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PROTO CORPORATION

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アテンザワゴンと
7シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

車種を選択

BMW 7シリーズ

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

250〜419万円

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1,460万円

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中古車価格帯

29.8〜273.1万円

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744〜1388万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

  • 5390mm

  • 1950mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.2~19.6km/l 12.8~14.7km/l
排気量 1997~2488cc 2992~2998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

アテンザワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.6

【このクルマの良い点】 乗り味など総合して素晴らしい車です。レクサスLS460からF01後期型への乗り換えです。比較すると高速道路の直進安定性、タイヤの振動の吸収など秀逸です。コーナーリングに関してもかための足回りでトレースできます。座席クッションや足回りは固くなっていますが車体がぶれないため疲れは少ないです。そのため東京から福岡まで運転しましたが三半規管のブレによる降りた際のふわふわ感がほとんどありません。素晴らしい。アクティブクルーズコントロールも前者に追随してスピードをコントロールしてくれ、渋滞時にも停止してくれます。再開は軽くアクセルを踏むだけで再スタートしてくれ渋滞時の疲れを大幅に軽減してくれました。燃費に関して街乗りがLS460で5.5Km/Lぐらいでしたが7Km/L位出てくれます。高速道路では12〜13Km/Lくらいまで伸びます。社内スペース、トランクについてはLSより一回り小さくなっています。 【総合評価】 すばらしい!

3.3

【このクルマの良い点】 水廻り、ホース、パイプなど含めて劣化しやすい素材で製造されており、工賃含めて高額修理(50万以上)になる点が凄く良い! また、エアサス廻りの劣化も素晴らしくこちらも4本交換すると高額修理!!! 【総合評価】 水廻りとエアサスが要修理の可能性が120%ある。

4.4

【このクルマの良い点】 流石のV8、4000ccの乗り味は、昨今のハイブリッド車しか乗ったことのない人に是非一度 味わってもらいたいと思います。 高速道路での路面に吸い付くような走りや5時間ぐらい長距離を走っても疲れないシート。 日帰りで九州から近畿まで往復1200〜1300キロを4回ぐらいしたことがあるが、 次の日にも全然疲れが残らなかったトルクのある余裕の走り。 仕事にも使っていたので街乗りが殆どだったので燃費はそれ程よくはないと思いますが、 それでもリッター平均6キロから7キロはキープしていました。 安全性、静粛性は抜群で余程の回転数じゃないとBMWのV8エンジンのサウンドは聞けません。 あえて、高速でサンルーフを開けてエンジン音を楽しむのもこの車の魅力です。 装備関係は音声コマンドや使い慣れたら便利な機能満載です。 【総合評価】 トータル的に文句のつけようのない車だと思います。 確かに高級車なので故障した場合はそれなりに高額な修理代になることもありますが、 国産でも壊れるときは壊れますので、輸入車だから壊れやすいと感じたことはありません。 それ以上に所有している満足感や作りの悪い車と比較したときの高級感は乗ってみないと わからないと思います。 燃費を気にして乗る車ではないですが、大排気量ガソリン車が減ってきてますので、 乗りたいと考えている人は早めに乗られるのをお勧めします。

4.6

【このクルマの良い点】 大きなサイズを感じさせない操舵感。 パワーあります。 室内は高級感たっぷり。 このクルマの悪い点 燃費を食う、だけでしょう。 【総合評価】 はじめてのBMWでしたが大きいサイズの割には運転がとても楽な車でした。

3.9

一度立ち寄ると、ほしい車がスグにある。 今回もふらっとよっただけだけど、おっという車を見つけ、 大事にしていたハイエースを売って買ってしまった。 よく見るといいことあるかも。

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