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PROTO CORPORATION

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GTOと
ゴルフカブリオの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 GTO

1990年10月〜2000年9月

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フォルクスワーゲン ゴルフカブリオ

1995年1月〜1998年8月

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購入価格

新車価格帯

299〜432万円

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329〜348万円

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中古車価格帯

77〜488万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1840mm

  • 1285mm

  • 4020mm

  • 1710mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1570mm

  • 1510mm

  • 1070mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2972~2972cc 1984~1984cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 三菱のGTOは、3000ccツインターボエンジンの強烈な加速力が魅力です。 停止状態から強くアクセルを踏みこめば、シートに背中がめり込むほどの加速感。これほどまでにトルクフルな加速力を実現できるのは4WDの恩恵があってこそでしょう。比較的車重の重い車ですが、それを感じさせない力強いエンジン性能です。 車体の剛性や足回りにはどっしりとした安定感があります。コーナーでもふらつくことなく曲がっていく印象です。 外観はシンプルにまとめられており、リアに付けられた大きなリアウイングの存在がひと際光ります。ぱっと見でも速さを感じる外観は素直にカッコいいの一言です。 車内は落ち着いたデザインでまとめられており、運転に集中できる運転席ですね。 スポーツ車には珍しく、リアには大きなトランクルームも用意されています。 日常生活で使うときにも嬉しいポイントです。 現在は生産されていない車ですが、中古車市場では手に入る車です。状態の良い車両ではプレミアもついているため、新車価格を超えている車もあるでしょう。でも、速い車に乗ってみたい方ならぜひ体感して欲しい加速力や走行性能を持つ車です。 【総合評価】 いかにもスポーツ車という風格が感じられるGTO。 その風格を裏切らない高い走行性能を有しています。車重を感じさせないツインターボエンジンと4WDの安定した駆動力。そして不安のない足回りなど、運転を純粋に楽しめる車といえるでしょう。 後部座席のスペースには若干の狭さを感じますが、そもそも高い次元の走りを感じるための車です。後部座席に人を乗せて買い物や旅行に行く用途にはあまり向いていないでしょう。 中古車市場での販売価格は少々お高めな傾向ですが、価格を上まわる価値を持つ車です。とくに往年のスポーツ車を愛する中高年層からは高い人気を得ています。ひと昔前の車ならではの突き抜けたエンジンパワー。そんなパワフルさを感じるにはぴったりの車ですね。

3.7

【このクルマの良い点】 巨大で迫力のある外観は、あまり車に詳しくない人から「フェラーリ?」と言われることも。そのくらい希少性があり、あまり人と被らないところが気に入っています。 GTOが一番得意とする走りは、なんと言っても高速道路を利用しての長距離ドライブです。この「ツインターボ」グレードは、280馬力の6速マニュアルミッションですが、フルタイム4WDのおかげで少々ラフな運転をしても非常に安定しています。さらにマニュアルミッションならではの思い通りの加速感があり、本当に胸のすっとするような走りを見せてくれる一台です。シートの造りもとても良く、座面・背面とも非常に厚みがありクッション性に優れていますので、長距離、長時間乗っていてもそんなに疲れません。 パワーはありますが、それなりに車両重量がありますので、スープラやGT−Rなどのスピードにはついていけませんが、そういった意味で、GTOはスポーツカーというジャンルでなく、ゆったりとした気分でロングドライブを楽しむ車と言えるのではないでしょうか。 【総合評価】 車両重量1,700kg超、全長4,500mm超 、全幅1,800mm超 というビッグボディのGTOは、重量も燃費もアメリカン・マッスルカー級です。アメリカ大陸のハイウェイを悠々と走るなら問題ないでしょう。しかし日本の、しかも少し込み入った市街地はGTOの巨大なボディは少し持て余すと思います。安定感をもたらす4WDは、小回りが利かず、狭い駐車場では少し苦労します。 もう一点残念なところを挙げると、アフターパーツが非常に少ないことです。機能性パーツ、ドレスアップパーツなど、手を加えたくなる衝動に駆られますが、正直思うようなパーツは販売されていません。 とはいっても、ほとんど街中でも同じ車にすれ違うこともないので、他人との差別化はできているといえます。時代的に、「とにかく便利な車」「経済的な車」という方が受け入れられている時だからこそ、GTOのような個性的な車をゆったりとした気持ちで運転することで、密かに自己満足に浸っている今日この頃です。

3.6

【このクルマの良い点】 43.5kg・m/2500rpmの「常用域」ビッグトルク。2000rpmでも30kg・mぐらいは出ているはず。「坂道を上っているのに今まさに加速中」というのは体験してみないと分からないかも。 市街地では5km/Lの燃費だが、高速でクルコンを使えば10km/L台に乗せることも可能。 てか燃費が悪いのは当たり前、そんなことでグズグズ言う人は乗るのを諦めましょう。 【総合評価】 80点。100km/h付近でワタワタいう(三菱車の伝統っぽい)とか、流れるような外観の曲線美かと思いきや隣り合った外装パーツのラインが結構凸凹してるとか、出来が悪い箇所もあるけど、乗り継いできた7台の中では一番楽しい車だったと思う。中古で買った時点で既に20年車だったので、故障したときに本当に部品がない。最終的に車検を諦めざるを得ずに手放したが、車屋さんなら過走行の同車を調達して部品取りにして復活させるぐらい朝メシ前と思う。それを自分でやりたいぐらい、乗り続けたい車だった。もしまた縁があれば。

