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PROTO CORPORATION

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プレマシーと
ゴルフオールトラックの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ プレマシー

2010年7月〜2018年3月

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フォルクスワーゲン ゴルフオールトラック

2015年7月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

179〜241万円

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347〜415万円

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中古車価格帯

12.9〜139.7万円

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44.9〜285万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4585mm

  • 1750mm

  • 1615mm

  • 4585mm

  • 1800mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2565mm

  • 1490mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 10.6~16.2km/l 13.5~14.9km/l
排気量 1997~1998cc 1798~1798cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 ミニバン初心者(セダンからの乗り換え)にはあまり違和感無く乗れる。 加速感もノンターボ、ハイブリッド車でないにしては上出来ですが、高速域の安定感は無いエアコンがリアに吹き出し口無く夏季は前席のみ快適。 カラクリシートは結構面倒で使えない。 中古8万kmのスカイアクティブLパッケージ17インチタイヤ付でしたが燃費は市街地だと7km/L、高速道で12km/Lでやっぱりハイブリッドかディーゼルが欲しくなる。You Tubeでプレマシーの良い所ばかり見ていたからかギャップですぐに嫌になりひと月で買い替えました 【総合評価】 以前スカイアクティブが出たばかりのデミオを5年ほど乗っていましたが、その後プリウスに永く乗った後だった為か加速感、ブレーキ感、燃費、運動性能など当たり前かもしれませんがどれもイイ所がありませんでした。

3.7

【このクルマの良い点】 まず乗り降りがスムーズです。スライドドアの開口幅を686mm確保しており、大きな荷物を持っていてもサッと乗り込めます。後部座席とラゲッジスペースも広く取られていて、大人が6名乗っても圧迫感を感じません。さらに最小回転半径5.3mmと、7人乗りの車体サイズとは思えないほど小回りがきいてくれるので街乗りでも活躍してくれます。 高い燃費性能を誇るスカイアクティブエンジンのおかげで、長距離のドライブがさらにしやすくなりましたね。調子がいいと14km/Lくらい走ります。維持費も抑えられるので、経済的に助かっています。 高度な安全装備が標準装備されているのも良い点です。免許取り立てで運転に慣れていない妻も、安全装備のおかげで怖がらずに運転しています。車幅が分からず車線を踏んで走行してしまった時に、車線逸脱警告システムが音で教えてくれたのですぐに回避できたと言っていました。他にも、ステアリングリングスイッチやオートライトコントロール、レインセンサーなど、ドライバー向けの装備も充実しており、マツダの細かい気配りに感動です。 【総合評価】 プレマシーは、残念ながら絶版になってしまいましたが、実はクルマ好きの間では隠れた名車とも言われています。その理由はミニバンとは思えない走り。サスペンスが柔らかめでしっかり地面に張り付くので、ワインディングロードでもロールが少なめです。エンジンは特に高性能というわけではありませんですが、6ATのおかげで加速時のガク感もなくスピードが良く伸び、高速走行もなんなくこなします。ついでにLパッケージの最大の特徴でもある、レーダークルーズコントロールを活用すれば、長距離の高速運転による負担が大きく軽減するでしょう。 サイズ感や燃費、装備などを総合的に見て、マツダ プレマシーの20Sスカイアクティブ Lパッケージは、価格以上の魅力的な要素を備えてると実感しています。ファミリー向けの車としてはもちろん、個人的な使用にもおすすめの車種です。

3.1

【このクルマの良い点】 当時、ワンボックスカーじゃないタイプの後方スライドドア&3列シートの車を探していたところに、プレマシーを見つけました。大きすぎないくらいが良くて、最終的にフリードとの二択でプレマシーを選びました。決めてとしては、3列シート8人乗りだったのですが(7人乗りもあり)、3列目を出しても割とゆったりと座れて足元も許容範囲だったのと、内装部分がシンプルだったことです。(正直、フリードの内装が個人的に好みではなかったので)あと、燃費もそこそこ良さそうだったことです。ボディーカラーはグレーを選んだのですが、なかなか洗車ができない時期でも汚れが目立たちませんでした。 【総合評価】 年式の古いエクストレイルからの乗り換えだったので燃費が良かったです。(より良く感じました)高速道路でもすいすい走っていたので、長距離移動も苦はなく乗り心地がよかったです。スライドドア付きなので、子育て世代には嬉しい機能だと思います。3列目のシートを作らない場合、トランクルームは広々としていて、荷物もたくさん積むことができます。運転席のシートも高さ調節が出来るので、女性でも運転しやすい工夫がせれています。

