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CX−5と
アルファ156の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−5

2026年5月〜[発売中]

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アルファロメオ アルファ156

1998年5月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

330〜430万円

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359〜586万円

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中古車価格帯

330.8〜430.4万円

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33〜289万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1860mm

  • 1695mm

  • 4430mm

  • 1765mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1592mm

  • 1299mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.2~15.2km/l ―km/l
排気量 2488~2488cc 1969~3179cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 今更ながらKE型の後期を中古で購入。自家用車の使用は週末の買い物やドライブのみですが、納車約3週間で既にドライブで1,500km程を走行。いやー、良い車です。快適装備や安全装備が充実していて安心なのもありますが、何より車本来の素性が良い。2.2Lディーゼルターボの余裕のあるトルク、しっかりとしたハンドリング、適度な硬さのサス。FFベースのAWDでディーゼルエンジンですからフロントヘビーではあるものの、そのネガを感じさせない走り。AWDも多少の雪道なら難なくこなします。それでいて平均燃費は約15km/Lで満タンから800km以上走行可能。ミッションもCVTでは無く6AT。これまで10台近く車を乗り換えており、今までの個人的最高峰はBP5のレガシィでしたがそれを凌駕するポテンシャルを持っています。ディーゼルは煤問題云々言われていますが、全車に出る現象ではありませんし、仮にそうなったとしても今では割と安価で対応してくれるショップもあるので、過度に心配する必要は無いと思います。 【総合評価】 これから購入するなら後期(2015年)モデルのグレードはXDプロアクティブのセフティークルーズパッケージ(以下SCP)付きか本革シートが苦手じゃなければLパッケージがオススメ(自分は本革が苦手なので上記グレードを選択)。中間グレードですがSCPが付いたモデルだと上位グレードのLパッケージと遜色無く、レーダー式クルコンやアダプティブヘッドランプ、衝突安全等の安全装備も充実します。また、お住まいの地域によりますがSUVですのでAWDを選択した方が良いでしょう。後期型からI−ACTIVE AWDが採用され、AWDシステムが進化しております。ガソリンモデルなら煤問題が無いとは言え、性能的にはそれほど魅力的では無く、燃費も別に良くないのでディーゼルモデルがオススメ。このディーゼルと近い排気量で同じくらいの動力性能を持つ車はフォレスターのターボぐらいだと思いますが、おそらく燃費&燃料費的にこちらの方がメリットがあるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 CX−5ディーゼルターボは、力強い走行性能と洗練されたデザインで注目を浴びるSUVです。ディーゼルエンジンは強いとは聞いていましたが、実際に乗ったときはCX−5のエンジンパフォーマンスには感動しました。マツダが誇るスカイアクティブ 2.2L 4気筒DOHC16バルブターボエンジンが、高速道路だろうが山道だろうがグイグイと引っ張っていきます。昔のディーゼルエンジンと比べて、エンジン音はだいぶ静かだと思います。車内にいたらほとんど気になりません。乗り心地も優れていて、サスペンションがしっかりと振動を吸収し、オフロードを走っていても、上下や前後の揺れは相当少ないと感じました。 外見はマツダのこだわりが詰まった「魂動(−SOUL of MOTION」を取り入れ、特別塗装のメタリックカラーで仕上げています。そのカッコよさに自分と息子はもちろん、妻も一目惚れしてしまい即決でした! 【総合評価】 CX−5ディーゼルターボは、走りよし、見た目よし、コスパよしと三拍子揃ったSUV。力強い見た目の通り、山道や雪道をものともせず4WDとディーゼルエンジンでパワフルに走り切ってくれます。軽油なので、満タンに給油しても1万円を切りますし、調子がいいと燃費は17km/Lまでいきます。コスパ最高! 運転席周りは、シートヒーターやパワーシートスイッチなども装備されていて、座り心地や操作性も抜群です。安全性も高く、衝突回避や車線維持、クリアランスソナーなどが搭載。うちは妻が友達や子どもを乗せて出かけることも多いので、このような機能は大歓迎です。 ラゲッジスペースも広いのでアウトドアに最適。趣味の釣りに行くときも釣り道具をあれこれ積み込めますし、車内にはロッドホルダーを設置して6ftの釣り竿を数本乗せています。前日に着いてそのまま車中泊をすることもありますが、リアシートを倒せば横になれる程のスペースを確保。1台で何役もこなす車を探している人におすすめです。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのクリーンディーゼルエンジンを搭載するCX−5。この車の魅力は、何といってもカッコいいデザインと走行性能でしょう。 スカイアクティブと呼ばれるマツダの独自技術によるディーゼルエンジン。最大トルクが420N・mという凶暴なパワーを感じさせてくれます。このトルク感に惚れて購入を決めた方も多いのではないでしょうか?2000回転を超えてからの加速力はスポーツカーのようです。 今回のレビュー車は発売当初の初期型ですが、デザイン的に一番人気の高かったモデルではないでしょうか。まだまだ中古車市場でも人気があります。 クールな印象とスポーティーなデザインはカッコいいの一言に尽きるでしょう。どちらかというと男性向きのデザインですね。ホワイトカラーを選べば少し女性らしさもでるかもしれません。 クリーンディーゼルは燃費性能も優秀で、JC08モードで18.6Km/Lを発揮します。軽油の安さと合わせてコスト面でも優しいエンジンですね。 運転してみると、ハンドリングの良さというかコーナリング性能の良さにも驚くはず。 【総合評価】 鋭い加速とカッコいいデザイン。この二点が特徴ともいえるSUVです。オールマイティー感よりも、個性を前面に出した車といえるでしょう。 スカイアクティブと呼ばれるクリーンディーゼルエンジンは、ひと昔のディーゼルエンジンと比べるととても静か。車外に出るとディーゼルエンジン特有のカチカチ音は聞こえるものの、気になるほどの音量ではありません。車内ではほとんど気にならないレベルです。 レビュー車はフルタイム4WD。スカイアクティブの鋭い加速と4WDの足回りが、スポーツカーのような加速力を感じさせてくれます。 ハンドリングも遊びがない味付けで、コーナーがせまる楽しさが感じられるほど。走りも楽しめるSUVという面白い車ですね。 後部はそこまで広くはないものの、その分ラゲッジスペースは広く設計されています。後部座席を倒せばほぼフラットなラゲッジスペースを確保できます。 車中泊ができるレベルのラゲッジスペースは魅力的ですね。 カッコよさとパワー、個性が光るSUV。ファンが多いのもうなずける車です。

