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PROTO CORPORATION

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CX−8と
ゼロワンの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−8

2017年12月〜2024年1月

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ミツオカ ゼロワン

1996年5月〜2000年1月

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購入価格

新車価格帯

289〜510万円

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295〜338万円

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中古車価格帯

94.8〜439.8万円

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248〜380万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4925mm

  • 1845mm

  • 1730mm

  • 3740mm

  • 1695mm

  • 1190mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2690mm

  • 1540mm

  • 1250mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.6~15.8km/l ―km/l
排気量 2188~2488cc 1839~1839cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~7名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 CX−8は3列シートを備えているSUV。しかも、大人6人が乗車してもしっかりとくつろげる室内空間を有しています。所有しているXD Lパッケージというグレードに関していうと、シート素材も革シートとなっているので、肌触り、見栄え、質感ともすべてが最高です! さらにトランクルームもかなり広く、実用的です。荷室の容量はよくゴルフバックの積載数で表されることが多いのですが、このCX−8は3列目に人が乗った状態でも、ゴルフバックが2個積めるほどのスペースが確保されています。その上、床下にはサブトランクルームがあり、洗車グッズなどのカーケア用品などの小物を収納することができます。右側は底が浅めなので、タオルなどしか入れられませんが、左側は底が深いのでスプレーとか細長いものでも余裕で入れられましたよ。 CX−8はディーゼルエンジンを採用している車なので、エンジン音がうるさいのではないかと思いましたが、実際に運転してみると思ったほどうるさくない!と感動しました。初期のCX−8に比べて、吸音材もアップしているとのことなので、最新のモデルを選んで良かったです。 【総合評価】 CX−8は走りに関しても、とても満足しています。マツダ特有のクリーンディーゼルエンジンを積んでいるので、低速からのトルクもとても太く、難なく加速してくれました。この車の性格上、大人数で乗ったり、たくさんの荷物を積んだりする機会が多いのですが、加速感、スピードともに不満に思うことはありません。 一番嬉しいのは、何と言っても燃料代が安く済むことです! クリーンディーゼルの燃料は軽油なので、ガソリンよりも安い。ガソリンと比べてもリッターあたり20〜30円程度の差にはなりますが、何度も給油することを考えるとかなり違いがあります。税率に関してもガソリンとはかなり違うので、お得だと思いました。 全長が4900mmとちょっと大きいボディなので、納車されて初めて自宅の車庫に入れたときにはギリギリすぎて焦りました(笑)あとちょっと全長が長ければ、危うく我が家の車庫には停められなかったかもしれません。本当に車庫の扉ギリギリなので、毎度車庫入れには苦労します。

4.1

【所有期間や運転回数】 この車ん乗って、1年半ほどになります。毎日通勤に使用し、たまに長距離走ります。現在3万キロ直前です。 【このクルマの良い点】 ロングホイールベースの割には、フロントタイヤの切れ角が大きく、意外に小回りが利きます。半面内輪差に気を付ける必要があります。バックで駐車するときには注意が必要です。ロングホイールベース故、少々の凹凸に対しては、車の姿勢変化がすくなく、気持ちよい走りが可能です。 【このクルマの気になる点】 シートが車格に対し絶対的に小さい事、マツダの味付けと思いますが、ハンドル回すと素直に曲がってくれますが、逆に直進性は低く常にハンドルで修正している感じを受けます。 あとは、マツコネのスクリーンサイズ、カメラの解像度の低さ。雨の日にはバックカメラに水滴がついて、まず後ろをカメラ確認することは不可能です。後付けで、エアーで雨滴を飛ばすキットがあるようですが、どこまで使い物になるか。。 大きな凹凸に関しては素直に拾い、体がゆすられる程です。リアサスのチューニングでどうにかなりそうですが。 【総合評価】 価格考えると、CPは圧倒的に高く、3列目シートを倒すと、広いラゲッジスペースとなり、使い勝手は抜群です。 ただ、スイッチ等のレイアウトの悪さにより、折角の装備が生きていない気がします。ステアリングヒーターのスイッチがセンタークラスターの左端にあるのは、不思議で仕方ありません。

4.7

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 乗り心地とディーゼルならではの加速に満足 【良い点】 デザイン 安全装備 【悪い点】 燃費  運転席横窓の紫外線量が多い

