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AZオフロードと
アイの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ AZオフロード

1998年10月〜2014年3月

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三菱 アイ

2006年1月〜2013年9月

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購入価格

新車価格帯

129〜158万円

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99〜174万円

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中古車価格帯

20〜129万円

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9〜92万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1715mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1220mm

  • 1210mm

  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 14.6~16.4km/l ―km/l
排気量 658~658cc 659~659cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 本格的なオフロード走行は無理ですが、軽い山道ぐらいは無理なく走行できます。手軽なクロカンとして良い車だと思います。 【良い点】 軽自動車のクロカンは珍しいので貴重な存在です。 【悪い点】 燃費があまり良くないです。

4.1

【総合評価】 総合評価と言うことで 【良い点】 それに軽なので任意保険代が安い 【悪い点】 燃費が悪い

4.9

【総合評価】 必要十分なバランスの取れたエンジンが搭載されています。 基本的に欠点の無い車で、コストパフォーマンスは高いと思います。地面を這うような走行の安定感。ロールの少なさ。ボディ剛性。静粛性。Limitedだったので内装も文句なし。メッシュグリル・リアディフューザー・リアスポイラー・フルエアロ・パドルシフト・レザーシート・アルミホール・スポーツサスありでした。なのに価格はノーマルと同じ。 【良い点】 車はこうのるのだよ!ってお手本のような車 【悪い点】 内装がしょぼい。

3.6

【総合評価】 田舎暮らしには安心できる大変良い車 【良い点】 軽自動車の中では最強。大雪でも大丈夫。その後の分厚いアイスバーン状態の轍でモリモリ、ゴルゴツの道路でも頑張って進んでいけました。そういう道でもなんとかなる!という安心感がありがたい。その道を進んでいったら倒木で進めなくなりましたが、ちっちゃいので狭い道でも切り返して方向転換でき後戻りができました。ほんと最強の軽自動車です。 雪でなくても狭い田圃道や坂の急な田舎道でもへっちゃらです! 【悪い点】 軽自動車なのに燃費がイマイチ。すぐガソリンがなくなってしまう。

3.0

【総合評価】  欲しい車だったので、購入時はある程度満足していたが、燃費の悪さにびっくり。 【良い点】  悪路や雪道でも安心して走れ、見た目の良さがある 【悪い点】  軽自動車なのに、燃費が非常に悪い

AZオフロードのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 当時、5年以上にわたるアイミーブの開発に恩恵を受けた極めて珍しいクルマ。 新プラットホームは1000キロを超える電気自動車の重心を支える強固な骨組みとなった。 ガソリン車には45°傾斜した新エンジンをリアミッドシップの位置に配し、センタータンク技術をホンダから導入してまで前後の重量配分に拘った。 三菱が起死回生のため技術とお金を投入した経緯を現在でもMR車として大変安価に味わえる面白さ。 トールワゴンだらけの街中に今でも異彩を放ちます。デザインが嫌いでなければ乗ってみるのもイイかも!?ですよ〜(^o^) 【総合評価】 先ずはデザインの好き嫌い。 乗ればビックリするハンドリング。 後輪独立懸架&駆動で軽自動車ながらしっかり路面をとらえて走ってくれます。 燃費や居住空間は完敗ですが足車としては充分面白い存在、900キロあるのでターボがお勧めかも?

4.3

【このクルマの良い点】 ターボがしっかり効いて加速力がヤバい、とにかく曲がりやすい、何と言ってもデザインがかわいい 【総合評価】 とにかく加速力がいいです。MRということで今までと違った加速力を感じれます。残念なのはMTが用意されてないことです。コーナー時のバランスがかなりいいのでMTが欲しかったですね。燃費はリッター16キロでしたが、ガンガン踏み込めばカナリ下がります。

5.0

【このクルマの良い点】 走るのが楽しい!! 後ろから押されてる感がしっかり伝わってくる。 フロントが軽い。ハンドルが軽い。 小回りが効く。 ターボが効く。 後席を倒さなくても荷室が広い。倒すとかなり広い。 燃費がいい。 【総合評価】 何から何まで完璧。 街乗りの速度域でも十分に運転が楽しめる車です。 とりあえず車が欲しいと買ったつもりが、走るのが楽しくなり過ぎてたくさん乗りました。 ターボが効くので高速でも頼りになるますが、時速80km超えたあたりから頭が軽いしハンドルも軽いしで、ふらつきます。高速でも100kmで走ることがほぼない自分にはぴったりでした。 荷室は基本二人乗車だったので、後席を倒しっぱなしでかなり広々。 燃費は街乗り14、高速メインで16ぐらい。期待していなかったけど、想定よりも全然良くて嬉しい誤算。 内装の質感は高くないけど、デザインでしっかり処理されてて気持ちがいい。 スマートキーロックボタンの長押しと、3回連続押しの仕掛けに気づいた時は感動した。 買い直したいけど、子供が産まれ乗車人数が変わったので諦めました。 次の乗り換えの時にも出会えたらいいな。

4.9

【このクルマの良い点】 多くの人は、まだこのクルマの真の実力に気が付いていないようですが、近い将来きっとブレイクするクルマです。 とにかくかっこいい、キュートでかわいい。斬新なフロントデザインが未来系を感じさせる。走行性も安定していて、 まるで後ろから押してくれているような感じが気持ちいい。運転していて楽しいくるまです。 【総合評価】 内装はシンプルで良いのですが、運転席回りに荷物をあまり置けないのが欠点 なので95点

4.4

【このクルマの良い点】 ミッドシップと言われているが、ほぼRR。かつターボ車を選択すれば、走りは最高。リア駆動でオーバーステアを和らげるために、ホイールベースは2550mmと軽自動車の中では最も長い。これでバランスをとっている。 【総合評価】 ミッドシップ(実際はRR)でターボ。マニュアルがあればより最高だった。三菱が当時勝負をかけただけあって装備も充実。現在、市場では底値とも思える安さ。

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