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PROTO CORPORATION

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ランサーと
ステージアの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ランサー

2007年10月〜2015年9月

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日産 ステージア

2001年10月〜2007年6月

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購入価格

新車価格帯

125〜540万円

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249〜400万円

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中古車価格帯

108〜930万円

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28.1〜195万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1810mm

  • 1480mm

  • 4785mm

  • 1760mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1470mm

  • 1190mm

  • 1975mm

  • 1470mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1468~1998cc 2495~3498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ランエボの名で親しまれる三菱のランサー。その中でも特にスポーツ車としての性能が色濃く感じられるRSシリーズ。ぱっと見でも速さが感じられる車です。モータースポーツシーンでも見かけることのある本車両。ラリースポーツでは抜群の性能を発揮するでしょう。 2000ccのターボエンジンは、アルミブロックを有する軽量型。ツインクラッチで鋭い加速も叶えてくれます。そしてランエボの代名詞といえば、4WDの足回りから得られる凶暴な加速力。まるでレーシングドライバーにでもなったかのようなフィーリングはやみつきになります。 運動性能を統合制御してくれるS−AWCは、安定したコーナリングや制動力を生み出してくれます。スポーティーな走行でも不安のない運動性能です。 レーシー感のある外観が思わず目を引くランサーエボリューションRSは、中身も贅沢なスポーツ性能であふれています。車の運転を純粋に楽しめる楽しい車でしょう。 【総合評価】 三菱のランサーRSエボリューション。速さにフォーカスした車です。 フルタイム4WDが生み出す猛烈な加速力はRSの名に恥じない性能。5MTを自在に操る間隔はまるでラリーレーサーになったかのようです。高性能の運動制御システムにより、運転中も安定したドライビングを楽しめるでしょう。 余分なものを省いたRSシリーズ。車内はシンプル且つ落ち着きのあるデザイン。必要最低限の装備類が、逆にレーシー感を高めてくれています。 外観もシンプルにまとめられており、シャープなデザインの各パーツが活かされた造り。 「速さにフォーカスするために余分なものを排除した」 そんなテーマを感じずにはいられない、こだわりの車といえます。 ラリーの世界で鍛え上げられた運動性能。そしてアクセルを踏む楽しさが感じられる鋭い加速。ランサーでしか味わえない運転の楽しさがあります。 価格は少々お高目な設定。流通量は比較的多いので、じっくりと検討したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 もともとランサーはWRC出場(FIA 世界ラリー選手権)をベースとしている車なので、機能に無駄がありません! 外観のエアロパーツは見てくれだけにとどまらず、冷却などに使う空気の吸入口から排気口など、メーカーの緻密な計算により設計されています。 車好きはもちろん、車にあまり詳しくない人が見ても、ある種の美しさを感じられる車だと思うのです。 また、ランエボに使われているパーツ一つひとつに関しても、テールランプからマフラーまで一流品が惜しげもなく使われています! 一般的にスポーツカーを購入したら、チューンアップパーツあるいはドレスアップパーツを購入するパターンが多いと思いますが、このランエボに関しては純正パーツが素晴らしいので全く考えなくてもいいです。 むしろ、純正そのままのほうが見た目、性能ともにベストではないかと思います。メーカーの開発担当者が、長時間かけてセッティングした車を堪能すべきです。そう考えると、320万円ちょっとの車両価格で買えるランエボは、非常にコストパフォーマンスがいい車だと思います。 【総合評価】 スポーツカーといえば、2ドアで特に後席の乗り降りがしにくかったり、音がうるさかったりすることが多いと思います。 しかし、ランエボに関しては見た目こそ少々派手ですが、4ドアなので後席への乗り降りも問題ありません。普通に、大人が並んで座ることができる広さを兼ね備えています。 この車を所有していた時代、子どもはチャイルドシートの装着が必須な年齢でした。しかし、チャイルドシートを装着しても、車内に圧迫感はなかったです。 280馬力とはいえ4WDですので、悪路や雨天でも安定して走ることができます。そのため、走行時に恐怖感を覚えるようなことはありません。 ただ、所有していた時期にちょうど家族が増えたこともあり、少しずつランエボの荷物を積める量に物足りなさを感じるようになりました。 結局、使い勝手が悪くなってしまったため、泣く泣く手放すことに。おそらくランエボは、3人家族くらいにちょうどいいファミリーカーなのかもしれません。

4.3

【所有期間や運転回数】 この車に乗って7年目に入りました。 年10,000キロのペースでトータル100,000キロ走行しました。 【このクルマの良い点】 全く壊れないところが素敵で燃費も優しく走れば12km/l走るのでかなり経済的だと思います。過去に外車のスポーツカーに乗っていましたが毎年どこかで不具合が起きますが、ランサーに乗り換えて7年ですが一度も故障無くコスパは最高です。ライトチューンで400馬力近くありますが運転で物足りないと思ったことは一度もありません。更にライフステージに対応できる点も素晴らしく、独身の頃はサーキット走行、結婚後はドライブ、出産後はチャイルドシート着けて送り迎えにと幅広いシーンに応えてくれました。これ以上の車に出会えるのは将来無いのかもしれません。三菱さんありがとう。 【このクルマの気になる点】 特にありません。 【総合評価】 文句無しです。ハンドリング良すぎて思った以上に曲がりますし加速も申し分ありません。 ワイディングロードも高速道路やサーキットなどどのシーンでも満足です。

5.0

長旅が大好きなので彼女や両親を乗せてこの車でいつか日本一周します!!! クルマ好きの友達を集めて一緒にツーリングに行きたい!

