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PROTO CORPORATION

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デミオと
MGFの車種比較ページ

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車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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MG MGF

1995年12月〜2001年10月

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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239〜291万円

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中古車価格帯

28.9〜179.1万円

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58〜165万円

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ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 3915mm

  • 1640mm

  • 1260mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • 1060mm

  • 1250mm

  • 1050mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l km/l
排気量 1298~1498cc 1795~1795cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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3.3

【所有期間または運転回数】 これからです 【総合評価】100点満点 【良い点】 エンジンが快調 【悪い点】特に無し

3.4

【総合評価】 星4つ 【良い点】 ミッドシップですがエンジン音が気にならないしオープンカー!見た目がキュートなので女性受けもいいです(笑) 【悪い点】 燃費が悪い、電気系統が弱い(らしい)メンテに手がかかる(らしい)部品が無い(致命的w)

4.3

【総合評価】 スポーツカーとしては非常に完成度は高いです。手は掛かりますが・・・それに増して走りは日本車に無い感覚です。しっかりと自分で車の面倒が見れて、ある程度の知識もある通の方なら満足の行く一台と思います。購入の際は、サスが落ちてしまっていて車高が低い方が見た目的にカッコイイと思いますね。荷重が低くなった分、コーナーでは落ちている方が安定していると感じました。 【良い点】 ミッドシップでの素直なハンドリング。足回りも非常に優秀です。最高速度などは日本車には及びませんが、乗っていて「その気」にさせる何かがあります。また日本車とは明らかに違うデザインで、往年のMGファンから街中で車種を聞かれることもありました。個人的にはコーナーリング性能もしっかりと荷重を移せば曲がる、色んな意味で光る物を秘めた車と思います。エンジンもNA特有の素直な吹け上がりで、この点は国産に引けを取らない部分と思います。車重の軽さもあり加速も良いですし。 【悪い点】 イギリスの車なので細かいところが雑です。雨の日はドアの隙間から水がかなり入ってきます・・・またそれに関連して、車内に湿気が溜まり湿度が高くなるのと、ガラスが凄い曇ります。また幌が純正はあまり良くないらしく、経年劣化で擦り切れ等も多いです。(社外品の方が丈夫な場合が多いです)エンジン関係も国産車と違い、マメなメンテが必要で約7万キロ程度でオーバーホールが必要です。エンジンのガスケット関係も強くないので7万キロまでにオイルがクーラントのリザーバータンクに漏れ出したら、要交換ですね。また純正のライトは非常に暗いので、かなり明るめのフォグランプで対処するか、思い切ってHIDに交換などもしないとキツイと思います。

5.0

【総合評価】 小回り・駐車がしやすい 【良い点】静粛性が高い 【悪い点】 高速走行時に安定している

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