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デミオと
イオスの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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フォルクスワーゲン イオス

2006年10月〜2010年6月

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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438〜576万円

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中古車価格帯

24.8〜180万円

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36〜208万円

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ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4410mm

  • 1790mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l ―km/l
排気量 1298~1498cc 1984~3188cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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1.9

【総合評価】外観デザインが完璧に、オジサマ向け。動物で言うと古タヌキ。 【良い点】VWらしい加速と伸び。燃費は悪くはない。FFなので雪道でも良いかも(未体験)。      リトラオープンなのに、なおもサンルーフがついたコレデモカ!の徹底仕様。 【悪い点】フェイスのモッサリ顔、全体のモッサリ風に高級感無し。でもお好きな方はどうぞ。     キャンディーカラー+ホワイトシート色ならば垢抜けた感じは出ると思います。 アイドリング時のガタツキは個体差でしょうか?

4.1

【所有期間または運転回数】8年乗ってます。 【総合評価】老人の見栄をある程度満足させてくれます。 【良い点】オープンにして走っているときの快感。 【悪い点】冬はオープンにすると寒いです。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ○なんといっても変形機構が個性的。注目度抜群です。 ○ライバル車と比べて高い動力性能。 ○フロントガラスが立っているので、同種の車より高い開放感。 【良い点】 ●DSGはシフトショックもなくスムーズ。アクセル開度に合わせたシフトダウンはタイムラグもなく適正なシフトダウンをする。 ●低回転から太いトルクが発生し、加速性能は十分。 ●乗り心地も良い。近所のタクシーより快適だ。 ●オープン時、クローズド時の設定を記憶し、自動的に調節してくれるオートエアコン。 ●ライバル車と違って天井だけを開ける事が出来るので、冬場にも快適なオープン走行が楽しめる。 ●馬力、トルクの割には低燃費、リッター12はいく。 【悪い点】 ★インテリアが大人しすぎる。 ★カタログ数値より長い変形時間。

5.0

【総合評価】 とにかくスゴく乗り心地もよろしく、最高です。 【良い点】 シートの素材と、車内の雰囲気です。 【悪い点】

4.1

【総合評価】 とにかくかっこいいです!友達が乗っているのを見て本当に羨ましくなりました! 【良い点】 シートに高級感があります! 【悪い点】 若干値がはったと言っていました

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