4.7

【所有期間や運転回数】 中古車で購入。400万円以内で購入できる超コスパ車輛。ナッパレザー、安全装備充実、大人がちゃんと2人乗れる3列シート。高級感のある室内。レクサスのRXと比較しても遜色ない充実度。マツダおそるべし。。。ミニバンの3列シートと同じくらい使える。1.9トンの車輛なのに燃費は良い。本当におすすめ 【このクルマの良い点】 装備と価格のバランス。1.9トンなのに燃費がすごい。街中チョイノリで13Km程度、郊外走行は18程度、高速は20Km程度、安全装備も充実していて、本当にコスパ抜群。 【このクルマの気になる点】 ディーゼルエンジンでチョイノリしたら悪いと言われているので心配 【総合評価】 価格、装備、クオリティのバランス抜群がすごい。低回転からのトルクは乗っていて気持ちがいい。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有期間1日 【総合評価】 全般的に満足度の高いクルマです。 私個人の所有欲を満たしてくれますので、長く乗れそうです。 【良い点】 エクステリア、インテリアデザインが気に入っています。 荷物の積載や多人乗車もそれなりに可能で、スタイリングが洗練されているのが良い点です。 また、ディーゼルエンジンのトルクはパワフルで日常使いで役に立ちます。 【悪い点】 前車がミニバンでしたが、さすがにそれと比べると積載性も居住性も落ちます。またスライドドアからヒンジドアになった点や乗り降りのし易さもミニバンには敵いません。 積載量の低下については、ルーフボックスを付けることでカバーする予定です。

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4.7

【所有期間または運転回数】 20年 【総合評価】 軽くて速い。ハンドルに直結したコーナリングの面白さは、絶品! もうかれこれ二十年間所有していますが、一度たりとも手放したいとは思ったことがありません。 磨けが磨くほど光を放つ名車です。 こんな味のある車は、日本車では珍しいと思います。 また販売台数が83台と少なかったため、そのレア感は増幅。 「このクルマはなんてクルマですか?どこの国クルマですか?メーカーは?セブンじゃないんですか?」 駐車してると、そんな質問で必ず誰かが声をかけて来てくれます。 ですので、一人ツーリングでも知らない方とお友達になることがよくあります。 【良い点】 小気味良い走りと、心地よい疲労感。 車と一体化できるコックピット。 まるでカートのように地面をはいつくばった、ローリングゼロのコーナーリング。 いつも熱い視線を感じる注目度。注目されるのがお嫌いな方の所有は、絶対にオススメしません。 お尻からのフォルム。 写真やムービーの被写体としてこの上なく最高。 見ている方々の皆が、何故か笑顔になる点。 こどもや外国人の方には特に好評。走って追っかけられたことも何度か(笑顔で)。 【悪い点】 オイルパンが地面スレスレのかなり低いところで出っ張っている点。 サイドマフラーで火傷がしやすい点。 急いでいる時にもかかわらず通行人から声をかけられ、時間が減ってしまう点。 雨が降ったら最悪な点。「降るなら乗るな。乗るなら晴れの日」をモットーに。 幌をかぶせたら格好悪い点。

4.6

【所有期間または運転回数】 晴天の土日 【総合評価】 加速が良く燃費良い。ライトウエイトスポーツカー。自分が乗った車の中で一番最高の車。ミツオカからもう一度(ZERO1)を発売して欲しい。 【良い点】 走行性能は古くても良い。加速、コーナリングも良い。普通に流せば燃費も良く燃料タンクが小さくても長距離も可能。他のオープンカーより目立ち優越感が味わえる。 【悪い点】 フレームの錆が目立ち手入れが必要。天候を確認して出ないと雨に合うと最悪。部品の調達は出来るが、困難な物もある。メーカー部品は高い。冬はヒーターの効きが悪い。夏は足元が熱くなる(修理すればなおるかも)。メーカーに不具合を確認しても適切な返事が返らない。

4.3

【総合評価】 強制する必要不可欠な楽しい走りますね 【良い点】 フィードバックすることが多いですねぇ、燃焼するのを吸い込むけどノンストップですね。 【悪い点】 雨降りにはちょっと残念です

2.9

【総合評価】 ロードスターをベースに、よくぞこの造形を再現できたものだと感心する。 スーパーセブンファンから外道扱いされるが、オプションでクーラーがあるのは軟弱で暑がりな私にはもってこい。 今は手放して手元にないが、機会があればもう一度乗ってみたいクルマ。 中古市場価格を見る限り叶わぬ夢となりそうだが。 【良い点】 とにかく目立つ。 フルオープン走行は他のどんなオープンカーでも味わえない気分に浸れる。 必要最低限で非常に分かりやすいスイッチ類。 ヒーターも、意外とクーラーもよく効く。 国産車なんで特にトラブルもなくメンテナンスも容易。 後輪の少し前の位置にドライバーズシートがあるため、運転感覚が面白い。 【悪い点】 セキュリティは皆無。 雨漏りは当たり前。 助手席横にあるマフラーカバーは気をつけないと乗降時に火傷するかも。 ダサい純正のステアリング。 フルオープン、もしくはサイドドアを外しての走行は跳ね石注意。 私は一度、目に直撃し真っ赤に充血した。

3.4

【総合評価】C なかなかよかったです 【良い点】 燃費が良かったです 【悪い点】 価格がちょっと高かったです

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