4.1

【このクルマの良い点】 CX−5のエクステリアのデザインは、かなりかっこいいと思います! マツダの精悍なデザインもそうですが、車種やクラスを超えて統一されたデザインはブランドイメージをかなり向上させている要因でしょう。 ボディカラーには、ソウルレッドクリスタルメタリックを選びました! これは、マツダの塗装技術である「匠塗 TAKUMINURI」を採用したカラーです。光の加減で、鮮やかな赤と深みのある赤に変わるため、いろいろな表情を楽しめます。 また、CX−5はかっこいいだけでなく、国産車のこのクラスでは珍しい6速のマニュアルミッションを選択できるのも魅力です! ものすごくニッチな市場だとは思いますが、この選択肢を用意してくれたマツダには頭が下がります。 あとは加速力がいいことも評価できるポイントです。坂道を上るときにもアクセルをしっかりと踏み込まなくても、すんなりと進むことができました! 何もしなくても十分気に入っていますが、アフターパーツが豊富に用意されているのもいいですね。自分好みにCX−5をカスタムできて、楽しいです。 【総合評価】 CX−5は、とにかく装備が充実している車です。追従システムのレーダークルーズコントロールは高速道路での走行時に便利ですし、リアゲートを自動で開閉できる電動リアゲートは荷物の出し入れをするときに役立ちました。 さらに2200ccディーゼルエンジンが秀逸です! ディーゼルエンジンの特徴ではありますが、低回転域からトルクが太いので、アクセルを大きく踏み込むこともなく、前述のマニュアルミッションとの相性も良く、非常にスムーズかつ力強く運転できます。 しかも、燃料は軽油です。燃料代がとにかく高いこの時期に、少しでも単価の安い軽油を使えることは家計面でも大変助かりました。 気になる点としては、エクステリアがかっこいいのに対して、インテリアはちょっと安っぽいことです。特に、ナビ周りがプラスチック素材なのが気になります。 せっかくかっこいい車なのだから、もうちょっとインテリアに手を加えてくれればさらにいいものになるのではと思っています。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダのCX‐5は、走りの良さとデザイン性、そして使いやすさを兼ね備えた車です。 5人乗りの車内は広々として、ゆったりとくつろぐことができます。 車のデザイン性も良く、内装だけでなく外装のデザインも気に入っています。 デザインを気に入っているからこそ、遠距離の運転や外出など車で出かける機会が増え、毎回楽しく運転しています。 また、遠距離の運転時にはアダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングの機能によって、より少ない力でステアリングでき、疲れることなく運転できます。 長距離運転やドライブが多いからこそ、楽しく、疲れ知らずで運転できるため、とても快適です。 安全装備も充実しており、衝突被害軽減システムやクリアランスソナーなど、毎日の運転から万が一の時の備えまで揃っています。 SUVの中でもサイズ感が大きめということもあり、運転に不安を感じる人もいるかもしれません。 しかし、視界の良さや走行の安定性、そして万が一のときの安全装備など、安心して運転できる環境が整っています。 【総合評価】 なにより目を引くデザイン性の硬さと、車内空間の高級感、車らしい走りが気に入っています。 走行燃費としては「かなり良い」というわけではありませんが、クリーンディーゼルなので給油時はガソリンではなく軽油となり、コストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。 SUVの中でもよりマツダらしさ、CX−5のならではの良さが引きたつデザインや走りをしています。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシストなどの機能が充実していることから、日々の運転や長距離の運転も快適に楽しめます。 走りを楽しみたい人にとってはピッタリの車と言えるでしょう。 視界が広く、運転中のストレスが極限まで軽減されているからこそ、運転の楽しさやドライブへ行きたい気持ちにさせられます。 座席の広さはもちろん、荷室が広く使いやすいことから、ファミリー層の利用にもピッタリです。 運転の楽しさを実感したい人や車内空間の高級感や広さがほしい人は、CX−5を選ぶことがおすすめです。

