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CX−8と
シボレーアストロの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−8

2017年12月〜2024年1月

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シボレー シボレーアストロ

1993年11月〜2005年10月

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購入価格

新車価格帯

289〜510万円

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293〜485万円

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中古車価格帯

94.8〜439.8万円

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19〜388万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4925mm

  • 1845mm

  • 1730mm

  • 4805mm

  • 1960mm

  • 1930mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2690mm

  • 1540mm

  • 1250mm

  • 2655mm

  • 1690mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 11.6~15.8km/l ―km/l
排気量 2188~2488cc 4295~4295cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 CX−8は3列シートを備えているSUV。しかも、大人6人が乗車してもしっかりとくつろげる室内空間を有しています。所有しているXD Lパッケージというグレードに関していうと、シート素材も革シートとなっているので、肌触り、見栄え、質感ともすべてが最高です! さらにトランクルームもかなり広く、実用的です。荷室の容量はよくゴルフバックの積載数で表されることが多いのですが、このCX−8は3列目に人が乗った状態でも、ゴルフバックが2個積めるほどのスペースが確保されています。その上、床下にはサブトランクルームがあり、洗車グッズなどのカーケア用品などの小物を収納することができます。右側は底が浅めなので、タオルなどしか入れられませんが、左側は底が深いのでスプレーとか細長いものでも余裕で入れられましたよ。 CX−8はディーゼルエンジンを採用している車なので、エンジン音がうるさいのではないかと思いましたが、実際に運転してみると思ったほどうるさくない!と感動しました。初期のCX−8に比べて、吸音材もアップしているとのことなので、最新のモデルを選んで良かったです。 【総合評価】 CX−8は走りに関しても、とても満足しています。マツダ特有のクリーンディーゼルエンジンを積んでいるので、低速からのトルクもとても太く、難なく加速してくれました。この車の性格上、大人数で乗ったり、たくさんの荷物を積んだりする機会が多いのですが、加速感、スピードともに不満に思うことはありません。 一番嬉しいのは、何と言っても燃料代が安く済むことです! クリーンディーゼルの燃料は軽油なので、ガソリンよりも安い。ガソリンと比べてもリッターあたり20〜30円程度の差にはなりますが、何度も給油することを考えるとかなり違いがあります。税率に関してもガソリンとはかなり違うので、お得だと思いました。 全長が4900mmとちょっと大きいボディなので、納車されて初めて自宅の車庫に入れたときにはギリギリすぎて焦りました(笑)あとちょっと全長が長ければ、危うく我が家の車庫には停められなかったかもしれません。本当に車庫の扉ギリギリなので、毎度車庫入れには苦労します。

4.1

【所有期間や運転回数】 この車ん乗って、1年半ほどになります。毎日通勤に使用し、たまに長距離走ります。現在3万キロ直前です。 【このクルマの良い点】 ロングホイールベースの割には、フロントタイヤの切れ角が大きく、意外に小回りが利きます。半面内輪差に気を付ける必要があります。バックで駐車するときには注意が必要です。ロングホイールベース故、少々の凹凸に対しては、車の姿勢変化がすくなく、気持ちよい走りが可能です。 【このクルマの気になる点】 シートが車格に対し絶対的に小さい事、マツダの味付けと思いますが、ハンドル回すと素直に曲がってくれますが、逆に直進性は低く常にハンドルで修正している感じを受けます。 あとは、マツコネのスクリーンサイズ、カメラの解像度の低さ。雨の日にはバックカメラに水滴がついて、まず後ろをカメラ確認することは不可能です。後付けで、エアーで雨滴を飛ばすキットがあるようですが、どこまで使い物になるか。。 大きな凹凸に関しては素直に拾い、体がゆすられる程です。リアサスのチューニングでどうにかなりそうですが。 【総合評価】 価格考えると、CPは圧倒的に高く、3列目シートを倒すと、広いラゲッジスペースとなり、使い勝手は抜群です。 ただ、スイッチ等のレイアウトの悪さにより、折角の装備が生きていない気がします。ステアリングヒーターのスイッチがセンタークラスターの左端にあるのは、不思議で仕方ありません。

4.7

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 乗り心地とディーゼルならではの加速に満足 【良い点】 デザイン 安全装備 【悪い点】 燃費  運転席横窓の紫外線量が多い

