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デミオと
セルボ・モードの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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スズキ セルボ・モード

1990年7月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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69〜129万円

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中古車価格帯

19.9〜180万円

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20〜183万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • 1710mm

  • 1205mm

  • 1165mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l ―km/l
排気量 1298~1498cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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3.0

【このクルマの良い点】 軽自動車を購入しようと考えていたとき、一目惚れしたのがこのセルボ・モードでした。軽自動車でありながら、丸みのあるデザインやちょっとした高級感が加わっていて率直にかわいいサイズ感だなぁと思ったのがきっかけです。 購入したグレードは、普通の標準的なグレードであるMでした。当時は、軽自動車にエアバッグやABS、カーナビなんて装備は無縁だった時代なので、これといった装備はありませんでした。 しかし、標準的なグレードであることが、反対にとても運転しやすい車だったという印象があります。 この車が販売されたのは排気量が660ccに拡大されたばかりの頃でしたが、旧規格からプラス110ccという差以上の使いやすいエンジン特性には本当に驚かされました。 ATも3速と現在の基準には及びませんが、街中を軽快に走るには十分な性能だったのではないかと思います。 軽自動車なので燃費も悪くありませんし、車両本体もそれほど高くない。全体的にコスパのいい車という評価です。 【総合評価】 気になるところと言えば、安全性能が低かったことですかね。さきほど良いところでも触れましたが、販売されていた当時はとにかく安全装備が皆無でしたので。 セルボモードが販売されていた後期にはエアバッグをオプション追加できるようになりましたが、安全に減速や停止するために必須となるABSは設定されないまま終わってしまったんです。その点は残念なところかなぁと思っています。 あとは小さいボディなので、荷物を多く積めないのがちょっと不便でした。後部座席に誰も乗らなければ、そこそこの量を積めるようになりましたが、それでもたかが知れている程度の量です。 安全装備や積載量にそれなりの不満はありましたが、購入したこと自体は後悔していません。なんてったって、700kgを切る軽量ボディに最高出力38kW(52ps)を発生するF6A型エンジンの組み合わせには全く不満はありませんでしたから。むしろこのエンジン性能は、かなり気に入っていました!

3.7

【所有期間または運転回数】 初めて買った車がこれです。4年のっていました。 【総合評価】 燃費もよく、税金も安い、初めての車の方にはおすすめです。 【良い点】 安くて維持費もそんなにかからない。 【悪い点】 軽なのでせまい

3.7

【総合評価】  とにかくエンジンを回さないと走らない車でした。 【良い点】  燃費は、10モードで16kmなのにそれと同じ程度走りました。  エンジンを回ると加速がとても良かったです。 【悪い点】  低回転のトルクが有りませんので、パワーバンドを外す加速がしません  荷室が狭くて荷物が乗りません

3.7

【総合評価】 デザインがなんといっても特徴がありますね。そんなに欠点のない車だとおもいますね。 【良い点】 旧規格の小さいボディの為、すれ違いや細い道の住宅街での扱い易い 最近少なくなったクラシックな外見がいい 【悪い点】 燃費がいまいちよくないところですね。

4.4

【総合評価】 気に入ってる! 【良い点】 燃費、維持費、小回り良好! グレードは妥協したが、ワンオナ、6万キロ未満、禁煙車、エンジン、ミッション、内装、外装良好、5dr、5速、ホワイト、記録簿全部付きという奇跡的車体を車検2年付きで捨て値同然で偶然手に入った! 【悪い点】 フニャフニャな足廻り、タイヤサイズが悪い為スピードを出すとフラフラする。

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