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4.1

【このクルマの良い点】 アルファロメオの代名詞としても知られる、一気筒あたり2本の点火プラグを配置するツインスパークを採用したアルファ156。 「新世代スポーティ・サルーン」とうたっているとおり、156のスタイリングはサッシ内に収まったリヤのドアハンドルをはじめ、随所に斬新かつ個性が光るポインを散りばめていたのでかなりお気に入りのデザインでした! 特に、フロントグリルのデザインが一番かっこいいと思います。正面から見たときに目立つ感じが、156のかっこよさを際立出せているのではないかと思うほど。 性能面では、「2.0ツインスパーク セレスピード」というグレード名のとおり、トランスミッションにはセレスピードというシングルクラッチ式のセミATが採用されているところが良いです。 マニュアルモードがあるATと似て非なるこのミッションは、MTのクラッチ操作を自動で行うというもの。従来のステップ式ATにはない、ダイレクト感のある加速が味わえたので、とにかく運転していて楽しかったことを覚えています。 【総合評価】 変速するときにギクシャク感があったのは少し残念に感じてしまいました。 マニュアル変速でアクセルペダルの操作を工夫すればスムーズになるのですが、これならいっそのことMTの方が幸せなんじゃないかとも思えてしまうからです。 また、保有していたときに故障が多かったのも残念なポイントでしたね。もしかしたら、当時値段を抑えたいばかりに中古車で購入したからかもしれません。 イタリア車ですので、日本にパーツの在庫がなければ当然イタリアから輸入することになります。パーツ代に加え、輸送費もかかってしまうので維持するのがとにかく大変でした。今思うと、故障の多さとパーツの入手困難さが短い期間で156を手放す原因になったと思います。 ちなみに車内空間には、全く不満はありませんでした! 家族3人でキャンプなどに行っても、余裕でキャンプ道具を積むことができましたので、積載性は十分じゃないでしょうか。4人家族とかだったら、物足りなく感じるかもしれませんが、その点はルーフボックスをつければ改善されるかと。

4.6

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 満点 【良い点】 官能的なエンジンやハンドリング、高速安定性に加え、イージードライブながらもオートマとは違ったダイレクト感を堪能できるセレスピードの小気味よさ 【悪い点】 特にないが、強いて言えばドアミラーが電動格納でないところ

4.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 吸い付く走り、軽いステアリング、回るエンジン。左ハンドル社外マフラーでクールに決めてくれ。 故障するセレ、アームを傷めるローダウンとインチアップ、プレスラインが台無しのエアロは御法度

