な加速力はRSの名に恥じない性能。5MTを自在に操る間隔はまるでラリーレーサーになったかのようです。高性能の運動制御システムにより、運転中も安定したドライビングを楽しめるでしょう。 余分なものを省いたRSシリーズ。車内はシンプル且つ落ち着きのあるデザイン。必要最低限の装備類が、逆にレーシー感を高めてくれています。 外観もシンプルにまとめられており、シャープなデザインの各パーツが活かされた造り。 「速さにフォーカスするために余分なものを排除した」 そんなテーマを感じずにはいられない、こだわりの車といえます。 ラリーの世界で鍛え上げられた運動性能。そしてアクセルを踏む楽しさが感じられる鋭い加速。ランサーでしか味わえない運転の楽しさがあります。 価格は少々お高目な設定。流通量は比較的多いので、じっくりと検討したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 もともとランサーはWRC出場(FIA 世界ラリー選手権)をベースとしている車なので、機能に無駄がありません! 外観のエアロパーツは見てくれだけにとどまらず、冷却などに使う空気の吸入口から排気口など、メーカーの緻密な計算により設計されています。 車好きはもちろん、車にあまり詳しくない人が見ても、ある種の美しさを感じられる車だと思うのです。 また、ランエボに使われているパーツ一つひとつに関しても、テールランプからマフラーまで一流品が惜しげもなく使われています! 一般的にスポーツカーを購入したら、チューンアップパーツあるいはドレスアップパーツを購入するパターンが多いと思いますが、このランエボに関しては純正パーツが素晴らしいので全く考えなくてもいいです。 むしろ、純正そのままのほうが見た目、性能ともにベストではないかと思います。メーカーの開発担当者が、長時間かけてセッティングした車を堪能すべきです。そう考えると、320万円ちょっとの車両価格で買えるランエボは、非常にコストパフォーマンスがいい車だと思います。 【総合評価】 スポーツカーといえば、2ドアで特に後席の乗り降りがしにくかったり、音がうるさかったりすることが多いと思います。 しかし、ランエボに関しては見た目こそ少々派手ですが、4ドアなので後席への乗り降りも問題ありません。普通に、大人が並んで座ることができる広さを兼ね備えています。 この車を所有していた時代、子どもはチャイルドシートの装着が必須な年齢でした。しかし、チャイルドシートを装着しても、車内に圧迫感はなかったです。 280馬力とはいえ4WDですので、悪路や雨天でも安定して走ることができます。そのため、走行時に恐怖感を覚えるようなことはありません。 ただ、所有していた時期にちょうど家族が増えたこともあり、少しずつランエボの荷物を積める量に物足りなさを感じるようになりました。 結局、使い勝手が悪くなってしまったため、泣く泣く手放すことに。おそらくランエボは、3人家族くらいにちょうどいいファミリーカーなのかもしれません。

4.3

【所有期間や運転回数】 この車に乗って7年目に入りました。 年10,000キロのペースでトータル100,000キロ走行しました。 【このクルマの良い点】 全く壊れないところが素敵で燃費も優しく走れば12km/l走るのでかなり経済的だと思います。過去に外車のスポーツカーに乗っていましたが毎年どこかで不具合が起きますが、ランサーに乗り換えて7年ですが一度も故障無くコスパは最高です。ライトチューンで400馬力近くありますが運転で物足りないと思ったことは一度もありません。更にライフステージに対応できる点も素晴らしく、独身の頃はサーキット走行、結婚後はドライブ、出産後はチャイルドシート着けて送り迎えにと幅広いシーンに応えてくれました。これ以上の車に出会えるのは将来無いのかもしれません。三菱さんありがとう。 【このクルマの気になる点】 特にありません。 【総合評価】 文句無しです。ハンドリング良すぎて思った以上に曲がりますし加速も申し分ありません。 ワイディングロードも高速道路やサーキットなどどのシーンでも満足です。

5.0

長旅が大好きなので彼女や両親を乗せてこの車でいつか日本一周します!!! クルマ好きの友達を集めて一緒にツーリングに行きたい!

4.3

【所有期間または運転回数】2年間 毎日運転してます。 【総合評価】 4 【良い点】 絶対的な安心感があります。高速道路運転するとよくわかります。 【悪い点】 小回りはホント効かないです(笑)アパートの駐車には気をつかいます。

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4.9

【所有期間や運転回数】 2年落ちを正規ディラーの認定中古車3万キロで購入し、その後4年間毎日乗っています。毎日の通勤に使用し、40km/日を市街地走っています。 【このクルマの良い点】 ハンドリングはすごい、高速安定性は、ものすごくよく、神奈川から兵庫県までの往復も楽。PHEVのため、リッター14km走り、ハイオク仕様の燃料代の約半分で済む(電気料金含め)。毎日40km走っても、ガスステーションには2か月に1回しか行かなくて済む。故障無し。スタイルは抜群でいうことなし。内装もよい。後部座席も広い。家族の評判もよい。正規店の故障の長期保証は年12万程度で安心で安価。 【このクルマの気になる点】 PHEVなので、充電が必要で、電気だけで走れるのは22km程度と少ない。ただし電気がなくなってもハイブリッド走行するため燃費は良いが・・・。車重が2.2トンと重い(しかしブレーキは優秀)。車体が大きい(ただしなれると問題なし、特に左ハンドルは楽)。PHEVをうまく使いこなすのに1年以上かかった。渋滞では電池消費が大きい。 【総合評価】 すばらしいスポーツサルーンで、他のドイツ製セダンのレベルをはるかに超えている。超高速もとても楽で、故障無しで燃費もいいので、長く乗るつもりです。