4.7

【所有期間や運転回数】 中古車で購入。400万円以内で購入できる超コスパ車輛。ナッパレザー、安全装備充実、大人がちゃんと2人乗れる3列シート。高級感のある室内。レクサスのRXと比較しても遜色ない充実度。マツダおそるべし。。。ミニバンの3列シートと同じくらい使える。1.9トンの車輛なのに燃費は良い。本当におすすめ 【このクルマの良い点】 装備と価格のバランス。1.9トンなのに燃費がすごい。街中チョイノリで13Km程度、郊外走行は18程度、高速は20Km程度、安全装備も充実していて、本当にコスパ抜群。 【このクルマの気になる点】 ディーゼルエンジンでチョイノリしたら悪いと言われているので心配 【総合評価】 価格、装備、クオリティのバランス抜群がすごい。低回転からのトルクは乗っていて気持ちがいい。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有期間1日 【総合評価】 全般的に満足度の高いクルマです。 私個人の所有欲を満たしてくれますので、長く乗れそうです。 【良い点】 エクステリア、インテリアデザインが気に入っています。 荷物の積載や多人乗車もそれなりに可能で、スタイリングが洗練されているのが良い点です。 また、ディーゼルエンジンのトルクはパワフルで日常使いで役に立ちます。 【悪い点】 前車がミニバンでしたが、さすがにそれと比べると積載性も居住性も落ちます。またスライドドアからヒンジドアになった点や乗り降りのし易さもミニバンには敵いません。 積載量の低下については、ルーフボックスを付けることでカバーする予定です。

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3.7

【所有期間または運転回数】 97年式正規輸入スタークラフトブロアム ハイルーフ所有。 過去に95年式並行輸入アメリカンロード ハイルーフ所有。 スタークラフトは12年前知り合い(新車購入)より15000キロ走行の車を購入。 使用頻度は月に数回、計200キロ程度。 2019年3月現在、走行距離は58000キロ程度。 毎年の大型連休の時には両親・子供含めた6人で長距離ドライブに出かける(片道1500キロ程) その際大きなトランク2個を荷室に置き、6人が快適に座れる室内空間が保てる。 子供が小学校の低学年だった頃は、家族4人で道の駅で寝泊まりする行き当たりばったりツアーをよくしていた。 【総合評価】 現在は他に数台所有しているので、ほぼガレージ眠っている。 アルファードやハイエース(ワイド)など所有しているが 「ここぞ」と言うときはアストロの出番。 安全性能・快適機能・経済性どれをとっても最近の国産車にはかなわない。 しかし、個人的ではあるけど問答無用の『アメ車』の貫禄が言わせない。 質の良い個体は探すのが難しくなってきたが、過去に興味を持ったことのある アラフォー・アラフィフ世代の方にはおすすめ。 【良い点】 地味な優越感。 木目調パネルではなく、ウッドパネルの高級感。 アストロコンバージョンと言えば、豪華な電飾。 無駄に分厚い後部シートに座り19インチのモニターで映画など観れば、VIPになったような気分になれる。 3rdシートが電動ソファーベッドの為、仮眠どころか熟睡できる。 思いっきりアクセルを踏み込めば、ホイールスピンが止まらないほどのトルク感。 ビルシュタインの足回りは、あの巨体をしなやかに走らせてくれる。 【悪い点】 8ナンバー(キャンピング登録)でも、年々上がる税金。 ガレージ保管でも劣化する塗装。 国産車だったらクレームを言いたくなるような雑さ。 良いショップを見つけないと不安なメンテナンス。 コンバージョン次第では、修理の際のエアロ等がなかなか見つからない。 ルーフの手掛けワックスが困難。 下りこう配駐車時に、スライドドアに挟まれそうになる。 ドアミラーが電動格納式ではない。(社外品にはある) 飛び込みで大手カーショップに行っても、なかなか整備してもらえない。

3.4

【所有期間または運転回数】 まだひと月以内 【総合評価】 自分に合った使い方、付き合い方が分かっていれば旧いアメ車は魅力が多いと思います。 【良い点】 迫力。トルクで引っ張る走り。バイクもペットも積める空間。 【悪い点】 燃費。だけど国産ミニバンと比較しても、そんなに悪くない。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  車に何を求めるか、という視点で様々になるかと思いますが、この車にスピードや燃費を求めること  はナンセンスかも知れません。とは言え、高速道路においては問題のないスピードと俊敏性は備わっ  ております。何よりも、広い室内空間とヨット内部のような木製の装飾、そしてアメリカ中西部の田  舎町にあるモーテルとでも言わんばかりの情緒を感じさせる装飾ライト。大き目サイズのシート。  網戸付きの後部座席窓。若者向けというより、人生の喜怒哀楽を経験して来た、また、色々な車を  乗って様々な人生ステージを経て来た中高年向け、そうした世代の遊び心をくすぐる車だと思いま  す。   【良い点】  重厚な走行感。運転というよりは操縦という感覚。また、走行の優越感は得られると思います。  乗り心地は、運転席・助手席位置よりも2列目での満足感は大きい様子です。   【悪い点】  やっぱり加速感と燃費でしょうか。  特に私は地方で山道を走行することも多く、登り坂では中々加速出来ません。  むしろ減速感が大きいですね。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ一週間 【総合評価】 素晴らしい移動空間です 【良い点】 国産にはない存在感 アメ車ならではの、なぜか自由を手に入れたような所有する歓び 【悪い点】 所詮はアメリカの仕事車ですから おおらかにつきあいましょう  しっかりと知識のあるお店から買いましょう(欧州自動車)をお勧めします

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 88点 【良い点】 高級感があり中が広い 【悪い点】 ドアミラーが電動格納でない。スライドドアが手動で右のみ。燃費が難点

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