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CX−5と
モデルXの車種比較ページ

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車種

マツダ CX−5

2026年5月〜[発売中]

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テスラ モデルX

2016年9月〜2026年6月

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購入価格

新車価格帯

330〜430万円

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895〜1,666万円

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中古車価格帯

330.8〜428万円

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725.5〜1290万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1860mm

  • 1695mm

  • 5057mm

  • 1999mm

  • ----mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1592mm

  • 1299mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1059mm

WLTCモード燃費 14.2~15.2km/l ―km/l
排気量 2488~2488cc 0cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 EV
乗車定員 5~5名 5~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 今更ながらKE型の後期を中古で購入。自家用車の使用は週末の買い物やドライブのみですが、納車約3週間で既にドライブで1,500km程を走行。いやー、良い車です。快適装備や安全装備が充実していて安心なのもありますが、何より車本来の素性が良い。2.2Lディーゼルターボの余裕のあるトルク、しっかりとしたハンドリング、適度な硬さのサス。FFベースのAWDでディーゼルエンジンですからフロントヘビーではあるものの、そのネガを感じさせない走り。AWDも多少の雪道なら難なくこなします。それでいて平均燃費は約15km/Lで満タンから800km以上走行可能。ミッションもCVTでは無く6AT。これまで10台近く車を乗り換えており、今までの個人的最高峰はBP5のレガシィでしたがそれを凌駕するポテンシャルを持っています。ディーゼルは煤問題云々言われていますが、全車に出る現象ではありませんし、仮にそうなったとしても今では割と安価で対応してくれるショップもあるので、過度に心配する必要は無いと思います。 【総合評価】 これから購入するなら後期(2015年)モデルのグレードはXDプロアクティブのセフティークルーズパッケージ(以下SCP)付きか本革シートが苦手じゃなければLパッケージがオススメ(自分は本革が苦手なので上記グレードを選択)。中間グレードですがSCPが付いたモデルだと上位グレードのLパッケージと遜色無く、レーダー式クルコンやアダプティブヘッドランプ、衝突安全等の安全装備も充実します。また、お住まいの地域によりますがSUVですのでAWDを選択した方が良いでしょう。後期型からI−ACTIVE AWDが採用され、AWDシステムが進化しております。ガソリンモデルなら煤問題が無いとは言え、性能的にはそれほど魅力的では無く、燃費も別に良くないのでディーゼルモデルがオススメ。このディーゼルと近い排気量で同じくらいの動力性能を持つ車はフォレスターのターボぐらいだと思いますが、おそらく燃費&燃料費的にこちらの方がメリットがあるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 CX−5ディーゼルターボは、力強い走行性能と洗練されたデザインで注目を浴びるSUVです。