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デミオと
ジープ・レネゲードの車種比較ページ

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車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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クライスラー・ジープ ジープ・レネゲード

2015年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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279〜562万円

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中古車価格帯

24.8〜180万円

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58.5〜574万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4255mm

  • 1805mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l 11.9~17.7km/l
排気量 1298~1498cc 1331~2359cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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3.4

【このクルマの良い点】 燃費とか考えたら他の車を選びましょう。 この車の利点はただひたすら『見た目』。 『見た目』に惚れたら、それ以外のことは目を瞑りましょう。 室内の収納が少ない。オーケー。 間欠ワイパーが2段階しかない。オーケー。 明るいうちから点いちゃうオートライト。オーケー。 ほとんど利かないエンブレ。オーケーオーケー。 自分の運転技能で欠点全てをカバーしましょう。 この車は乗ってる自分を想像してニヤニヤする車です。 思う存分ニヤニヤしましょう。 【総合評価】 燃費の面で言えば0点。 スタイルが琴線に触れたら100点。 0か100かの車です。

4.6

【このクルマの良い点】 Jeepらしいスクエアなボディデザイン、日本の道路・駐車場事情に合ったサイズ感、1400ccターボエンジンで自動車税が安い、スマホを接続してCarplay、AndroidAutoを使用可能!人気色で限定車という事もあり、圧倒的な人気と流通台数の少なさでリセールバリューが優れているのも大きなメリットです! 【総合評価】 元祖SUVの遺伝子を受け継いだ本格モデルです!120点!

3.4

【所有期間または運転回数】 運転回数3回 【総合評価】 購入の動機がデザインであればおすすめ。 細かいことを気にしないタイプであれば満足すること間違いなし。 【良い点】 デザインは圧倒的に良く、チョロQのような可愛さもあります。 シートが高く(自動調節可)、視認性もよく、重厚感もあるので気分よくドライブできます。 【悪い点】 最初のアクセル踏み込みの時に反応が弱く感じる。

4.3

【所有期間または運転回数】二週間 4回 【総合評価】満足 【良い点】かっこいい 装備、意外に充実。燃費ふつう。走りなかなか。 【悪い点】横幅なかなかデカい      慣れると思うけど。

5.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】日常の使い勝手がよく、デザインと装備にも満足。 【良い点】機能的デザイン・装備が充実。 【悪い点】前左右の視認性がやや悪い事と、燃費をもう少し改善してほしい。

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