4.0

【このクルマの良い点】 プレマシーには、社用車として、運転手と乗員両方の立場で乗っていました。プレマシー最大の特徴は、やはり広々とした車内スペースです。乗員として利用していたのは主に2列目シートでしたが、初代ではエマージェンシー用途だったサードシートも、2代目なら十分実用に耐えられるものになっています。そこは全幅の拡大に加え、200mm長くなった全長もひと役買っているものと思います。 初代のリヤドアは一般的なスイングドアでしたが、2代目以降ではスライドドアが採用されています。世代別に乗り比べたわけではないので主観になりますが、乗り降りしにくいという記憶がないため「優れていた」ということになるのかもしれません。 ファミリーカーとしての使い勝手は試していませんが、他のミニバンと同じような使いやすさは確保しているのだろうと推察されます。用途が用途なのでシートをアレンジする機会も皆無でしたが、人を快適に運ぶ手段としては優れた車種なのかなと思いました。 【総合評価】 2代目プレマシーに対する主観的評価としては、可もなく不可もなしという印象が強いです。これは決してネガティブな意味ではありません。車として不満のない性能は確保されていますし、3ナンバーサイズではありますが、2020年代の基準でいえば1,745mmとむしろ扱いやすい全幅でした。普段、軽自動車やAセグメント中心に乗っている自分でも、比較的乗りやすかった記憶があります。 パワーや足回りなど、走行面で特筆すべき点は感じられませんでしたが、そこはミニバンというジャンル。また社用車という用途も考えると、特に必要ない部分です。ただ、駐車の際少し手こずってしまったことがあったので、見切りの悪さは残念なところだと思います。ですが、これはバックモニターでどうにかなる要素なのかもしれません。 あとは、インテリアの質感が安っぽいところが残念でした。最近のマツダ車はインテリアにもこだわったものが多いので、今だからこそ余計にそう思うのかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 プレマシーは既に販売が終わっているマツダのミニバンです。 笑い顔といわれるフロントマスクと流線型のデザインが特徴です。 両側スライドドアなのも子育て世代に人気の理由です。 小さな子供がいる家庭では、ヒンジドアだと狭い駐車場での乗り降りで隣の車にドアをぶつけないかヒヤヒヤしなければなりませんが、スライドドアだとその心配はありません。 マツダ独自の技術である、スカイアクティブテクノロジーを用いて、燃費と走行性能が向上したのもポイントです。 街乗りで足回りは柔らかくもなく硬くもなく、ミニバンの割にはキビキビと曲がる車です。 7人乗りのミニバンでシートアレンジが自由にできるのがいいですね。 2列目の真ん中をしまうことで、2・2・2のシート数に変更することができ車内をウォークインすることができます。 燃費はスカイアクティブというマツダが誇るガソリンエンジンの技術で、他のミニバンよりもいい成績をだしていました。 【総合評価】 価格もお手頃だし、大きさもちょうどいいし、7人乗りだし、スライドドアだし、燃費も悪くないしということで、総合評価は他のミニバンよりも高いです。 高さが低く、立体駐車場に入るので、古いマンションの駐車場でも対応でき、7人乗りのスライドドアで検討している人は候補に入る車です。 特に、小さなお子さんが2名以上いる子育て世代にとっては魅力的な車でしょう。 ただ、笑い顔といわれるフロントマスクの特殊的なデザインは好きな人と苦手な人とで分かれる傾向にあります。 他のライバル社と比較しても、値段も安く、燃費も悪くないです。 ただし、購入する時の価格は安い方向にありますが、売却する時の価格はあまり期待しないほうがいいかもしれません。 トヨタとは異なり、10万キロ以上の長距離を走るとマツダ車は故障個所が多くなってくる傾向にあるのですが走行距離が少ない中古車が残っていれば問題ないと思います。