ディーゼルエンジンは強いとは聞いていましたが、実際に乗ったときはCX−5のエンジンパフォーマンスには感動しました。マツダが誇るスカイアクティブ 2.2L 4気筒DOHC16バルブターボエンジンが、高速道路だろうが山道だろうがグイグイと引っ張っていきます。昔のディーゼルエンジンと比べて、エンジン音はだいぶ静かだと思います。車内にいたらほとんど気になりません。乗り心地も優れていて、サスペンションがしっかりと振動を吸収し、オフロードを走っていても、上下や前後の揺れは相当少ないと感じました。 外見はマツダのこだわりが詰まった「魂動(−SOUL of MOTION」を取り入れ、特別塗装のメタリックカラーで仕上げています。そのカッコよさに自分と息子はもちろん、妻も一目惚れしてしまい即決でした! 【総合評価】 CX−5ディーゼルターボは、走りよし、見た目よし、コスパよしと三拍子揃ったSUV。力強い見た目の通り、山道や雪道をものともせず4WDとディーゼルエンジンでパワフルに走り切ってくれます。軽油なので、満タンに給油しても1万円を切りますし、調子がいいと燃費は17km/Lまでいきます。コスパ最高! 運転席周りは、シートヒーターやパワーシートスイッチなども装備されていて、座り心地や操作性も抜群です。安全性も高く、衝突回避や車線維持、クリアランスソナーなどが搭載。うちは妻が友達や子どもを乗せて出かけることも多いので、このような機能は大歓迎です。 ラゲッジスペースも広いのでアウトドアに最適。趣味の釣りに行くときも釣り道具をあれこれ積み込めますし、車内にはロッドホルダーを設置して6ftの釣り竿を数本乗せています。前日に着いてそのまま車中泊をすることもありますが、リアシートを倒せば横になれる程のスペースを確保。1台で何役もこなす車を探している人におすすめです。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのクリーンディーゼルエンジンを搭載するCX−5。この車の魅力は、何といってもカッコいいデザインと走行性能でしょう。 スカイアクティブと呼ばれるマツダの独自技術によるディーゼルエンジン。最大トルクが420N・mという凶暴なパワーを感じさせてくれます。このトルク感に惚れて購入を決めた方も多いのではないでしょうか?2000回転を超えてからの加速力はスポーツカーのようです。 今回のレビュー車は発売当初の初期型ですが、デザイン的に一番人気の高かったモデルではないでしょうか。まだまだ中古車市場でも人気があります。 クールな印象とスポーティーなデザインはカッコいいの一言に尽きるでしょう。どちらかというと男性向きのデザインですね。ホワイトカラーを選べば少し女性らしさもでるかもしれません。 クリーンディーゼルは燃費性能も優秀で、JC08モードで18.6Km/Lを発揮します。軽油の安さと合わせてコスト面でも優しいエンジンですね。 運転してみると、ハンドリングの良さというかコーナリング性能の良さにも驚くはず。 【総合評価】 鋭い加速とカッコいいデザイン。この二点が特徴ともいえるSUVです。オールマイティー感よりも、個性を前面に出した車といえるでしょう。 スカイアクティブと呼ばれるクリーンディーゼルエンジンは、ひと昔のディーゼルエンジンと比べるととても静か。車外に出るとディーゼルエンジン特有のカチカチ音は聞こえるものの、気になるほどの音量ではありません。車内ではほとんど気にならないレベルです。 レビュー車はフルタイム4WD。スカイアクティブの鋭い加速と4WDの足回りが、スポーツカーのような加速力を感じさせてくれます。 ハンドリングも遊びがない味付けで、コーナーがせまる楽しさが感じられるほど。走りも楽しめるSUVという面白い車ですね。 後部はそこまで広くはないものの、その分ラゲッジスペースは広く設計されています。後部座席を倒せばほぼフラットなラゲッジスペースを確保できます。 車中泊ができるレベルのラゲッジスペースは魅力的ですね。 カッコよさとパワー、個性が光るSUV。ファンが多いのもうなずける車です。