4.0

【所有期間または運転回数】 約3年(過去ディアマンテ、ディアマンテワゴン2代目、同3代目LSを乗り継ぎ。全部中古) 【総合評価】 4.5。燃費は非力なディアマンテワゴンLSよりはちょっといい。小数点以下の差なので大差ないが。 【良い点】 泣く子も黙る見た目のカッコよさ。三菱唯一と言っていい。常用域から出る最大トルク。上り坂でシフトアップして加速しても余裕。ターボの回る金属音。買い物での運転すら楽しい。クイックな車線変更からの追い越し加速。洗車時、脚立が要らないルーフの低さww 【悪い点】 非常に乗り降りしにくく年寄り向けではない。ドアにポケットが無いので収納に困る。ドリンクホルダーはあるものの、センターコンソールに他のものを入れようとするとドリンクホルダーを出してしまうしかないので、結局ドリンクホルダー無しになってしまう。エンジンを切るとドアミラーが畳めなくなる(ディアマンテワゴンではこんなことは無かった)。標準ではキーレス機能にアンサーバック(ハザード点滅、2度鳴き)やリヤゲートオープナーが付いておらず、社外品でどうにか対応。ステレオ機器の位置にカーナビをつけると、目の移動距離が大きいので、ちょっと不安になることがある。

4.6

【所有期間または運転回数】 最近購入。(過去にディアマンテを所有) 【総合評価】 昔(この車の発売当初)、欲しくてたまらなかったが金銭的に購入できず諦めていたが、 この年齢になって、最近の車に魅力を感じなくなっていたので、程度の良い中古を探して購入。 時間をかけて探したので、ワンオーナーの美車を購入でき、非常に満足している。 【良い点】 V6エンジン特有のエンジン音や、ターボ車特有のの加速感がいい。 また、リトラクタブルライトが、非常にかっこ良い。 最近の車は静か過ぎて、大人しすぎて、性能はいいのだろうが、個人的には面白みにかける。 【悪い点】 個人的には気にならないが、あえて挙げるとすれば、今時の車には必ずある装備(ドアミラーの電動格納、ドリンクホルダー等)が無い。

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4.4

【所有期間または運転回数】 2年6か月 【総合評価】 4.5点 【良い点】 フルオープンですが、センターロールバーによりボディ剛性を確保しており、旧年式ではあるもののまだ、きびきびと走行できます。電動トップなので、運転席を離れることなくトップの開閉が可能。 値段もこなれているため、ビギナーや女性でオープン4シーターを望むなら今がチャンスと思います。 【悪い点】 私は実走行距離52,000キロメートル程の車を見つけましたが、年式相応の傷みがありメカ関係のトラブルも出始め相応の対価の支払いもありますが、シリンダーヘッドガスケット交換、ポート研磨など自身で直せるところは直し、車いじりを楽しんでいます。

4.0

【総合評価】 4点とさせていただきました。一昨年、東京から静岡に単身赴任となり、現地で使用する車、 既成の足として大好きなフルオープンを探していました。 独身の時は、ファミリア・カブリオレ、初代ユーノス・ロートスターにも載っていましたが、 家族が静岡に遊びに来た時に2シーターでは困るので4シーターオープンを探していたところ、Goo−net認定ショップでゴルフ3カブリオが手ごろな価格で出ていたので、早速、連絡をとり現車を確認をしました。 16年落ちでしたが走行距離(実メーター52000km強)、 幌の破れもなく外観も綺麗で、エンジンも一発始動。 大きな問題は抱えていなさそうでしたので即決しました。 外装色もパープルとはいうものの、ダークグレーに青味かがった程度の色で気に入りました。 【良い点】 現車確認時に、オープンカーの弱点である幌の破れの無かったこと、 車高調整式サスが組まれていたこと、キノコタイプのスポーツエアクリーナがついていたこと、純正アルミホイールもあり、事故歴はなく24か月整備付で納車いただけるとの条件で即決。 【悪い点】 納車後、自身で洗車をしている際に左側面に修復歴(板金痕)があることを発見。 普通に見ている分には気付かない程度のパテ痩せのため、現在はそのままにしてあります。 また、納車された冬にオーバークールでヒーターが効かず、フロントバンパにガムテープを貼って過ごしました。 先日、自身でサーモスタットを交換し、オーバークールは解消していますが、 昨年の夏はエアコンが効かなくなりました。 そのほか、幌の開閉時にウェザーストリップと干渉する部分のほつれがあり、 自分で繕いました。内装色が自分の趣味にあわないこと、 本革シートの傷みなどもありますが新車を購入した訳ではないので致し方ないことと思います。 私は、二級整備士の資格を持っろうており、過去にディーラーでメカニック、 フロントの経験もあるためある程度のことは自身でこなしてしまいます。 現在の問題は、エアコンの効かないこと、ガソリンを満タンにするとオーバーフローパイプからガソリンが垂れているようなので、折を見て直したいと思いますが、 大仕事になりそうな予感がしています。 また、幌の張り替えもしてあげたいと思っています。

3.7

【総合評価】 古いが、昔のゴルフ時代のカクカクボディにまん丸ライトがキュート。 ダークレッドの皆が振り向く一台 【良い点】 とにかく、クラシック風革張りでかっこカワイイ。クラシックラインは、限定販売当時に紺、深緑、深赤の3色で、速攻完売のシロモノ。当時400万円ほどで、今50〜70万円程度の状態の良いものはレア。私のはタイミングベルト、幌、ライト、フロントガラスを純正品で交換済。 【悪い点】 余り飛ばすには向いていません。ゆったりオープンカーで運転してください。3速ギアです。 4人定員です。トランクは非常に狭いです。

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