3.9

フェーズ1、V6・2.5。現在所有しているのは台目である(一台目は事故で部品取りに)。 「車」が必要な人は迷わずトヨタを買うべきだが、 「クルマ」が必要な人は迷わず候補に入れて欲しい。誤解を恐れず言えば、中途半端なクルマである。ブランドイメージそのままにスポルトな雰囲気はたっぷり。260km/hスケールのスピードメーターが熱きラテンの血潮を予感させる。 ところが、 ステアリングの入力に対してクイックに鼻先を振る様に意気揚々とサーキットに持ち込めば、見事にフロントヘビーが露呈し笑ってしまうほどにバランスが悪いし、社外マフラーと相まって管楽器さながらの快音こそ奏でるが決して速いとはお世辞にも言えない。長めのシフトストロークもまどろっこしい。 いわゆる世間のスポーツカー像をイメージして接すれば、見事なまでに期待を裏切られる。もはやラップタイムでは国産車には及ばないから、比較する事自体がナンセンスでさえある。 タイムでは叶わない。しかし、何をしても、どこに行っても一日を終えてこんなにニンマリ出来るクルマを、私は他には知らない。 限界は高くないが、フロントタイヤのヘソを曲げなければ例の超絶フロントヘビーを感じない程ハンドリングは良い。 トルク一辺倒に味付けされた現代車を鼻で笑うようにレッドまで駆け上がるタコメーター。思えばそれは極めてナチュラルな出力特性であるわけだが、回せば回すだけご機嫌なエンジンと、それが奏でるサウンドはもう絶品の一言。 実質的な速さより、体感的な速さ。インテリアのみならずドライバーをその気にさせる演出はイタリアンそのもの。 もちろんロングドライブも難なくこなす。体感速度はそれなりにあるけれど、スピードが乗る程に安定感が増すから高速道路さえ楽しい。 そして何よりこのデザイン。特徴的なマスクばかりに目を奪われるが、洗車していると抑揚の効いたボディラインにハッとさせられる。レザーのシートと小洒落たインテリアデザインは助手席の女子も上機嫌。 速いクルマが欲しけりゃ国産スポーツカーをお勧めする。燃費が気になるなら電気自動車がナイス。 ステータスでしか外車を見られない人種や、ファッションで転がしたい向きには心底「やめておけ」と思う。あなたも156もハッピーにはなれないからだ。 刺さらない人には多分永遠に刺さらないクルマ。 トラブルというトラブルは無いが、それなりに距離も年数も経た個体も多い事から、定期的なメンテナンスと「家電」ではなく「クルマ」を扱う上でのある程度の知識はやはり要求される。プラスα、イタリアの文化を納得はせずとも理解してやらねばならない場面もある。とは言え、キチンとメンテナンスをされてきた個体なら巷のウワサなんてウソのように壊れないし、毎日の通勤や買い物に使っている事も事実。 唯一無二のデザインを、絶品エンジンと痛快な走りと共に所有できる喜びは他には変えられない。コツコツカスタマイズしていく楽しみもある。 非日常と日常の両立。「こんな設計するから…」と呆れてしまう事もしばしばあるが、僕はイタリア人を嫌いにはなれない。日本人が同じものを作ろうとしても絶対不可能であろう。 部品が供給される限り永遠に所有していたいクルマであり、今の車が捨てた要素がふんだんに盛り込まれたクルマである。なんだかんだ言いながらも注いだ愛情には応えてくれるので、オンナと形容されるのも頷ける。スーパーカーでもないのに、ガレージに止まってる事が嬉しくなる一台だ。 注意点 ・タイミングベルト交換は約5万km毎。 ・クラッチのレリーズとマスターシリンダーは要チェック。 ・エアコンのコンプレッサーベアリングの異音の確認。ちなみに鳴っても鳴ってなくても効きは期待できない。 ・内外装のチリは合ってなくて当然ですが、極端なものは修復歴と内容をしっかり確認する。 ・ミシミシ・ギシギシ、きしみ音や寒いと出るコトコト音は笑って許して。 ・車内がガソリン臭いのは燃料ポンプを変えて欲しがっています。 ・ハンドルのすえ切り厳禁。重ステでは疲れるからやらない事を、機械任せにやるものではありません。 ・ブッシュ・ブーツなどゴム関係の寿命は短めなので、交換ついでに可能なら日本製のものを使うと良いかと。 では、素敵なアルファライフを。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 アルファロメオ、としては4年 【総合評価】 私のマイカーはアルファロメオ、と言える幸せをかみしめています 【良い点】 外観がカッコいい、内装がSEXY、めっちゃ早い、排気音がアドレナリンを沸騰させる。でも大人4人が乗れてトランクもそれなりに荷物が積める4ドアセダンである。 【悪い点】 相変わらず小回りが利かない

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