4.1

【このクルマの良い点】 CX−5のエクステリアのデザインは、かなりかっこいいと思います! マツダの精悍なデザインもそうですが、車種やクラスを超えて統一されたデザインはブランドイメージをかなり向上させている要因でしょう。 ボディカラーには、ソウルレッドクリスタルメタリックを選びました! これは、マツダの塗装技術である「匠塗 TAKUMINURI」を採用したカラーです。光の加減で、鮮やかな赤と深みのある赤に変わるため、いろいろな表情を楽しめます。 また、CX−5はかっこいいだけでなく、国産車のこのクラスでは珍しい6速のマニュアルミッションを選択できるのも魅力です! ものすごくニッチな市場だとは思いますが、この選択肢を用意してくれたマツダには頭が下がります。 あとは加速力がいいことも評価できるポイントです。坂道を上るときにもアクセルをしっかりと踏み込まなくても、すんなりと進むことができました! 何もしなくても十分気に入っていますが、アフターパーツが豊富に用意されているのもいいですね。自分好みにCX−5をカスタムできて、楽しいです。 【総合評価】 CX−5は、とにかく装備が充実している車です。追従システムのレーダークルーズコントロールは高速道路での走行時に便利ですし、リアゲートを自動で開閉できる電動リアゲートは荷物の出し入れをするときに役立ちました。 さらに2200ccディーゼルエンジンが秀逸です! ディーゼルエンジンの特徴ではありますが、低回転域からトルクが太いので、アクセルを大きく踏み込むこともなく、前述のマニュアルミッションとの相性も良く、非常にスムーズかつ力強く運転できます。 しかも、燃料は軽油です。燃料代がとにかく高いこの時期に、少しでも単価の安い軽油を使えることは家計面でも大変助かりました。 気になる点としては、エクステリアがかっこいいのに対して、インテリアはちょっと安っぽいことです。特に、ナビ周りがプラスチック素材なのが気になります。 せっかくかっこいい車なのだから、もうちょっとインテリアに手を加えてくれればさらにいいものになるのではと思っています。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダのCX‐5は、走りの良さとデザイン性、そして使いやすさを兼ね備えた車です。 5人乗りの車内は広々として、ゆったりとくつろぐことができます。 車のデザイン性も良く、内装だけでなく外装のデザインも気に入っています。 デザインを気に入っているからこそ、遠距離の運転や外出など車で出かける機会が増え、毎回楽しく運転しています。 また、遠距離の運転時にはアダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングの機能によって、より少ない力でステアリングでき、疲れることなく運転できます。 長距離運転やドライブが多いからこそ、楽しく、疲れ知らずで運転できるため、とても快適です。 安全装備も充実しており、衝突被害軽減システムやクリアランスソナーなど、毎日の運転から万が一の時の備えまで揃っています。 SUVの中でもサイズ感が大きめということもあり、運転に不安を感じる人もいるかもしれません。 しかし、視界の良さや走行の安定性、そして万が一のときの安全装備など、安心して運転できる環境が整っています。 【総合評価】 なにより目を引くデザイン性の硬さと、車内空間の高級感、車らしい走りが気に入っています。 走行燃費としては「かなり良い」というわけではありませんが、クリーンディーゼルなので給油時はガソリンではなく軽油となり、コストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。 SUVの中でもよりマツダらしさ、CX−5のならではの良さが引きたつデザインや走りをしています。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシストなどの機能が充実していることから、日々の運転や長距離の運転も快適に楽しめます。 走りを楽しみたい人にとってはピッタリの車と言えるでしょう。 視界が広く、運転中のストレスが極限まで軽減されているからこそ、運転の楽しさやドライブへ行きたい気持ちにさせられます。 座席の広さはもちろん、荷室が広く使いやすいことから、ファミリー層の利用にもピッタリです。 運転の楽しさを実感したい人や車内空間の高級感や広さがほしい人は、CX−5を選ぶことがおすすめです。

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2.9

【所有期間や運転回数】 3年半弱利用しています 【このクルマの良い点】 車はいいと思います。シュッとしたデザイン。加速も刺すような加速であっという間に遅い車を追い越せる。 自動運転も長距離の移動がとても楽になります。 【このクルマの気になる点】 アフターサービス、カスタマーセンターの対応は最悪です。 メールを返さない、連絡をすると言って連絡をしないなんていうのはザラです。 そのことをこちらが指摘するまで謝罪することはありません。 購入当初は日本人が電話に出てくれ、きちんと対応してくれましたが、最近は中国人が電話に出るので話が通じないことがあります。 ファルコンウイングドアについて販売員から「ドアが開くために十分な高さがなければ開かない。」と説明を受けました。 しかし、先日駐車場の天井にドアがぶつかりました。 販売員が言っていたことが虚偽であること、ドアが開く範囲をカバーするセンサーがないこと自体おかしいことを理由に、修理代をテスラ側で負担するよう求めました。 衝突した場所に写真と日時を要求されたので回答しました。修理費用についてテスラからの回答は「センサーが正常であってもぶつかる場合がある。マニュアルを見てください。テスラでは負担できません。」というものでした。 私は、そのような説明はなかったし、マニュアルを見ろというが見たくても開かない、私が修理代を全額負担しなければならないなら、100%私に責任があるということ 【総合評価】 を納得できるよう説明してほしいと伝えました。 しかし、テスラの対応はまさかの?無視?でした。 まだあります。アプリから修理予約をしたのが4月21日。修理の日程が4月28日の14時から。それで、4月27日のお昼頃にテスラの豊中サービスセンターからショートメールがあり、「国内に部品の在庫がありません。海外から取り寄せ中なので取り寄せ次第連絡します。」と連絡がありました。 修理前日にならないとわからなかったことでしょうか。 ちなみに、メールで連絡してほしいと言ったのに電話してきたことに対する謝罪はこちらが求めてもされませんし、部品がないことを理由に修理日程を変更したことに対する謝罪もありません。「申し訳ありませんが」の言葉もありません。 私は完全にバカにされていると感じました。 テスラはトヨタやホンダとは違い、購入した店舗が気に入らなければ他の店舗でサービスを受けるということがしづらいです。そのため、これからテスラを購入される方は、車だけでなくアフターやカスタマーセンターのことも考慮に入れたほうがいいです。