5.0

【所有期間や運転回数】 2015年の旧最終モデルを二年落ちの三万キロ走行車を正規店の認定中古車として購入。三年間使用、主に毎日通勤(往復五十キロ 往路は電気のみ、復路はエンジン始動し回生しながら)で、時に旅行使用した感想です。 自分は、主にメルセデスを三十年、ほかに全てのドイツ車(オペルも)、国産車なども所有した経歴があり、車の良し悪しはかなりわかるほうです。 【このクルマの良い点】 理想的な四人乗りのスポーツサルーンであり、ピーエッチイーブイのため、非常に経済的で静かで加速もすごいです。 普段は電気自動車で、とても静か快適で近所迷惑にもならず。 一回の充電で二十キロメートル走行可能。 超高速の安定性は秀絶で全く疲れない。またリアウイングがせり出すのでより安定。 燃費は月に千から二千キロメートル走って、月に電気代五千円+ハイオク六千円で、予想以上にとても経済的です。 もちろんポルシェゆえに、メルセデスや他のドイツ車とは一線を画すハンドリングと安定性が体験でき、毎日感激します! 二十インチタイヤですが、エアサスのため乗り心地も最高です! 意外に後席も広く通常のセダンより快適と言われます。内装やシートも上質であり、家族にも好評です。 維持費もポルシェディラーのメインテナンス保険(月一万程度)に入っているので、大きな故障も心配なし。この保険は十五年同額で継続可能のため、とても安心でお勧めです。 ただ故障したことは三年間ありません。 意外に任意保険(自損事故含めた)が安く二十等級でフルカバーで年間六万円以下です。 【このクルマの気になる点】 1)ピーエッチイーブイ故に、毎日五時間充電が必要であり、二百ボルト充電が自宅にないと所有できない。 2)リチウムバッテリーが約二百キログラム後方に乗っており、やや重い感じがあります(通常は気になりません、むしろ後輪にトラクションがかかってよい感じです) 3)オーディオの音がチープ 4)左ハンドルなので自分は狭い道でも乗りやすいが、最近の正規車は左ハンドルの輸入が少ない 5)冬季のバッテリー機能低下(二割程度低下) 6)充電をもたすためのコツがある(電気もたすための運転には慣れが必要) 7)五人乗れない 8)エンジン停止が多いので、ダストたまりやすい可能性あり、エスティーピーなどのガソリン添加剤が必須でとても調子が良くなります 【総合評価】 家族も快適な、経済的かつ理想のスポーツカー(サルーン)です! 他のドイツ車とは大きく違います。 所有して非常に満足度の高い車で、三年間故障せず、特にピーエッチイーブイは静かで維持費が安く意外によい。 十五年(二十万キロまで)まで正規店保険もあるので、ずっと乗り続ける予定です。

4.7

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 5点 【良い点】 もう10年前の車になるが古さを感じないデザイン 静粛性が高く、自車のマフラー音しかあまり聞こえない 加速が終わった後はギアが6速、7速にすぐ上がり1000〜\;2000回転程度のアイドリングか?ってレベルで走り、止まればアイドリングストップでエンジンが停止する為この手の車の割に燃費が良い。 ベースグレードはサスペンションがバネな為エアサスを採用するSグレード以上のモデルより 経年劣化による修理費がやや安い。 【悪い点】 ドリンクホルダーが日本のドリンクサイズとは違うので非常に不安定 超低速時はギクシャク動いてしまう。 電動パーキングブレーキだが駐車後エンジンを切って鍵を抜いても自動にパーキング入にならず 手動で押さなければならない。

4.7

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 4点 【良い点】 ・高速走行時の加速感や安定感は他の車ではまず味わえない、BMWやメルセデスとは別格の感覚を体感できる。 ・後部座席は快適、荷室も広く使い勝手がいい。そしてポルシェの走りの醍醐味も楽しめる素晴らしい車。 【悪い点】 ・主に高速道路での使用が多いため、燃費はあまり気にならないが、街乗りではかなり悪い。ゆえに街乗りする車ではないと考えて所有すべし。 ・スピードメーターが故障し、動作不能に。保証期間が過ぎていたため修理代は新品交換でなんと約60万円。維持費はかなりかかることを覚悟しなければならない。 ・4Sの加速感は素晴らしいが、普段使いとしてはオーバースペックでパワーを持て余している感あり。サーキット走行など行わない限り400馬力は必要ない。パナメーラはノーマルで十分。

4.7

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】素晴らしいの一言!今まで主にドイツ製の高級車を乗り継いできましたが、エーエム・・やエム・・・よりもスポーツカーとしての素性を強く感じます。電気だけで30キロ程度走行できるので、普段は電気自動車としてのみ使用できます。ものすごくよい車です! 【良い点】電気走行のみで普段はすむ。優れた燃費、静粛性と乗り心地。剛性感あふれるハンドリングは、他社との比較にならないスポーツカーの血筋を強く感じます。前後とも快適な高級シートで4名がゆったり過ごせる。回転半径がメルセデスなみに小さく小回りが利く。街中でも駐車場でもあまり困らず、運転はむしろしやすい。注目度抜群の素晴らしいデザイン。高速で飛び出るリアウィング。高品質な塗装面。 【悪い点】高価格(ただし価格以上の価値あり)。5名乗れないこと。標準オーディオの音がいまいち。自宅の駐車場で充電用の200ボルト電源があったほうがいい(ただし、なくてもハイブリッド車として使用可能)。スィッチが多くて瞬時に操作しづらい。

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