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PROTO CORPORATION

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アテンザスポーツワゴンと
インプレッサの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザスポーツワゴン

2008年1月〜2012年11月

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

220〜275万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

27〜66.6万円

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123.4〜390.5万円

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ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4765mm

  • 1795mm

  • 1450mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1495mm

  • 1190mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 9.4~13km/l 14.7~19.4km/l
排気量 1998~2488cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 このクルマの売りは、やはりディーゼルがもたらす圧倒的なトルク性能です。排気量は1997ccですが、最大196N・mというぶ厚いトルクを出すE−VPR型エンジンなので、ちょっと踏むだけで一気に加速。体感では3000cc以上のパワーがあります。1840mmという低い車高、滑らかな流線形、小さめのフロントサイドウィンドウというエクステリアデザインも相まって、ワゴンではなくスポーツカーかと思うほどです。そんなすっきりした見た目にも関わらず、ゴルフバッグ4つを収納するラゲッジを備えているところも最高。 もちろん、ドライビングも快適です。テレスコピックハンドルは上下だけでなく奥行きも変更できるので、長身の私も小柄な妻も常にベストポジションで運転できています。また、前方の車を追従してくれるクルーズコントロールが優秀なので、高速でもほとんどアクセル操作をしなくて済むのも大きなポイントです。通常グレードでも、メモリー機能やヒーター機能が付いたシートなども搭載しており、ドライバーの「あったらいいな」をギュッと詰め込んでくれています。 【総合評価】 以前はセダンタイプだったアテンザが、走行性能はそのままに幅広い世代が乗りやすいワゴンタイプに生まれ変わったのがこのアテンザワゴンです。走行性能、乗り心地、収納力を高レベルで達成した数少ない車種だと思います。ボディカラーにはマツダのソウルレッドが似合いますね。メタリックなワインレッドは購入から数年経った今も色褪せず、スタイリッシュなデザインとマッチしていて、たまにうっとりと眺めてしまいます。 また、思った以上に低燃費です。普段市街地で乗る時の燃費は13〜14km/Lですが、高速となると一気に20km/L台まで上がります。軽油の燃料の安さを考えると、ランニングコストの低い車と言えます。ベースグレードとは思えないほどカッコ良く、速く、快適アテンザワゴンは、マツダのフラッグシップに相応しい車です。 少し気になる点を挙げるとするなら、Aピラーの角度が急なので死角ができる点。これから乗る方は、サイドカメラを付けることをおすすめします。

3.3

【このクルマの良い点】 思わず目が止まるほど外観デザインがカッコいいスポーツワゴン。フロントマスクはもちろん、全体的なフォルムやリアデザイン、ホイールまでが統一感のあるカッコよさでまとめられています。スポーツワゴンの名前がついているだけあって、見るからに速そうな印象を受ける外観です。この外観に惚れて購入する方も多いことでしょう。 4気筒の2500ccエンジンは力強い加速が感じられるスペック。スポーティーな走りも楽しめるレスポンスと、街乗りでも扱いやすいバランスの良さです。 ハンドリングはとてもシャープで、思い通りの方向にスパッと向きが変わる印象。アウトにふくらむことなく安定したコーナリング性能を有しています。運転していても楽しさが感じられる車でしょう。 後部の荷室も広く、たくさんの荷物を積んで出かける際にも活躍してくれるはず。リアシートを倒せばフルフラットで広大な荷室の出来上がり。大人ひとりが足を伸ばして寝られるだけのスペースがつくれます。高さのある荷物は難しいですが、長い荷物には十分対応できる広さです。 外観だけでなく実用性も備わったスポーツワゴンです。 【総合評価】 マツダのアテンザ、ワゴンタイプのモデルです。スポーティーさを前面に打ち出したデザインは多くの人から支持を得ています。 見た目だけでなく走りもしっかりしており、パワフルな4気筒エンジンがスポーティーな走りまで叶えてくれるでしょう。フルタイム4WDなので、加速やコーナリングでも安定感は抜群です。運転していてもどっしりとした印象を受けます。 荷室も広く、日常生活でも大活躍のスポーツワゴンですが、唯一残念なのが燃費性能です。 10モード/10・15モード燃費では10.4km/Lという少し厳しい数値。実燃費ではスポーツカー並みの燃費になるでしょう。カッコよくて速くて実用性があるから燃費は目をつぶる!そんなユーザーなら問題ですが、コスト面重視のユーザーは要検討ポイントです。 燃費は少々気になりますが、全体的にとてもよく出来た車。プラスポイントの方が多いのは間違いないでしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 2年ちょっと乗っていました。 【このクルマの良い点】 カッコいい!トランクスペースが大きいので、収納がたくさん積める。走行中の安定感が凄いいいですよね! 【このクルマの気になる点】 燃費が悪いかなって思っていましたね。後は前後長いので、狭い道(沖縄おじぃおばぁの家に行くには向いていないですw) 【総合評価】 友人、親戚へ薦められる良い車ですよ!軍人さんたちが、セダン系乗っていますが、私はスポーツワゴン系が好きですね。

4.6

【所有期間または運転回数】 4か月。 【総合評価】 良い、後フェンダーに錆が入らない事を祈る。 【良い点】 マイナー前と比較して、足回りが全体的に柔らかく乗り心地が良い。 【悪い点】 マイナー前と比較して、直進性とコーナーの安定性が少々劣る(個体差かも)。

4.6

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 5 【良い点】 とにかくデザインが良い、この時期のマツダはアテンザを初めデミオ・MPVなど他社よりもデザインが良い車が多いです。 スポーティーで加速力や走行安定性は特に不満はありません。 硬めのサスもスポーティーな乗り味に一役買ってます。 中古車相場もマツダってだけで安いから他社の同クラスよりもお買い得感がありますね。 高速走行を良くしますが合流等で力不足を感じる事もなくスムーズに合流できます。 燃費もこの時期の車にしては良い方ではないかと思います。(街乗り12〜14km位高速で17位は走ります。) 【悪い点】 前期型はATが4速しかないのがちょっと残念ですね。 後期型の5ATがやはり欲しい所。 ちょっと塗装ガ弱いところが有るかもしれません、マメな手入れを心がければ問題ないです。 インテリアはちょっと子供っぽいかもしれません。シルバーメインの内装が安っぽさを感じる。

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4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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