4.7

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 EV、SUVの王車モデルX、出足の速さや静寂性は抜群。エクステリアデザインや内装デザイン、未来形で新鮮、洗練されていて魅力ある車。マイナーチェンジでばかっ速く走り、完璧なEV車。 【このクルマの気になる点】 国産のEV、ニッサンディーラにテスラが止まっている現状は寂しい限りでもニッサンがあるからまだまし?ニッサンEVも乗るとテスラにヒケをとらない加速でもデザインはやはりテスラ、賛否両論も時代を先取り。EVテスラに対抗してEVエジソンが出てきたら面白いが! 【総合評価】 テスラ全般に素晴らしいEV車、既存メーカーがテスラを目指す方向性はかなりありで基盤はテスラから。国産テスラに大いに期待。

4.4

【所有期間や運転回数】 モデルX試乗 【このクルマの良い点】 ズバリ、でかい図体のモデルX。 実車はでかくても纏まりがありテスラらしいかっこよさ。内装も車高が高いモデルSといった感じで、視界は良好で大きい割りに運転はしやすい。P100Dの加速は巨体を軽々と走らせるEVパワーに圧巻。大きいタイヤがまた引き締まりサイドデザインもグー。場所を選ばないファルコンウイングの使い勝手はかっこと共に素晴らしい。どこの席に座っても静寂性や乗り心地、広さなど良好で疲れない。 【このクルマの気になる点】 巨体ゆえにモデルSやモデル3パフォーマンスより加速感は鈍るがP100Dはやはり恐るべし。ファルコンウイングの派手さは賛否両論?タイヤの寿命は短命そうで大径タイヤのコストがダイブかかる。 【総合評価】 2022年モデルのモデルS同様にモデルXの進化が楽しみ。国内ではサイズ的にモデルYが売れそうですが、モデルXの魅力も捨てがたい存在。ニッサンアリアなどやね国産EVも続々とEVがデビューしてくればテスラの世界がまたまた活気づいて、先駆車テスラの役割が高評価になる。EVオンリィの素晴らしいアメリカのメーカー。

4.7

【所有期間または運転回数】 愛車遍歴 【総合評価】 愛車遍歴でモデルXの凄さを改めて実感。 ファルコンウイングや走り、X、未来にふさわしいEV車。さりげなく大きいボディに秘めた内容は素晴らしい。0−100キロ、2、9秒はやはり体感しないとわかりませんが、ヘッドレストに押し付けられる感じは最高でした。モデルSの0−100キロ、2、6秒はまさに飛んでましたが、テスラ恐るべし。実際に味あうと車の概念が変わり面白い。コンパクトテスラも普及してきて今後の車社会が頼もしい。 【良い点】 よ〜く考えられていて、パージョンアップやシェルターは未来の車にふさわしい。未来カー、 車のポイントがよくわかっている感じで素晴らしい作品。 【悪い点】 さすがにエスティマのスーパーカーよりアメ車だからアストロのスーパーカーにしてほしかったが? 究極のシンプルさは、テスラの強味。化石燃料や水素、EVなど選択肢がありすぎてゴチャゴチャしすぎてるが、タイヤの進化は? タイヤなしのリニアモーターカーが究極では? 直線一本で安全第一カー。 テスラの基盤、モデルSのプラットホームのガワ着せ替えがはやり、もはや電化製品化していて評論家の立位置が? 電化製品評論家になりそう。

4.7

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 モデルXのかっこよさ、ファルコンウィングドアは最高。某車番組も六本木の高級SUVでアンチ扱い、いい車と認めざるをえない。テスラの次はジャガーI−ペイスとなるのは現時点で他に対当できるEVは世界でこの2台だけ。この2台はEVのよさが発揮され化石燃料給油車には戻れない存在感?\; 【良い点】 EV最先端車。 オールでかっこいい、速さは驚異的。 体に染み付いてしまうと虜になり限EV車は天下一品車。静寂性、ムダなしの内装、よ〜く考えられている。乗れば欲しくなるテスラ。 【悪い点】 テスラの最先端は操る方が付いてこれていない。グリルありかなしかで賛否両論ですがテスラは未来型で魅力があるが?

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