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PROTO CORPORATION

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デミオと
DS4の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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シトロエン DS4

2011年9月〜2014年5月

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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309〜358万円

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中古車価格帯

27.9〜179.1万円

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34.3〜69.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4275mm

  • 1810mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l km/l
排気量 1298~1498cc 1598~1598cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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3.4

【総合評価】  SUVの力強さ、クーペのエレガントさを融合させたクロスオーバー。やや高めの着座位置と広大なパノラミックウインドーを採用するおかげで前方視界は抜群だ。インテリアのクオリティも納得出来るレベルにあり、C4とは異なるプレミアムテイストを味わうことができる。スポーツシックのパワーユニットは200馬力にチューニングされた1.6Lターボ。新たに設定された6速ATはシングルクラッチの6速SMTよりもスムーズでかつ違和感のないフィーリングをもたらす。吹き上がりはシャープで、実用域でも扱いやすい設定だ。 【良い点】  スポーツシックは引き締まった乗り味だが、快適性は十分に保たれている。 【悪い点】  リヤウインドが固定式で窓が開かない。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】燃費・経済性がいい 【悪い点】外観

4.1

【総合評価】 外観は外国車&シトロエンというだけあって独創的でお洒落な車なのでよく目立ちます。 室内も運転席と助手席は広いですがリアシートは若干ですが窮屈に感じます。 5人乗りですがメインが2人以下で乗られる方にお勧めします。 【良い点】 やはりデザインですね。 静粛性が高いこともポイントです。 【悪い点】 リアウィンドウが狭く視界が狭いです。(それを補うためかソナーがついています) 本国(フランス)の左ハンドルの名残からかボンネットを開けるレバーが助手席側についてあり不便。 また、ワイパーブレードが運転席側が短いため雨の日は若干見にくいです

5.0

【総合評価】 カッコ良くて走りもいいので◎。 【良い点】 抜群にカッコイイところ。 【悪い点】 リアウィンドウが開かない。が3ドア+ドア2枚と考えれば悪い点でもない。

5.0

【総合評価】 インテリア&エクステリアともに、他社には無いセンスを感じ、乗り味も面白く、 乗っていて満足感が得られる車です。 運転の感覚に独特な乗り味があるので、6EGSはしっかり試乗した方が良いかもしれないです。 【良い点】 ・以前はルノーメガーヌカブリオレに乗っていましたので、 DS4に乗り換えてアイポイントの高さは視界がよく運転がしやすい。 ・フロントウインドウが広いのでドライバーは運転が楽しい。 ・後席は狭そうに見えますが、普通に座れます。僕は175cmですが普通に座れます。 【悪い点】 ・6EGSは、運転してみると変速時の揺れに慣れる必要がありそうです。 ・アクセルワークも発進時は半クラッチ?みたいな感覚がする。 ※オートマ限定免許の人でも普通に運転出来ますが、ATとは運転の感覚は少し違いますよ。 それを楽しめるのか違和感と思うのかはドライバー次第です(笑) ・ブレーキの効きはめちゃくちゃ良いので、ちょっとブレーキペダル踏んだら キュッと急ブレーキみたくなる。ブレーキングにも慣れが必要です。 運転していくうちに慣れますが(笑) ・足の長い方は、後席足元が少し狭いかもです。

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