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3.7

【所有期間または運転回数】 2年。週末/冬期はゲレンデとたまに通勤 【総合評価】 ゴルフ6バリアントからの乗り換え。 ゴルフ6のハンドリングがとても良く気に入っていたが、雪道の走破性に不満があったため4WDへ乗り換え。 7もハンドリングはとても良くできていて、スポーツモードでは峠道でかなり楽しく走れる。 走り好きやビギナーの方にはこういう完成度の高いクルマにぜひ乗って頂いて、クルマの楽しさを味わって頂きたい。 【良い点】 ハンドリングはさすが欧州車。足の味付けは良いです。 ABSや横滑りも操作主導で介入に違和感が少なくスポーツ性の高い上手いセッティングだと思います。 レーダークルーズの出来も良く、レーンキープアシストも最初こそ違和感がありますがドライバーのクセを学習していくので 運転補助機能としては十分な効果があり運転がとにかく楽。街中でもついつい使ってしまうので運転が下手になってます。 【悪い点】 パワーと燃費のバランスが良くない。 パワー不足気味な割に燃費が伸びない。ちょっと踏み気味で走ると10km/L程度まですぐに落ちてしまう。 我慢の低燃費走行でも街中14km/Lくらい。高速ではフルタイム4WDだからか低燃費走行でも16km/Lとちょっと不満。 ワインディングは舗装路も雪道もとにかく楽しくて、ついついハイアベレージで走ってしまいます。 シフトもM/Tモードで慣れればそれほど違和感なく楽しめます。さすがはDCT。 シートも疲れにくく運転補助の出来栄えも良いので、雪道の長距離運転でも疲労は少なく、なかなか次の選択に苦労するくらい秀逸なクルマです。 コストパフォーマンスは良く何よりカッコイイ。 雪道を走る機会が多く、運転好きでCVTは…っという方にお勧めです。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入後、約2年 【総合評価】 北海道在住です。 冬でも全く問題なし。運転もしやすく、立体駐車場にも入る使いやすい車です。 完成度も高く、この価格では安いと感じます。 もう残りの人生この車でいいんじゃないかと思っています(笑) 【良い点】 やはり4輪駆動の安心感。180PSと力もあり、高速道路でも1800とは思えない加速を味わえます。 外観もオシャレで、荷物も結構入る。ワゴン車が好きな方におすすめです。 燃費はリッター10km前後です。昨今の車では決して良いとは言えませんが特に不満には思っていません。 4輪駆動が不要であれば通常のGOLFヴァリアントで良いと思います。 【悪い点】 随所で聞きますが、やはりVWの純正カーナビがアホです。 普通では考えられない道を平気でナビゲーションしてきます。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、半年経過。 スキーのため片道200キロくらいの往復が多数。 【総合評価】 装備と値段を考えるとかなり良い。 流行りの自動ブレーキも標準装備。ただし作動させていないのでホントに止まるのかは不明(笑) 夏は未体験なのでエアコンの冷えに期待、できるかな? 【良い点】 まずシートの出来が良い。早朝発の日帰りスキーでもまったく疲れない。3代目エスクードのときは長距離なだけで死んだ。でもE46の3シリーズの方がもっと良かった。 全車速のACCもあるので高速もラク。国産車のだと、実際の交通の流れにのるには…。アシストを切ったステアリングも、BMWのように過敏じゃないのでゆったり乗れる。 4motionは、万座で吹雪いた雪道(そこそこ積雪)でも重心が高くないので安定。深い雪は未体験だけど、積もった新雪は厳しそう。 荷室は十二分。なんせ標準状態で600リッターもあって飛び出し防止用のネットまで装備されてるから安全性も○。三人分の泊まりの着替えやスキーブーツを荷室に入れても大丈夫。 今のところ追加したい装備は特になし。 【悪い点】 内装の建て付けは、雑誌に書かれているほどではない。 BMWでは聞いたことのないプラスチックのきしみ音がセンターコンソールから…。これは押すと分かるが化粧パネルの素材の問題。 ボディもいうほど硬くない。前に乗ってたのがセダンだったりラダーフレームだったりするからで、でもまあ昔のボルボV40よりは全然いいかと。 この辺はコスト省いたなぁと感じるところ。 ステアリング・アシスト機能は動作が不自然で修正しようとすると抵抗があるので、じゃあ任せるかと思って放っておくとブザーが鳴って、正直鬱陶しい。

3.7

【総合評価】  ゴルフヴァリアントに対してロードクリアランスに25ミリの余裕を持たせ、最新のハルデックスカップリングを用いたクロスオーバー車。専用のクローム装飾や黒のホイールハウスエクステンション、太めの17インチタイヤ+専用アルミホイールでドレスアップされたスタイリングはベースのヴァリアントよりもずっとファッショナブルだ。 【良い点】  現行ゴルフシリーズでは初となる1.8LTSIの搭載は車重の増加に対応させるため。走りはさすがに力強く、実用域でのトルクに余裕が増しているおかげで上り勾配でもゆとりがある。専用の足まわりは穏やかな乗り味が得られ、高速ではしっかりとした走りも印象的だ。 【悪い点】  JC08モード燃費は14.7?/Lと最新のゴルフシリーズとしては物足りない。

3.7

【総合評価】  ゴルフのワゴン(ヴァリアント)の車高を上げたクロスオーバーSUVモデル。……なんですが、普通のゴルフワゴンが1.2Lもしくは1.4Lエンジンを搭載するのに対して1.8Lを積むなどメカニズムも違うのが面白いところ。4WDだって付いている。それなのに価格がヴァリアントの「ハイライン」と同等なのは、装備水準で調整しているからだそうで。いずれにせよ広くて実用的というゴルフヴァリアントの美点はそのままですよ。 【良い点】  広くて実用的なラゲッジスペース。そのうえ軽いオフロードも走れるので、降雪地域のユーザーやアウトドア派にはもってこいの1台。高速道路を走ってみたら……車高を上げているのなんて一切感じない、解き放たれた矢のような直進安定性でした。さすが。 【悪い点】  浮かびません。価格だってそう高くないですし、ものすごくバランスのいいクルマです。

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