4.3

【所有期間または運転回数】2年間 毎日運転してます。 【総合評価】 4 【良い点】 絶対的な安心感があります。高速道路運転するとよくわかります。 【悪い点】 小回りはホント効かないです(笑)アパートの駐車には気をつかいます。

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4.0

【このクルマの良い点】 C34からの乗り継ぎになりますが、C34同様とにかく荷物が乗る、2人乗車の際は最悪リアシートを倒せば2人ゆったり寝られる、タイヤハウスの張り出しも最小で使い勝手は抜群。 M35からはルーフレールがインナータイプとなり専用のベースとフットが必要になったのは残念な点ですが、その代わりに屋根周りはスタイリッシュになりました、キャリアを載せればスキー場への超特急!。 シート幅や深さも丁度よく長距離を走っても疲れることはあまりありません。 静寂性と運動性、そしてやはりボディサイズからは意外と思われる小回り性、これからも壊れて修理不能になるまで乗り続けます。 【総合評価】 ターボがなくなってNAのV6になったこの車、燃費はといえば4WDゆえ街乗りでリッター6〜7km 長距離で10〜11kmとやはりお世辞にも良いとは言えない燃費ですが、自分の場合車は楽しく乗ることが第一なので全く問題にはなりえません。 ワインディングの高速コーナーで速度を極端に下げることなく姿勢変化も少なく気持ちよく駆け抜けるのはミニバンにはできない芸当、重心も高く鈍重なミニバンよりやはり自分は生涯ステーションワゴンに乗り続けると思います。 狭い日本の道路になんであんなどでかいミニバンがたくさん走っているのかいまだに謎です(笑)。

3.9

【このクルマの良い点】 広大なラゲッジスペースは何でも乗る感じです。 ミニバンが流行りの昨今ですが荷物を載せるというよりは人を乗せることが主な目的のミニバンでは荷物が乗らない、その点Lクラスステーションワゴンのこの車だとゴルフバッグなら5つ、キャンプ道具なら必要であろうもの全て積載することができなおかつ力強い加速とボディサイズからは想像できない小回りが利くワゴンベストバイと言い切っていい車だと思います。 【総合評価】 無駄に背の高いミニバンよりも重心の低いステーションワゴンの利点を余すとこなく味わえるいい車でした。 現在は後継のM35を所有していますが、C34のほうが直線基調でシャープな印象です。 ルーフレールもあるのでキャリアやBOXの搭載も容易なところが良いですね。 残念なのは燃費(笑)。 ハイオク焚いてリッター5km平均はターボだから仕方ないといえば仕方ないのですがやはりリッター10kmは走ってほしかったです。 燃費以外には大きな故障もなく23万km走ってくれた良い相棒です。

3.7

【このクルマの良い点】 ステージアは運転するのが楽しいと感じられる車でした。しかもこの車は、日産が誇るスポーツカーであるスカイラインの血統が色濃く反映されたモデルです。ドライブが楽しくないはずがありません! ステーションワゴンでありながら滑らかに加速しますし、運転するときも心地良いです。特に速度が出たときの安定感はバツグンだと思っています。 また、荷室の広さも車体の大きさに比例し、かなり広くて使い勝手が良かったです。フラットで奥行きのある荷室は、気兼ねなく多くの荷物を積み込むことができました。キャンプ道具はもちろん、自転車なども余裕で積めます。 ステージアには7年くらい乗っていたのですが、購入してから一度も故障したことがありませんでした。車検時にメンテナンスしてもらう程度で済んだことも、長く乗れていた秘訣かもしれません。 全長が意外と長いので取り回ししにくいと思っていましたが、意外と小回りが利いたことには驚かされました。当時住んでいた自宅近くが狭い道が多かったのですが、安心して運転できたので。 【総合評価】 ステージアは前後シートとも、車格通りの肉厚で座り心地も良いものでしたが、インテリアに関しては少し不満がありました。それは、ステアリング周りやメーター、インパネなどが車格の割にはチープだったことです。 当時の日産車はとにかく部品の共通化が進んでおり、大衆グレードからステージアのようなアッパーグレードまで、ほとんどのインテリアパーツが同じように見えました。相対的に、ステージアのような車格の高い車のオーナーから見れば、少し残念な作りになっていたと思います。 また、燃費に関してはあまり良くないというか、むしろ燃費が悪いのでガソリン代がかなり高くついてしまうのがネックでした。遠出したときの給油の頻度は、結構多かった気がします。 それでも走りに関しては、満足です! 正直ステーションワゴンとは思えないくらいのスポーティーな加速感が味わえます。多少の踏み込みだけで、まさに吹っ飛んでいくような強烈さがありました。

4.9

【総合評価】 直6RBエンジンのFRで運転が楽しくなる、個性ある古き良き時代の日産車。 エクステリアは好みが別れるが、好きな人にはたまらない外観になっている。 この車に乗るならば、ガソリン代と地球温暖化を口にすることは言語道断。気温は上がって当たり前と思うべし。 【良い点】 車を操る楽しさを体感できる国産Lクラスワゴン。 荷物も沢山積めるし実用的。 運転席、助手席ともに広い。 依存性があり、一度乗ると病み付きになる。 短所を長所が打ち消してしまう車。 【悪い点】 FRはMT設定がない。ドアミラー下が錆びやすい。後輪から後ろが長いので駐車場では気を使う。ドリンクホルダーが使い難い。税金が高い。

4.4

【総合評価】 加速、乗り心地、デザインどれも最強。燃費は少し気になりますが車好きの若い方でもオススメな車。 【良い点】 角張のデザインながら古さを感じないところ。室内が広い。 この時代ですがこの車に出会えて良かったと思えた。 【悪い点】 燃費。

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